セキュリティ
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記事一覧
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EMC、「RSA SecurID Access」になりすましログイン判定機能を追加
ログインを要求するユーザーの環境をもとに平時との比較からリスクを算出して、ログインの可否を判断する。
2017-06-20 19:15
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Rapid7は、インターネット上で提供するのが不適切なサービスやリスクのあるサービスの183カ国・地域のランキングを発表した。
2017-06-20 19:14
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感染デバイスをコントロールサーバとして悪用するマルウェア、削除後も活動--McAfee
ある種のトロイの木馬型バンキングマルウェアが新たな攻撃手法を発展させた。セキュリティ製品によってデータを盗む機能が削除された後も、感染したマシンをコントロールサーバとして利用し続けるという。
2017-06-20 11:18
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NII、学術情報ネットワーク「SINET5」に次世代セキュリティ基盤を導入
国立情報学研究所(NII)は、学術情報ネットワーク「SINET5」に、次世代のセキュリティ基盤を導入した。次世代ファイアウォール「PA-7080」とクラウド脅威分析「WildFire」で構成される。
2017-06-20 10:44
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グラフで見るオリンピックへのサイバー攻撃と東京が準備すべき対策
東京オリンピック時のサイバーセキュリティはどうなるか。専門家の名和利男氏が前回のリオ大会のデータを読み解きながら対策をアドバイスした。
2017-06-20 07:00
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「WannaCry」攻撃、北朝鮮が関与か--英政府機関らが示唆との報道
英国政府のセキュリティ機関は、5月に世界中で猛威を振るった「WannaCry」ランサムウェア攻撃について、北朝鮮のハッカーが実行したと見ているという。BBCが報じた。
2017-06-19 11:04
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CIA、Wi-Fiルータをハッキングか--WikiLeaks公開の機密文書で明らかに
流出した機密文書によって、CIAが長年にわたり、家庭やオフィス、公衆の無線ルータをハッキングし、秘密裏に監視していたことが明らかになった。
2017-06-19 10:45
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セキュリティ対策の不都合な真実--5年に一度しか来ないベンダーの正体
多層防御を講じる日本企業がサイバー攻撃に対応できない背景に、「セキュリティマネジメント不在」がある。セキュリティ対策製品を提供するベンダーが、なぜその状況を看過しているのかについて述べてみたい。
2017-06-19 07:00
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WannaCryの功罪--ランサムウェアとの攻防は今後どうなる
WannaCryは世界がランサムウェアに対して脆弱であることを示した。一方、ランサムウェアへの対策を強化させる方向に作用するかもしれない。
2017-06-19 06:30
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ランサムウェア被害の韓国企業、身売りと引き換えにサービスを復旧
韓国のホスティング企業NAYANAのサーバがランサムウェアに感染し、サービスが停止した。身代金を支払うために会社を売却し、サービスの復旧を進めている
2017-06-17 07:00
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「WannaCry」騒動から1カ月、今も大量に残る脆弱なSMBサービスの危険性
Shodanの観測では、WannaCryの感染に悪用される脆弱性を解消していない端末が9万台以上残い、SMBサービスの多くで古いSambaが利用されているという。
2017-06-16 13:20
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米政府は2000年問題(Y2K)バグに関して、ようやく警戒態勢を解除することができる。Y2Kバグの脅威が去ってから、既に約17年が経過している。
2017-06-16 10:42
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ラック、ネット経由のウイルス侵入余地を自己診断できる無償サービス公開
ラックは、組織が自前のネットワークでウイルス感染活動を検知した際に遮断などの対策が施されているかを判定できる「自診(じしん)くん」を公開した。
2017-06-16 10:20
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マルウェア検知を逃れる「ポリモーフィック型」が台頭--ウェブルートが報告
ウェブルートの最新版報告書によると、2016年は実行形式型マルウェアの検出が減少した。検知を逃れる手法が広まっていると指摘する。
2017-06-16 07:00
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