CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
MS、多コアプロセッサ対応ソフトウェア設計のための共同研究センターを設立へ
マイクロソフトは、マルチコアプロセッサのアーキテクチャを最大限に活用するソフトウェア設計の研究のため、Barcelona Supercomputing Centerと共同でバルセロナに研究センターを設立すると発表した。
2008-01-21 10:38
-
TG DailyがMicrosoftは「Windows 7」の初期ビルドをすでにある社外組織に提供したと伝えたことで、筆者は多数の質問を受けた。「7」のリリースは公式予定の2010年ではなく2009年後半に早まるのだろうか?
2008-01-21 09:55
-
OOXMLが「オープン」であることを証明すべく懸命に取り組むマイクロソフト
Microsoftは「Office Open XML(OOXML)」文書形式が「オープン」であることを証明すべく、Officeのバイナリ形式情報を提供する方法を変更する。
2008-01-18 21:13
-
MS、e-AT利用促進協会、日本NPOセンター、ITを活用した社会貢献プログラムを共同で実施
マイクロソフトは、e-AT利用促進協会および日本NPOセンターと協力することで、「障害者の就労支援のためのコミュニティITスキルプログラム」および「NPOのためのUPプログラム」を実施する。
2008-01-18 20:31
-
レノボ、消費者向け「Idea」ブランド展開には企業向け製品の底上げの期待も
レノボが「Idea」ブランドを発表して競争の激しい消費者向け市場に参加した。消費者向けのブランド展開を足がかりとして、企業向け製品の販売も伸ばそうという思惑があるようだ。
2008-01-18 19:11
-
UPDATE Google.orgは米国時間1月17日、特定のプロジェクトへの新たな助成金、投資金として2500万ドル以上を拠出すると発表した。2008-01-18 15:24
-
シーゲイト第2四半期決算を発表--増益増収も投資家の不安は続く
シーゲイトが、第2四半期(10-12月期)の業績報告書を発表した。それによると、売上高は34億ドル、純利益は4億300万ドルで、1株あたり利益は73セントとなった。
2008-01-18 14:51
-
フォトレポート:北米国際自動車ショー開催--メーカーが注目モデルを披露
自動車メーカー各社はデトロイトで開催中の2008年北米国際自動車ショーで、最新技術を駆使した新車種やモデルチェンジを発表した。注目車種を写真とともに紹介する。
2008-01-18 14:22
-
BEA買収にみるサービス化の進展(ZDNet Japanブログより)
BEAといえば、ミドルウエアに特徴のある企業だが、SOAやSaaSなどに強く、ついにOracleが買収することになった。
2008-01-17 22:37
-
Mandrivaとターボリナックスが提携--共通基盤を開発へ
日本のターボリナックスとフランスのMadrivaは、「Manbo-Labs」という共同開発プロジェクトを立ち上げ、共通の基盤システムを利用して製品を統合すると発表した。この基盤ソフトウェアを実装した最初のソフトウェアは、「Mandriva Linux 2008 Spring」になる予定だという。
2008-01-17 17:48
-
OracleのBEA買収は最初の提案から2カ月。過去のPeopleSoftやSiebelと比べるとあまりに早い幕引きだった。
2008-01-17 16:00
-
-
OracleがいよいよBEA Systemsを買収する。買収額は総額85億ドル、全額現金の取引となる。Oracleが16日明らかにしたもの。
2008-01-17 01:00
-
マイクロソフト、2月にWGA認証不要の「IE 7」アップデートを企業ユーザーに提供
Microsoftは2月12日にWGA認証不要の「IE 7」アップデートを「Windows Software Update Services(WSUS)」の自動アップデート機能を通して企業ユーザー向けに提供する予定だ。
2008-01-17 00:34
-
結局2007年最後の釣行は絶望的な結末に終わった。またしても三浦半島で魚を釣らず、路肩の八百屋でみかん、大根、獅子唐を大量に買い込んで来てしまった。
2008-01-16 18:37
企画広告 PR
-

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
ASUSのフルスタック支援 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

企業を動かすデータの“神経系”
AI時代の変化に即応するERP基盤
疎結合とイベント駆動の設計思想

