セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
内部関係者によるサイバーインシデントの60%に"フライトリスク"のある従業員が関与--Securonix
調査によれば、退職を予定している従業員の多くが、機密情報も持ち出そうとしているという。
2020-05-28 08:30
-
ロシアのハッカー集団が、既存のツールをアップデートし、ウイルス対策ツールのログを収集していることが分かった。指令を送る仕組みに、Gmailを利用した新しい方式を導入していることも明らかになった。
2020-05-27 12:40
-
欧州刑事警察機構(Europol)と大手コンサルタント会社キャップジェミニが、サイバー脅威に対抗するソリューションの構築に向け連携する。
2020-05-27 12:10
-
EDRの問題点を改善し、エンドポイント保護と統合--高度な保護とレスポンスの自動化を実現
フォーティネットジャパンは5月26日、エンドポイントの高度な脅威保護、検知、レスポンスを自動化する「FotiEDR」を国内パートナー各社を通じて日本市場に投入することを発表した。
2020-05-27 09:30
-
医療機関へのサイバー攻撃は命を危険に--赤十字社が各国政府に対応要請
新型コロナウイルスのパンデミック下でハッカーらによるサイバー攻撃が人命を危険にさらしているとして、赤十字社、複数の大手IT企業、元世界的リーダーらが米国時間5月26日、公開書簡で警告した。
2020-05-27 09:04
-
NECは、標的型攻撃対策となるインターネット分離ソリューション「Application Platform for SCVX」を、統合型ソリューション「NEC Solution Platforms」のラインアップに追加する。
2020-05-27 06:00
-
「Chrome」の深刻なセキュリティ脆弱性、70%はメモリー安全性の問題
「Chrome」コードベースに存在する深刻なセキュリティバグの約70%が、メモリー管理とメモリー安全性に関する問題であることが分かった。グーグルはこの問題を解決すべく、さまざまな手を打ち始めている。
2020-05-26 13:54
-
巨大IT企業は制裁に備えよ--GDPR施行から2年、真価の発揮はまだこれから
欧州の一般データ保護規則(GDPR)が施行されて2年を迎えるが、これまでにEUがシリコンバレーのIT大手に制裁金を科した例は2件と、一見その影響は少ない。
2020-05-26 11:38
-
-
MozillaやTwitterら、令状のない閲覧データ収集の禁止を求める
プライバシー保護団体やテクノロジー企業が、米連邦議会に対してブラウザー履歴を保護するよう求めている。
2020-05-25 11:15
-
セキュリティの「RSA Conference」、2021年は2月ではなく5月開催に
RSA Conferenceは2021年のイベントを2月ではなく5月に開催する予定だとしている。
2020-05-25 10:42
-
“使い回し”が被害の原因--今すぐ考えたいパスワード「だけ」認証の問題点
在宅でのリモートワーク普及に伴い、便利なウェブ会議やチャットなどを導入した企業は多いだろう。しかし、まだ「パスワード」のみで脅威への対策を講じているのであれば、それは十分な対策とは言いきれない。
2020-05-25 06:45
-
新型コロナウイルスの影響は、スマートシティーの在り方にも見直しを迫り、幾つかの課題とリンクについて再考することになる。今回は電気使用量データの活用を例に、整理してみたい。
2020-05-25 06:00
-
ランサムウェア被害からの復旧コスト、身代金を支払えばより高く--Sophos調査
新しく発表された調査レポートで、ランサムウェアの身代金を支払う企業の平均被害額は、支払わない企業の2倍近いことが明らかになった。
2020-05-22 06:30
-
グーグルは、サイバー攻撃の探知と対応を目的としたクラウドソリューションの構築で、米国防総省の国防イノベーション部隊(DIU)と契約したと発表した。
2020-05-21 10:14






