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記事一覧
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新人開発者で特に有効な生成AIの生産性向上効果--データで裏付け
多くの開発者は、生成AIが生産性の向上に役立つことを直感的に感じている。だが、そのことを裏付ける確かなデータがついに得られた。
2024-09-12 09:56
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「CO-URIBA」で生徒の金融・DXリテラシーを向上--日専校と日立、常陽銀行の産学金連携
常陽銀行と日立製作所(日立)は9月10日、日立工業専修学校(日専校)で産学金連携による金融・DXリテラシー向上の取り組みを開始した。「顔認証による手ぶらの決済、インタラクティブな金融教育による生徒の金融リテラシー向上」「生徒主体の運営によるDXの体験・学習」を日専校で実施する。
2024-09-10 16:10
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NEC、AI技術による共同輸配送プラットフォームを始動--主要都市間でサプライチェーン構築
NECは、AI技術を活用した「共同輸配送プラットフォーム」を開発し、主要都市間におけるサプライチェーン構築を開始した。
2024-09-10 12:33
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ガートナー、「生成AIのハイプ・サイクル:2024年」を発表--2027年までに生成AIの40%がマルチモーダルに
ガートナージャパンは9月10日、「生成AIのハイプ・サイクル:2024年」を発表した。2027年までに生成AIソリューションの40%が、テキスト、画像、音声、動画などのデータを一度に処理する「マルチモーダル」になるとの見解を示した。
2024-09-10 10:48
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デンソーは、愛知県西尾市の善明製作所にデジタルを駆使した新工場を建設すると発表した。自動車向けの大規模統合ECUの生産を担うという。
2024-09-09 14:25
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レッドハット、「Red Hat Enterprise Linux AI」の一般提供を正式に開始
レッドハットは、「Red Hat Enterprise Linux(RHEL)AI」の一般提供を正式に開始した。RHELの管理者とプログラマーが極めて有用だと認めるような、本当に役に立つAIアプローチになっている。
2024-09-09 10:19
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教員と生徒のニーズに応えるカシオの教育事業--「ClassPad.net」の軌跡
カシオ計算機では、2018年にクラウド型学習サービス「ClassPad.net」の提供を開始。電卓や豊富な辞書と学習コンテンツを搭載したアプリとして小・中・高・大学に展開している。ここでは、EdTech事業部の担当者にClassPad.netの特徴を聞いた。
2024-09-09 07:00
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生成AIによる営業支援が進む、導入企業の狙いとサービス提供企業の動き
いま多くの企業の営業業務においてAI活用が進んでおり、IT企業が相次いで関連サービスの提供を発表している。これに関連する記事を集めた。
2024-09-09 06:00
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東京通信大学とNTT東日本が連携--「tsuzumi」を学習環境に導入
東京通信大学とNTT東日本は、生成AIの活用とデジタル人材育成を目的とした連携協定を締結し、NTTが開発した大規模言語モデル「tsuzumi」を教育現場に初めて導入する。
2024-09-06 16:32
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兵庫県多可町は、インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入し、財務会計システムとの連携により会計事務のDXを実現した。
2024-09-06 16:12
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アクセンチュアとAWS、「責任あるAI」導入を支援するプラットフォームを共同開発
アクセンチュアとAWSは、企業のAI活用における安全性と信頼性を向上させるため、戦略的協業を強化し、責任あるAIの評価・テスト・構築・管理サービスを共同開発した。このサービスは、「AWSを活用したアクセンチュアの責任あるAIプラットフォーム」として提供され、企業の迅速かつ安全なAI導入と組織全体への展開を支援する。
2024-09-06 16:03
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NTT研究開発部門が商用化した「連鎖型AIサービス」は奏功するか
今回は、NTT AI-CIX 代表取締役社長の社家一平氏と、AWS ESG & エクスターナルエンゲージメント部門責任者のJenna Leiner氏の「明言」を紹介する。
2024-09-06 11:00
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Anthropic、大企業向け新プラン「Claude Enterprise」の提供を開始
Anthropicが、大企業向けの生成AI新プラン「Claude Enterprise」の提供を開始した。コンテキストウィンドウがこれまでの2倍超の50万トークンに拡大されたほか、「GitHub」との統合も可能になる。
2024-09-06 09:49
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笠間市、「Claris FileMaker」を導入--ローコード開発による庁内DXを開始
茨城県笠間市は、庁内業務の効率化を目指し、ローコード開発ツール「Claris FileMaker」を導入した。高齢福祉課の要介護認定業務を対象に、Claris FileMakerを用いて業務システムのプロトタイプを開発し、試験運用を行った。
2024-09-05 13:03
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インテル、ノートPC向けAI対応チップ「Core Ultra 200V」シリーズを発表
インテルは、ベルリンで開催される「IFA 2024」に先立ち、次世代プロセッサ「Core Ultra 200V」(開発コード名「Lunar Lake」)を発表した。速度と駆動時間に重点を置き、ノートPC向けの新たな最高の選択肢になることを目指す。
2024-09-05 10:40





