セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
-
マルウェア「GoldenEye」、身代金要求を装うデータ破壊が目的か
世界中の大企業や政府機関が「GoldenEye」と呼ばれるマルウェアの攻撃を受けた。身代金目的のランサムウェアと思われたが、目的はコンピュータとデータを破壊することだとみられる。企業が予防策を発表している。
2017-06-29 12:08
-
カスペルスキーのセキュリティソフトに脆弱性、遠隔からコード実行の恐れ--パッチ公開
「Kaspersky Anti-Virus for Linux File Server」に存在する脆弱性に関するセキュリティアドバイザリが公開された。遠隔から任意のコードが実行される可能性があるという。すでにセキュリティパッチが配信されている。
2017-06-29 11:41
-
「Petya」系ランサムウェア、ファイル1つで感染防止?--米研究者
ある研究者によると、たった1つの「Windows」ファイルを作成することで、ランサムウェアの感染を防止する方法を発見したという。
2017-06-29 10:48
-
これからも生き残るWannaCry--ランサムウェアとワームの"顔"からみる理由
5月に出現した「WannaCry」は、2017年のセキュリティ動向に記録される存在になるだろう。騒動は徐々に沈静化しつつあるが、やっかいなマルウェアとして今後も生き残るかもしれない。
2017-06-29 06:00
-
「Skype」に深刻な脆弱性、悪質なコード実行のおそれ--修正済み
研究者から「Skype」の深刻な脆弱性の報告を受けたマイクロソフトは、同ソフトウェアの最新版でパッチ対応した。
2017-06-28 11:56
-
ランサムウェア「GoldenEye」の感染源は会計ソフト? 未確認情報で混乱も
新手のランサムウェア「GoldenEye」では、WannaCryと似た拡散手法が確認されているが、感染源についてはメール説や会計ソフト説が飛び交っている。
2017-06-28 11:09
-
また大規模ランサムウェア攻撃、世界各地で被害--今度は「GoldenEye」
UPDATEランサムウェアによる大規模攻撃が再び発生した。企業や政府機関が、「Petya」の亜種とみられるランサムウェア「GoldenEye」の攻撃を受けている。
2017-06-28 06:53
-
ランサムウェア「WannaCry」が世界を席巻した。その後いったん収束したものの、いまだに小規模な感染が世界のあちこちで発生している。本記事では、その理由とともに、今後企業はどのような視点でセキュリティを向上していくべきかを解説する。
2017-06-28 06:30
-
「WannaCry」早期発見のための注意喚起--カナダのAbsolute
WannaCryに企業はどう対処していけばいいか。カナダのセキュリティ企業で、日本でもPCのBIOSに導入するセキュリティ対策などを展開するAbsoluteのシニアバイズプレジデント、Pam O'Neal氏が解説する。
2017-06-27 15:53
-
ランサムウェア「SamSam」、3万ドル超の身代金要求も--研究者らが注意喚起
ランサムウェア「SamSam」による攻撃について、研究者らが注意を呼びかけている。3万ドルを超える身代金を要求される恐れがあるという。
2017-06-27 12:50
-
インテル「Skylake」「Kaby Lake」のハイパースレッディングに不具合との指摘
インテルの「Skylake」や「Kaby Lake」プロセッサで、ハイパースレッディング機能に関連する問題があると指摘されている。
2017-06-27 11:37
-
信頼されなければクラウドは終わる--MSが進めるセキュリティ対策の要諦
マイクロソフトの幹部が「NSAから顧客のデータに対して開示要請があったとしても、法的強制力のあるかどうかを精査し、妥当性があった場合でも顧客に告知したうえで厳格に対処する」と語った。
2017-06-27 07:15
-
報道の自由を守るには--The New York Timesの新セキュリティ責任者に聞く
巨大メディア企業The New York Timesの情報セキュリティ責任者に、技術畑の経歴を持つ人材が就任した。米ZDNetが話を聞いた。
2017-06-27 06:30
-





