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記事一覧
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テクノロジーは過去50年にわたり、地球温暖化の大きな要因だった。気候変動の現状と課題、持続可能な世界に向けたテクノロジー企業の取り組みについて考える。
2023-02-21 07:30
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確定申告のシーズンを迎えていることもあり、2023年10月1日に導入予定のインボイス(適格請求書)制度について、具体的な情報を求める声が強まっているようだ。そろそろ本腰を入れて取り組む時期を迎えているインボイス制度への対応について紹介する記事を集めた。
2023-02-21 07:00
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商工中金、次期勘定系システムとしてオープン勘定系システムを採用
BIPROGYは、商工組合中央金庫が同金庫の次期勘定系システムとして、オープン勘定系システム「BankVision」を採用したと発表した。
2023-02-21 06:35
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人工知能が開くDevOpsの新たな可能性--開発者の役割はどう変わる?
人工知能(AI)やローコード/ノーコードといったテクノロジーの進歩に伴い、開発者の役割は必然的に変わっていくことになる。本記事では特に、DevOpsとAIが融合していった際に生み出される変化の内容について解説する。
2023-02-21 06:30
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立教学院は、タレントマネジメントシステム「カオナビ」を導入し、運用を開始した。人事評価業務の運用効率化などの課題解決を目指すという。
2023-02-20 17:08
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オルビス、物流センターに自律搬送ロボを導入--倉庫作業の省人化を推進
オルビスはロジスティクスの主要拠点である同社の東日本流通センターに重量計を搭載した自律走行搬送ロボット(AMR)を導入し、本格的な稼働を開始した。省人化と効率化を達成し、倉庫内の出荷作業における生産性の向上を目指すという。
2023-02-20 16:06
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昇給も昇格も望まない「静かな退職」をする人々--クアルトリクスが解説
クアルトリクスは2023年度のビジネス戦略発表会を開催し、同社が2022年に実施したEXに関する調査の結果も解説した。
2023-02-20 13:43
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FTC、テクノロジー担当局を新設--大手IT企業への対応強化か
米連邦取引委員会(FTC)は、デジタル市場において急速に変化するテクノロジーを「十分に把握」して、政策や法執行活動を支える能力を強化するため、Office of Technology(テクノロジー担当局)を新設したと発表した。
2023-02-20 12:12
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自然現象のデジタルツイン化を支援する新たなコンピューターシステム
人工知能(AI)チップを手掛けるセレブラスシステムズは、米国立エネルギー技術研究所と協力し、流体力学における運動方程式とも言うべきナビエ・ストークス方程式の数値解を高速で求めるシミュレーションを実行した。本記事ではその概要を紹介する。
2023-02-20 06:30
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APACでネットワーク拡張に注力--Coltテクノロジーサービスの事業戦略
Coltテクノロジーサービスは2月15日、同社の企業戦略に関する記者説明会を開催した。「Wherever(どこでも)」「Whenever(いつでも)」「However(どのようにでも)」をミッションに掲げ、APACにおけるDXをサポートするという。
2023-02-17 13:45
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デジタル人材育成企業のGAが日本進出--提携先の森ビル「リスキリングに手応え」
デジタル人材の育成プログラムを提供するGeneral Assemblyと森ビルは、戦略的パートナーシップ契約を締結し、説明会を開催した。森ビルは企業へのプログラム提案、デジタル人材コミュニティー拠点「キャンパス」の設立、全従業員を対象とした「DX教育」の実施を予定している。
2023-02-17 12:07
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「Web3」が主流になる時期はいつ頃か--富士通CTOに聞いてみた
今回は、富士通 執行役員 SEVP CTOのVivek Mahajan氏と、NEC AI・アナリティクス事業統括部 上席データサイエンティスト/NECアカデミー for AI 学長の孝忠大輔氏の発言を紹介する。
2023-02-17 10:12
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ワークスモバイルジャパン、「LINE WORKS」にビデオ通話のフィルター機能を追加
ワークスモバイルジャパンは、新たに「LINE WORKS」のバージョン3.6をリリースした。
2023-02-17 07:33
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IBM、「GraphQL」API構築支援企業StepZenを買収
IBMがStepZenを買収した。API管理サービス「IBM API Connect」のようなAPIサービスを強化する。
2023-02-16 15:19





