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運用管理

システムを稼働させたあとで、いかに安定した機能や性能を提供するか。運用管理に重要性が高まっている。信頼性や可用性、データ保護、自動化というテーマも重要になっている。

記事一覧

  • 国内システム/サービス管理ソフト市場、2021年は前年比5.4%増で再び成長基調に--IDC Japan予測

    国内システム/サービス管理ソフト市場、2021年は前年比5.4%増で再び成長基調に--IDC Japan予測

    IDC Japanは8月24日、国内システム/サービス管理ソフトウェア市場の2020年の実績と2021~2025年の予測を発表した。これによると、2021年の国内システム/サービス管理ソフトウェア市場は前年比5.4%増の3029億7300万円になる見込み。

    2021-08-24 17:14

  • システム運用管理ってどんな仕事?--業務や役割の基本を解説

    システム運用管理ってどんな仕事?--業務や役割の基本を解説

    ITシステムは、開発が終わると運用が始まる。ITシステムの役割は年々大きくなっており、動いていることが当たり前の世界である。ひとたび障害が起きれば、大きな影響を及ぼす存在でもある。世間で話題になった銀行のシステム障害を覚えている方も多いだろう。電気や電車などと一緒でまさに社会基盤である。

    2021-08-05 07:00

  • SCSK、自社のワクチン職域接種予約システムをAWSに構築

    SCSK、自社のワクチン職域接種予約システムをAWSに構築

    SCSKは、自社の新型コロナウイルスワクチン職域接種予約システムを約10日間で立ち上げた。

    2021-07-13 16:30

  • 第34回:最近、社長はひとり情シスと話していますか?

    第34回:最近、社長はひとり情シスと話していますか?

    経営トップがITやデジタルの有用性を理解しているということから、いよいよ欧米企業のような時代が来ると思われるかもしれない。まだまだ障壁があるように思えるが、少しのヒントで大きく前進する可能性があることが、調査結果から示唆された。この記事がひとり情シスを抱える社長の目にとどまることを切に願う。

    2021-05-27 07:00

  • 第33回:「シニアひとり情シス」候補も売り手市場

    第33回:「シニアひとり情シス」候補も売り手市場

    中堅中小企業によっては、定年制度を撤廃して熟練した技術者の雇用を続けるケースが増えてきた。大手企業を定年退職した方を採用してシニア社員として戦力化しているのも珍しくない。これは情シス部門でも同じで、大手ITベンダーなどで働いていた方が定年退職後転職して、中堅企業のひとり情シスになることもある。

    2021-05-13 07:00

  • 第32回:ひとり情シスか、ひとりヘルプデスクか

    第32回:ひとり情シスか、ひとりヘルプデスクか

    「ひとり情シス」が話題になったことで経営層が兼任や少人数のIT担当者に注目するようになり、増員されるようになった一方で、注目される内容が「ひとり」に偏っていて「情シス」そのものの認識が弱まっていることを危惧する声がある。

    2021-05-11 07:00

  • 第31回:「ジュニアひとり情シス」が2025年の崖を解決する?

    第31回:「ジュニアひとり情シス」が2025年の崖を解決する?

    ひとり情シスになるまでのストーリーはさまざまで、多様なタイプがある。その中で気になるのが、ひとり情シス経験3年未満の「ジュニアひとり情シス」。今回は、ITスキルの不足を認識しているジュニアひとり情シスにフォーカスを当てる。

    2021-05-06 07:00

  • 第30回:デジタル変革にはほど遠いひとり情シスの中堅企業

    第30回:デジタル変革にはほど遠いひとり情シスの中堅企業

    昨今発表されているデジタル変革(DX)の進行状況に関する調査レポートを見ると、大手企業でもDXには苦戦している様子がうかがえる。中堅中小企業ではさらにデジタル化が遅れているという指摘がある。

    2021-04-27 07:00

  • 第29回:ひとり情シスはブラック職場なのか?

    第29回:ひとり情シスはブラック職場なのか?

    ひとり情シスを「過酷でブラックな環境だ」「経営者の責任問題だ」とあおるITベンダーのプロモーションを目にする。決して全体に当てはまる話ではないので、このように喧伝されるのに対して健全にITを運用しているひとり情シスや経営者は落胆している。

    2021-04-22 07:00

  • 第28回:大企業の情シスがひとり情シスに興味を持つ理由

    第28回:大企業の情シスがひとり情シスに興味を持つ理由

    今回の調査では、ITベンダーで経験を積んでからひとり情シスに転職する方の割合が可視化された。これは、一つのひとり情シスへの潮流になっていくものと思える。また、さらに多くのひとり情シス転職予備軍が存在することが想定される。

    2021-04-20 07:00

  • 第27回:中堅企業のクラウドシフトが鮮明に

    第27回:中堅企業のクラウドシフトが鮮明に

    中堅企業のひとり情シスは仕事が多く、日常的に忙しい状態にある。そのため従来のオンプレミス型のプロジェクトであっても、複数のプロジェクトを並行して実行するのはなかなか容易ではない。一つのプロジェクトが数年がかりで終ってから次の案件に着手するというのが一般的になる。そのため、クラウド化のニーズがあることは理解していても、なかなか着手できずいる。

    2021-04-15 07:00

  • 気象庁、「アメダス」などの中枢システムを刷新--仮想化基盤上で統合運用を開始

    気象庁、「アメダス」などの中枢システムを刷新--仮想化基盤上で統合運用を開始

    気象庁は、「地域気象観測システム」(アメダス)など3つのシステムを刷新し、全システムを統合運用するための仮想化基盤「気象庁情報システム基盤」上に移行した。3月に運用を開始している。

    2021-04-14 15:55

  • 第26回:SIerが不可欠なひとり情シス

    第26回:SIerが不可欠なひとり情シス

    2020年12月にひとり情シス・ワーキンググループが実施した調査によると、中堅企業の81.3%がIT人材不足を感じていた。2020年はコロナ禍によるリモートワークの準備や事業継続計画の策定など予期できぬ業務の対応に追われ、人員不足をより強く感じたことと思う。

    2021-04-13 07:00

  • 企業におけるバックアップの58%が失敗している--ヴィーム調査

    企業におけるバックアップの58%が失敗している--ヴィーム調査

    ヴィーム・ソフトウェアは4月7日、データ保護に関する経営層調査「データプロテクションレポート2021」について、報道関係者向けにオンライン説明会を開催した。

    2021-04-08 10:22

  • 第25回:ITベンダーからの転職が増えたひとり情シスの姿

    第25回:ITベンダーからの転職が増えたひとり情シスの姿

    ひとり情シスに対するステレオタイプとして、「ITに関する知識が低い」「社内での発言力が低い」「ブラックな職場や経営者に関心を持たれない」といった悲惨な状況をイメージする人も多いかもしれない。しかし、そのような認識をしているITベンダーの営業担当者が実際にひとり情シスとミーティングをすると、痛い目に遭うことがある。

    2021-04-08 07:00

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