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記事一覧
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米ヤフーとマイクロソフトは、1度は買収を巡る交渉が決裂したものの、ヤフーの検索事業のみを部分的に買収する代替案などを検討する再交渉を、これまで数週間に渡って続けてきた。しかしながら、いまやこの再交渉も暗礁に乗り上げてしまったことが明らかになった。
2008-06-13 06:53
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Microsoft、企業向けにFacebook風プロトタイプを披露
Microsoft内部のインキュベーターOffice Labsは米国時間6月12日、Enterprise 2.0でビジネスユーザー向けのソーシャルネットワーキングツール「TownSquare」のプロトタイプを披露する予定だ。
2008-06-13 02:10
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米調査会社のSanford BernsteinがVistaの現状とXPへのダウングレードの機会などを理由にMicrosoftの予想収益を下方修正した。しかしWindowsの旧バージョンへのダウングレードというオプションは目新しい話ではない。
2008-06-12 06:20
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J・ゲージ氏、サン・マイクロシステムズを退社--クリーンテクノロジー投資家に転身
サン・マイクロシステムズが掲げる「The Network is The Computer(ネットワークこそがコンピュータである)」という言葉を作り出したジョン・ゲージ氏が同社を退社、ベンチャーキャピタリストに転身した。
2008-06-10 16:23
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強い哲学を持った経営者に育てられた(ZDNet Japanブログより)
今日は株式会社アシストの創業者で現在も代表取締役を務めるビル・トッテン社長について書こうと思います。
2008-06-10 14:14
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フリースケール、MRAM関連に特化した新会社EverSpin Technologiesを設立
フリースケールが、MRAM(Magnetoresistive Random Access Memory)に特化した新会社をベンチャーキャピタル数社と共同で設立した。フラッシュメモリに押され気味のMRAMの採用を加速させるのが狙いだ。
2008-06-10 12:26
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Office 14は2009年にリリースか:新たな裏付け情報
Office 14が2009年にリリースされることを裏付ける新たな情報がPodcast for SharePoint(PKS)に関するQ&Aのなかから垣間見られた。
2008-06-10 09:24
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カール・アイカーン氏は、米ヤフーの会長ロイ・ボストック氏に書簡を送り、マイクロソフトに対して1株あたり34.375ドルの売却価格を提示するよう提案した。
2008-06-09 12:32
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フォトレポート:WWDC会場画像--次期「iPhone」のヒントを探る
アップルの開発者向けイベントWorldwide Developers Conference(WWDC)が迫る中、会場にある垂れ幕の写真撮影に成功した。その一部を紹介する。
2008-06-09 11:58
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MSがOSIに謝罪:Sandcastleのオープンソースポリシー違反で
Microsoftは多数の抗議をうけ、CodePlexサイトに掲載していたSandcastleプロジェクトを取り除き、オープンソースポリシーに反していたことについてOSIに謝罪した。
2008-06-09 02:17
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Vistaベースの組み込みOS「Quebec」:2010年にリリースへ
MicrosoftはWindows XPベースの組み込みOSシステムの新テストビルドを6月の第1週にリリースした。同社はまたすでにVistaベースの組み込みOS「Quebec」の準備も進めており、2010年のリリースを見込んでいる。
2008-06-07 02:57
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オリンピックがネットで見られるようになったワケ:その2(ZDNet Japanブログより)
動画配信での地域制限は、オリンピックやワールドカップを初めとする世界的なスポーツイベントに端を発しているといえます。 2000年シドニーのパラリンピックでは、史上初のネット放映権を米国メディアが取得しました。 一方のシドニーオリンピックは、IOC(国際オリンピック委員会)が、ネット放送は配信地域の管理ができないためテレビ放送の放映権を侵害するとして、ネット放送を全面的に禁止していました。
2008-06-06 19:47
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Verizon Wireless、ついにAlltelを買収へ--米最大の移動体通信企業が誕生か
Verizon Wirelessは、281億ドルを投じてAlltelを買収する計画だと発表した。この買収が実現すれば、加入者数8000万人という米国最大の移動体通信企業になる。
2008-06-06 12:23
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マイクロソフトのゲイツ氏とバルマー氏が、実は権力の配分を巡って、過去に何度も仲たがいしていた可能性もあることが明らかにされた。重要な製品開発に関する意見の相違なども見られたようで、ゲイツ氏がマイクロソフトを去る決断を下すに至った経緯も垣間見られる。
2008-06-06 07:00




