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記事一覧
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改正電帳法へ具体的に取り組む企業は全体の約3割--ウイングアーク1st
ウイングアーク1stは、「電子帳票市場に関する調査」を実施し、その結果を発表した。2022年1月施行された改正電子帳簿保存法への具体的な取り組みを行っている企業は全体の約3割で、約7割は検討と対応を進めている段階だと分かった。
2022-03-23 09:40
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開発者として成功するには--より良い職と巡り会うための5つの習慣
ソフトウェア開発者に求められる能力はプログラミングだけではない。魅力的でやりがいのある仕事を得るために役立つ5つの習慣を紹介する。
2022-03-23 07:30
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働き方や会議、メタバースへの従業員の意識は?--マイクロソフト調査と「Teams」新機能
マイクロソフトが最新の年次調査「2022 Work Trend Index」の結果を明らかにしている。「Microsoft Teams」を中心とした今後の新機能リリース予定も発表されている。
2022-03-23 07:00
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サッポロHD、DX方針を発表--全社員をDX・ITに強い人材化
サッポロホールディングスは、グループのデジタルトランスフォーメーション(DX)方針を発表し、全社員をDXやITに強い人材に育成する。
2022-03-22 17:00
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EY Japanは、マイクロソフトの技術を活用した企業内のデジタルトランスフォーメーション推進を支援するサービスを開始した。
2022-03-22 16:00
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KDDIとインテル、データセンターの二酸化炭素排出削減で連携
KDDIと米Intelは、通信設備を収容するデータセンターでの二酸化炭素の排出削減に向けて覚書を締結した。
2022-03-22 14:47
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「基幹系とDX系のスキル二刀流は強い」--日本IBMデジタルサービスの井上社長
日本IBMデジタルサービス(IJDS)がデジタルを活用した地域課題の解決に力を入れ始めている。その一環として、地元の企業と大学、IT企業などと組んで、地域の課題解決と活性化を推進する。地域で働きたいIT人材の獲得と育成にも取り組む。それらを担う地域DXセンターの今後の展開などについて、同社 代表取締役社長の井上裕美氏に聞いた。
2022-03-22 07:00
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電帳法改正にどう対応するか(前編)--変更内容や検討スケジュールを考察
本連載では、2024年1月1日に対応が義務化される改正電子帳簿保存法について、「invox電子帳簿保存」を展開するDeepwork 代表取締役の横井朗氏が改正内容や事業者における計画の立て方・検討の進め方を前後編で解説する。
2022-03-22 07:00
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「メタバースコンティニュアム」が到来する世界で企業はいかに戦うか--アクセンチュア
「メタバースコンティニュアム」が台頭しようとしているという。アクセンチュアが「テクノロジービジョン 2022」レポートで提示した。
2022-03-22 06:30
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Meta、「無兆候データ破損」の検知に向けたアプローチを公開
Metaは、無兆候データ破損(Silent Data Corruption:SDC)という、主にハードウェアに起因する静かなデータ破損の検知に向けたさまざまな手法を数年前から評価してきた。
2022-03-18 11:08
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テラスカイ社長が語る「新事業を担うグループ会社をボコボコつくる理由」とは
今回は、テラスカイ 代表取締役社長の佐藤秀哉氏と、EY Japan コンサルティング エンタープライズリスク パートナーの川勝健司氏の発言を紹介する。
2022-03-18 10:58
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ソフトウェア開発のトレンドと今後--需要拡大の影響や求められる言語/スキル
ソフトウェア開発者の需要はかつてない高まりを見せている。報酬の増加、人気のプログラミング言語、DevOpsの台頭といったトレンドや、ソフトウェア開発の次なる展開について考える。
2022-03-18 07:30
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ホログラムがヘルスケア分野の未来にもたらすもの--シスコが見据えるイノベーション
シスコはこの20年ほど、ヘルスケア分野の企業や組織に広範なテクノロジーを提供してきた。そして、「Webex Hologram」のサービスはヘルスケアの未来において、イマーシブなエクスペリエンスを実現する役割を果たすと考えている。
2022-03-18 06:30
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女川町と日立システムズ、地域活性化に向けて連携--社員3人が移住
宮城県牡鹿郡女川町と日立システムズは、地域活性化の新たな取り組みとして、日立システムズ社員3人が女川町に移住し、テレワークをしながら地域活性化事業を創生する「協創プロジェクト」を4月1日から実施する。
2022-03-17 16:34
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現在の勤務先にとどまる意向が高いITワーカーは約29%--ガートナー調査
Gartnerは、世界の従業員を対象に実施した調査の結果を発表した。ITワーカーは他の従業員よりも離職する傾向が強く、IT以外の従業員と比べて現在の勤務先にとどまる意向を示している割合が10.2%低いと明らかになった。
2022-03-17 15:35







