セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
企業のセキュリティリスクとなるサプライチェーン攻撃では、海外拠点を発端とするインシデントも多い。トレンドマイクロに現状や対策のポイントなどを聞いた。
2024-05-21 06:00
-
IBMとパロアルトネットワークス、セキュリティ分野で包括的に協業
IBMとパロアルトネットワークスがサイバーセキュリティで広範に協業し、AIによるセキュリティオペレーションの手段を共同展開する。
2024-05-20 13:13
-
広島銀行、インボイス管理サービス「Bill One」導入--年間約3万件の紙の請求書をデジタル化
Sansanは、広島銀行がインボイス管理サービス「Bill One」を導入したと発表した。
2024-05-20 07:33
-
アカマイ、ZTNAとマイクロセグメンテーションを統合--日本独自のサービスも
アカマイ・テクノロジーズは、セキュリティプラットフォーム「Akamai Guardicore Platform」の国内提供を開始したと発表した。同従来は別々の製品として提供されていたZTNAサービス「Enterprise Application Access」、マイクロセグメンテーションサービス「Akamai Guardicore Segmentation」、DNSファイアーウォールサービス「Secure Internet Access」を統合する。
2024-05-20 07:00
-
DDoS攻撃は「ハイパーボリューム型」で生成AIとともに巧妙化--クラウドフレア
クラウドフレアはDDoS攻撃のトレンドを発表した。近年は、少数のボットで膨大なリクエスト生成し、標的に送り付けるタイプの攻撃が拡大している。
2024-05-20 06:30
-
カスペルスキー、法人向けセキュリティ製品を刷新--EDRを標準搭載
カスペルスキーは、法人向けエンドポイントセキュリティ製品を刷新した「Kaspersky Next」シリーズを発表した。EDRを標準機能として搭載している。
2024-05-17 16:33
-
Dropbox Japanは、同社のクラウドサービスが「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(Information system Security Management and Assessment Program、ISMAP)」において、所定の監査および審査を経て、4月30日にISMAPクラウドサービスリストに登録されたと発表した。
2024-05-17 14:08
-
「Chrome」に新たなゼロデイ脆弱性、グーグルが修正--「Edge」にも影響
グーグルが「Chrome 125」をリリースした。すでにエクスプロイトの存在が確認されているゼロデイ脆弱性「CVE-2024-4947」などに対応する幅広いパッチが含まれており、早急なアップデートが推奨されている。
2024-05-17 09:48
-
企業のセキュリティ対策は生成AI活用などで改善傾向に--Splunk調査
Splunkのサイバーセキュリティに関する年次調査によれば、企業のセキュリティ対策は改善傾向にあり、先進的な企業では生成AIの活用が進んでいるという。
2024-05-16 06:00
-
アイデンティティーを狙う攻撃に多層防御で備えてほしい--Oktaに聞く推奨策
アイデンティティーサービスのOktaは、認証情報を狙うサイバー攻撃の増加について警鐘を鳴らしている。多層防御の対策を推奨する同社にポイントなどを聞いた。
2024-05-15 06:00
-
セキュリティでOT部門とIT部門の間に摩擦あり--パロアルトネットワークス報告書
パロアルトネットワークスが発表したOTセキュリティに関する報告書では、セキュリティに関してOT部門とIT部門の間に摩擦がある実態が明るみになった。
2024-05-14 15:57
-
大和総研、ソフトウェア型マイクロセグメンテーションツールを検証
アカマイ・テクノロジーズは、大和総研が「Akamai Guardicore Segmentation」の概念実証を行ったと発表した。
2024-05-14 11:10
-
「Chrome」に重大なゼロデイ脆弱性--今すぐアップデートを
「Chrome」に重大なゼロデイ脆弱性が見つかり、グーグルはセキュリティアップデートをリリースした。すでに悪用が確認されており、早急なアップデートが必要だ。
2024-05-13 09:26
-
マカフィー、インテルのAI PCを使ったディープフェイク対策機能を発表
セキュリティソフト企業のマカフィーは、インテルのAI PCを利用するディープフェイク対策の新機能を発表した。PC動作への影響が少なくユーザーを保護するという。
2024-05-10 13:01
-
両備システムズとパナソニック コネクト、多要素認証ソリューションで協業
両備システムズとパナソニック コネクトは、多要素認証システムと認証テクノロジーを連携したソリューションで協業を開始したと発表した。今後、豊富なラインアップで最適なソリューションを提供し、両社は2030年度にセキュリティ事業の売り上げ20億円を目指すという。
2024-05-09 12:33
企画広告 PR
-

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
ASUSのフルスタック支援 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

企業を動かすデータの“神経系”
AI時代の変化に即応するERP基盤
疎結合とイベント駆動の設計思想


