セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
米国にもEUのようなプライバシー規制を--MSの法務幹部がGDPRから1年で提言
欧州連合(EU)の一般データ保護規則(GDPR)が施行されて1年後となる今、マイクロソフトの副ゼネラルカウンセルであるジュリー・ブリル氏が、「米議会も世界にならい、GDPRのプライバシー保護の内容を米国市民に拡大する連邦法を成立させる時が来た」と述べている。
2019-05-24 11:41
-
-
「Azure Sentinel」の機能と特徴--マイクロソフトのSIEM製品
マイクロソフトの「Azure Sentinel」は、クラウドベースのセキュリティ情報イベント管理(SIEM)サービスだ。ここでは、Azure Sentinelの機能や特徴を解説する。
2019-05-24 07:30
-
「Android」端末や「iOS」端末を追跡する新手法--センサーのキャリブレーション情報を利用
「Android」端末や「iOS」端末を追跡できる新しい手法をケンブリッジ大学の研究チームが発表した。工場で設定されたセンサーのキャリブレーション情報を利用するものだ。
2019-05-23 12:22
-
マイクロソフト製品のゼロデイ脆弱性情報、新たに2件がGitHub上で公開
SandboxEscaperと名乗るセキュリティリサーチャーが米国時間5月22日、マイクロソフト製品のゼロデイ脆弱性を突くエクスプロイトの概念実証(PoC)コードを新たに2件公開した。このリサーチャーは21日にも同社製品に潜むゼロデイ脆弱性のPoCコードを公開していた。
2019-05-23 10:42
-
ハクティビストによる攻撃が大幅減少、その理由とは--IBM調査
ハクティビストによる攻撃が減少しているという。ハッカー集団のAnonymousが勢いを失っているようだ。
2019-05-23 07:30
-
サイバーセキュリティー製品を共同開発するNECとFFRIの思惑
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、NECとFFRIの「国産技術を活用したサイバーセキュリティー製品の共同開発」を取り上げる。
2019-05-23 07:00
-
「Docker Hub」ポータル、著名コンテナの20%に設定ミス
Kenna Securityは米国時間5月20日、「Docker Hub」上で広く利用されている1000の「Docker」コンテナのうち、およそ20%がある種の条件下でユーザーシステムに対する攻撃を許す設定になっていることを明らかにした。
2019-05-22 11:36
-
グーグル、「G Suite」の一部パスワードを暗号化せず14年間も保存していた
グーグルは、「G Suite」の顧客の一部のパスワードを暗号化せず社内サーバーに保存していたことを明らかにした。
2019-05-22 11:33
-
ISR、パスワードレスのクラウド認証サービスを開始--FIDO2に準拠
インターナショナルシステムリサーチは、FIDO2に準拠したパスワードレス認証やアクセス制御の機能を提供する新サービスの提供を開始した。
2019-05-22 09:39
-
Huawei問題から見えるテクノロジーとセキュリティーのバランス感覚
中国の独裁体制がデジタル世界の重要な要素に影響を及ぼし得るポジションにある。現在大きな話題となっているのは、中国最大のスマートフォンメーカーHuaweiの存在である。
2019-05-22 07:15
-
ジェムアルト買収のタレス、クラウド向けセキュリティー事業を展開
4月にGemaltoの買収を完了したThales Groupの日本法人が認証や暗号化などに関する今後の事業方針を発表した。企業顧客のクラウド移行に対応したサービスに注力する。
2019-05-21 15:50
-
-
個人情報の破棄に「即応できる体制の整備が必要」インフォマティカCISO
プライバシーに対する不安が高まるに連れ、日本を含めた、さまざまな国で個人情報を保護する法律が施行、検討されている。個人情報を取り扱う企業も、そうした流れに留意する必要がある。
2019-05-21 07:30
-
マイクロソフトは「Microsoft Threat Protection」の現状について説明するブログ記事を掲載した。同社はこのソリューションのビジョンを着実に実現しているという。
2019-05-21 07:00
企画広告 PR
-

AIエージェント導入の壁を越える
人が担う「責任」と「教育」の再定義
DataRobotが示す本番運用への道筋 -

AI時代の新たな脅威
シャドーAIと情報漏えいを防ぐ
ブラウザ保護の最新機能5選 -

AIネイティブ世代の実力
新卒3年目が開発した脅威分析ツール
分析時間を半減したベリサーブの挑戦 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御


