セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
クラウド時代のIT管理を目指す新イニシアチブ発足--マイクロソフトとラックが主導
日本マイクロソフトとラックは2017年6月23日、新団体「ID-based Securityイニシアティブ」を設立したことを都内で発表した。
2017-06-23 17:57
-
64ビット版Windowsを乗っ取り可能--PatchGuardを回避する「GhostHook」発覚
「GhostHook」と呼ぶ手法を発見したCyberArkは、国家規模のサイバー攻撃に悪用することも可能だと警鐘を鳴らす。
2017-06-23 12:52
-
マルウェア「Fireball」の感染数2億5000万台は「誇張」--マイクロソフトが反論
2億5000万台以上のコンピュータが感染したとされるマルウェア「Fireball」について、マイクロソフトはその感染数が甚だしく誇張されていると主張した。
2017-06-23 11:18
-
TwoFive、企業になりすます不正メール対策のクラウドサービス
TwoFiveは、正規のメールを認証するDMARCを用いて実在企業などになりすます不正メールへの対策を支援するクラウドサービスを開始した。
2017-06-23 10:42
-
本田技研工業(ホンダ)のネットワークにランサムウェア「WannaCry」が侵入し、狭山工場での生産停止を余儀なくされたという。ロイターが報じた。
2017-06-23 10:41
-
-
警察庁、WannaCry亜種に注意喚起--感染攻撃でネット輻輳やシステム障害の恐れも
マルウェア「WannaCry」の亜種による感染攻撃が国内で増加しているもようだ。
2017-06-22 21:08
-
企業のデータ漏えいコストは欧州のみ低下--GDPR対策で効果
Ponemon Instituteによれば、2017年のデータ漏えいコストは前年から10%減少し、2018年にGDPR施行を控える欧州が大幅に低下している。
2017-06-22 15:00
-
ランサムウェア「Mole」、英大学などが被害--汚染サイトを訪問しただけで感染
英国の大学などが感染したのは、セキュリティ研究者らによって「Mole」というランサムウェアだと特定された。このランサムウェアが厄介なのは、汚染されたサイトを訪問するだけで感染する点だ。
2017-06-22 13:15
-
-
セキュリティ事故対策は事前が肝心--IBMが「プロアクティブ」な新サービス
日本IBMは、情報漏えい事故などへ事前に備えることを目的とする新サービスを始めた。万一の事故発生時にも対応を支援する。
2017-06-21 18:04
-
-
Linuxなどに「Stack Clash」脆弱性、権限昇格の恐れ
いくつかの脆弱性を組み合わせることによって、ローカルユーザーがLinux、FreeBSD、OpenBSD、Solarisの管理者特権を不正に取得できる可能性があることが明らかになった。この脆弱性の緊急度は高く、直ちにパッチを適用することが望ましい。
2017-06-21 11:48
-
企業のオープンソースソフトウェア管理、セキュリティに懸念--Black Duck
Black Duck Softwareは、企業におけるオープンソースソフトウェア(OSS)の利用実態を調査し、「2017 Open Source 360° Survey」というレポートとしてまとめた。その要旨を紹介する。
2017-06-21 07:30
-
CompTIAがセキュリティ技術者の新資格--CSIRTなどに対応
セキュリティインシデントの分析や脆弱性調査などのセキュリティ技術者を対象にした「Cyber Security Analyst+」資格を発表した。
2017-06-21 07:00





