セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
DNSサーバーソフト「BIND 9」に新たな脆弱性情報、深刻度「高」の評価
DNSサーバーソフト「BIND 9」に、namedの異常終了につながり兼ねない脆弱性の情報が公開された。開発元が修正対応を呼び掛けている。
2025-05-22 15:03
-
-
現場ユーザーのセキュリティ当事者意識の低さが浮き彫りに--ガートナー調査
ガートナージャパンは5月22日、国内企業の情報漏えい対策に関する最新の調査結果を発表した。過半数以上の回答者が、これまで以上に情報漏えいが発生することに不安を感じていることが明らかになった。
2025-05-22 13:19
-
「日経225」のDMARC導入率、0.4ポイント増の92.4%に--TwoFive調査
メッセージングセキュリティ企業のTwoFiveの最新調査によれば、「日経225」構成企業における送信ドメイン認証技術「DMARC」の導入率は92.4%に上った。
2025-05-21 12:05
-
セブン&アイ・ネットメディア、特権ID管理ツールと証跡監査ツールを導入
セブン&アイ・ネットメディアは、セキュリティガバナンス強化のため、エンカレッジ・テクノロジの次世代型特権ID管理ツール「ESS AdminONE」と証跡監査ツール「ESS REC」を導入した。これにより、セブン&アイグループ各社の重要システムの包括的かつ効率的な特権アクセス管理を実現した。
2025-05-21 07:05
-
不動産企業のオープンハウスグループは、検証用システムの構築直後に外部からのアクセスを経験したことで、アタックサーフェスマネジメントの取り組みを進めたという。
2025-05-20 18:31
-
TXOneと横河電機、OTセキュリティ対策でパートナーシップを締結
TXOne Networks Japan(TXOne)は、横河電機とTXOneの産業分野におけるOT(制御・運用技術)のセキュリティ対策でパートナーシップを締結したと発表した。
2025-05-20 17:09
-
Cato Networks、生成AI時代の新たな脅威--最新レポートと2つの新機能を発表
イスラエルに本社を置くCato Networksは、最新の「Cato CTRL(Cyber Threats Research Lab)脅威レポート」と生成AI関連の新製品を発表した。
2025-05-19 17:18
-
エヌ・エフ・ラボラトリーズ、実践型のサイバーセキュリティ学習システムを開発
NTTコミュニケーションズのグループ会社であるエヌ・エフ・ラボラトリーズは、サイバーセキュリティ教育向けシステム「Purple Flair」を開発したと発表した。同システムは、企業向け研修や教育機関での授業、自習などのさまざまなシーンでの活用を想定している。
2025-05-15 14:08
-
東京エレクトロン デバイス、CTEMの継続的な運用サイクルを支援
東京エレクトロン デバイス(TED)は、「Continuous Threat Exposure Management(CTEM:継続的な脅威エクスポージャーマネジメント)設計・運用支援サービス」を、5月14日より販売開始した。
2025-05-15 11:03
-
Ivantiの端末管理製品に脆弱性、ごく少数で悪用攻撃を確認
Ivanti Endpoint Manager Mobileで複数の脆弱性が報告され、既に一部で悪用攻撃が発生しているという。国内でも同製品が稼働している。
2025-05-14 17:02
-
双日、データ消去付きのIT機器回収サービスを開始--Windows 10 EOSを見据え
双日は、IT機器の買い取りやリサイクルなどの一括見積もりを行う法人向けサービス「Hi-kii」を発表した。データ消去証明も発行する。
2025-05-14 16:37
-
グーグル、「Android」のセキュリティ機能を大幅強化--巧妙化する詐欺・盗難からユーザーを保護
スマートフォンは、大切な情報が詰まった重要なデバイスである。巧妙化する詐欺や盗難からどう守るべきか。グーグルは、「Android」のセキュリティを大幅に強化するさまざまな新機能と機能改善を発表した。
2025-05-14 09:36
-
自動車のサイバーセキュリティリスク高まる--VicOneが報告
自動車サイバーセキュリティ専業のVicOneは、最新のレポートで自動車業界全体でのセキュリティリスクの高まりを指摘し、対策推進の必要性を提起している。
2025-05-14 06:00
-
MS、「Teams」にスクリーンショットと録画をブロックする機能を搭載へ
7月から「Microsoft Teams」に導入される予定の「Prevent Screen Capture」(スクリーンショット防止)機能により、出席者は会議中のいかなるタイミングでもスクリーンショットを撮影できなくなる。
2025-05-13 09:08





