セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
ぴあ運営の「B.LEAGUE」サイトで情報流出、特別損失も計上へ
B.LEAGUEのウェブサイトの運営を受託していたぴあで、Apache Struts2の脆弱性を突いた不正アクセスが判明し、約15万5000件の個人情報やクレジットカード情報が流出した可能性がある。
2017-04-25 19:08
-
「働き方改革」のセキュリティ対策、ポイントは「シャドーIT」
IDC Japanが実施した企業のセキュリティ対策実態に調査によれば、5割以上が社外からのアクセスを許可したり、検討したりしていることが分かった。
2017-04-25 16:13
-
2016年に猛威振るったランサムウェア「Locky」が再出現、手法が巧妙に--PhishMe
2016年のファイル暗号化マルウェアの急増を促したランサムウェアが復活した。以前より検知がさらに困難になっているという。
2017-04-25 10:34
-
2008年に流行したワーム「Downad」の検出急増、IPA「原因不明」
IPAが発表した2017年第1四半期の「コンピュータウイルス届出状況」では「Downad」ワームの検出報告が急増した。
2017-04-25 07:00
-
NSAから流出のバックドア「DOUBLEPULSAR」、世界で感染急増
NSAが開発したとされるバックドア「DOUBLEPULSAR」の感染端末が急増している。観測によって規模は異なるが、数万台から十数万台に達するもようだ。
2017-04-24 15:02
-
一貫した暗号化戦略がある企業は41%、進展しない理由とは--Thales
セキュリティ技術Thalesが公開した調査レポートによると、組織全体で一貫した暗号化戦略を導入していると回答した企業は41%だった。
2017-04-24 13:36
-
Mirai vs Hajime--IoTマルウェア同士の戦いに?
IoTマルウェア「Mirai」に対抗するとみられるワーム「Hajime」が出現した。ただHajimeは、「善意のハッカー」が作成したかもしれない。
2017-04-24 10:24
-
人材難と働き方のセキュリティ課題に対応--マカフィーが新方針
Intelから独立したマカフィーが事業戦略を発表した。人材不足や働き方変革、IoTなどのセキュリティ課題への対応に注力する。
2017-04-24 09:48
-
-
オープンソースを利用するバンキングアプリに大量の脆弱性--Black Duck調査
オープンソース利用管理ソリューションを提供するBlack Duck Softwareが公開した「2017 Open Source Security and Risk Analysis」レポートによると、オープンソースソフトウェアの利用に関して「業界の枠を越えた多大なリスク」が存在しているという。
2017-04-21 13:19
-
-
ヤフーは4月20日、Yahoo! JAPANが提供する各サービスでパスワードを利用しないログイン方法を導入したと発表した。スマートフォンなどのSMSを使って本人確認を取る2段階認証方式のログイン方法を採用する。
2017-04-20 13:30
-
オラクル、定例パッチを公開--最多となる299件の脆弱性に対処
オラクルが定例パッチ「Critical Patch Update(CPU)」をリリースした。今回は299件の脆弱性が修正されており、これまで最高だった前年7月の276件を上回っている。
2017-04-20 12:53
-
日本はデータ保護よりネットワークセキュリティを重視--米調査
Thales e-Securityの調査によれば、日本はデータ保護に関心を持ちながら、実際にはネットワークセキュリティに支出しているという。
2017-04-20 07:00
-
ボットネットの過半数はアジア太平洋地域に集中--Malwarebytes
Malwarebytesが公開した、2016年の後半に世界各地で検出されたボットネットやマルウェアの地域別分布によると、ボットネットの50%以上はアジア太平洋地域に集中していたという。
2017-04-19 12:00





