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記事一覧
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Snowflakeの新CEOが語った「アイコニックカンパニー」への思いとは
今回は、Snowflake CEOのSridhar Ramaswamy氏と、富士通 執行役員副社長 COOの島津めぐみ氏の「明言」を紹介する。
2024-09-20 10:00
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芝浦工大附属中高、探究学習の情報収集・分析にAI活用--課題解決の支援ツールに
芝浦工業大学附属中学高等学校は、AI情報収集/分析サービス「Aseries」の活用を、中学2~3年生と高校2年生の計3学年に拡大導入した。同サービスを提供するストックマークが発表した。
2024-09-19 16:30
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富士通がビジネスモデルの転換に注力している。その新たなビジネスの象徴が「Fujitsu Uvance」だ。2021年のスタート以来これまで着実に成長しつつあるが、果たして将来の同社ビジネスの「大黒柱」となり得るか。
2024-09-19 10:00
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OpenAI、需要の高さを受けて「OpenAI o1」の制限を早くも緩和
OpenAIは、「ChatGPT Plus」と「ChatGPT Team」のユーザーを対象に、高性能モデル「o1-preview」と「o1-mini」のメッセージ制限を緩和した。
2024-09-18 09:54
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インテック、愛媛県の製造業DXを推進--デジタル人材の育成も視野に
インテックは、愛媛県が主催する「トライアングルエヒメ推進事業・デジタル実装加速化プロジェクト」に採択されたと発表した。同社は、同プロジェクトで製造業の生産性向上とデジタル人材育成に取り組むという。
2024-09-18 09:45
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ポストDX時代の企業像--AIコンバージェンスに適応した企業の行動様式
生成AIを含むAI技術が、社会だけでなく産業や事業に大きな影響を及ぼし、ビジネス環境が一変することも考えられます。企業はこれまでの慣習や常識を捨て、新たな企業像を描き、それに向かって変革することが求められます。企業がこうした時代に生き残るための要件は何かを考察します。
2024-09-18 07:00
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デジタルツインとXRがもたらす変革--幅広い業界における新たな製品開発の形
デジタルツインとクロスリアリティー(XR)は、さまざまな業界でのイノベーションに活用されている。各業界での使用事例、テクノロジーソリューション、得られるメリットなどについて解説する。
2024-09-18 06:30
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鹿児島市、「Microsoft 365」の利用安定化でA10を導入
鹿児島市は、自治体の三層分離モデルに準拠しながら「Microsoft 365」を安定して利用するためにA10ネットワークスの通信機器を採用した。
2024-09-17 15:41
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Googleが7月、ウェブブラウザー「Google Chrome」において、サードパーティークッキーを廃止する方針を撤回した。サードパーティークッキーの動向について、伝える記事を集めた。
2024-09-17 06:00
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GMOグローバルサイン・HD、次世代のIT人材育成へ--高校生37人とワークショップ
GMOグローバルサイン・ホールディングスは、静岡県立浜北西高等学校の生徒37人を招待し、社内見学会とワークショップを開催した。ワークショップを通して、情報通信の分野により興味を持ってもらい、次世代のIT人材育成につなげることを目的にしている。
2024-09-13 16:42
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宇和島市、複式学級にNeatデバイスを導入--他校とのコミュニケーションを促進
愛媛県宇和島市教育委員会は、オンライン授業における児童・生徒同士や教員との「コミュニケーションの質」を最優先に考え、Neatデバイスを導入し、教育現場での実証実験を行った。
2024-09-13 16:32
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AI PCの普及でコンピューティング形態は「分散型」に変わっていくのか
今回は、インテル 代表取締役社長の大野誠氏と、日本ヒューレット・パッカード サステナビリティ推進部 部長 兼 ガバメントリレーション担当の安本豐勝氏の「明言」を紹介する。
2024-09-13 10:55
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GMOメディアとpaizaが連携、高校生のプログラミング教育支援を強化
GMOメディアとpaizaは、高校生のプログラミング教育と教員の教務DX支援を強化するため、連携を開始した。
2024-09-13 07:45
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これまで日本企業がBPMを取り入れる機会が複数あったものの、残念ながら取り組みが広がるには至りませんでした。そんな中、昨今はBPMを推進するタイミングでもあります。今回は、BPMを実際に推進する際の一般的な方法を解説していきます。
2024-09-13 07:00
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CRM市場をリードするSalesforceが、近く新たなAI戦略を打ち出す。キーワードは「自律エージェント」だ。現在注目を集めている生成AIの次に大きなインパクトをもたらす技術と見られている。同社はこの新技術を本格的に取り込むことでCRMをさらに強化し、業務アプリケーションソフトウェアベンダーとして一層存在感を高めていきたい考えだ。
2024-09-12 10:50





