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記事一覧
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日立製作所2014年度決算、営業過去最高益--システムソリューション事業が好調
日立製作所の2014年度連結決算は売上高が同2.1%増の9兆7619億円、営業利益が同11.6%増の6004億円と過去最高。「情報・通信システム」部門の売上高は同5%増の2兆321億円、営業利益は同9%の1162億円となった。
2015-05-15 11:09
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業界クラウドの中核を目指すクラウドストレージ:ボックス古市社長
クラウドストレージはさまざまなベンダーから提供されており、賑やかな市場となっている。日本法人ボックスジャパン代表取締役社長の古市克典氏は同社について「競合とは大きく異なる」と語る。
2015-05-14 20:47
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IDC Japanは5月13日、2015~2019年の国内製品別IT市場の予測を発表した。2014年のPCの反動などもあり、2015年のIT支出は微減と予測した。
2015-05-14 07:30
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マイクロソフトの最高経営責任者(CEO)を務めるS・ナデラ氏は、さまざまな機会を利用して同社の新しいイメージを売り込もうとしているが、復活を目指す新生マイクロソフトには疑問が残されている。
2015-05-14 06:00
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シトリックス、「Synergy」イベントを開催--複数の製品アップデートなど発表
シトリックスは米国時間5月12日から開催中の「Citrix Synergy 2015」で、数々の製品アップデートを発表している。エンタープライズモビリティ製品や仮想デスクトップ製品、アプリケーション配信製品を洗練させ、さまざまなユースケースでタブレットの使い勝手をノートPCのようにしようとしている。
2015-05-13 13:33
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IT予算、46%がユーザー部門で管理--営業販売に集中、今後も増加:IDC調査
日本企業の半数近くで「ユーザー部門が管理するIT予算(部門IT予算)がある」。IDC Japanの調査で明らかになっている。
2015-05-13 12:54
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「ムーアの法則」50周年に「驚いている」:インテル共同創設者G・ムーア氏
「ムーアの法則」を提唱したG・ムーア氏は、技術の進歩に関する予測が50年も有効性を保っていることに「驚いている」と語った。
2015-05-13 12:09
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労働力不足を補うロボットとAI--知的労働の自動化と超高齢社会
日本では、超少子高齢社会による急激な人口減少が進み、雇用が人工知能などに置き換えられて失業するリスクよりも労働人口減少による労働力不足による潜在成長力の低下に伴う経済や社会へのマイナスリスクのほうが懸念される。知的労働が自動化されたと超高齢社会の未来とは。
2015-05-13 07:00
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アイデア1つで地殻変動--専門家が指南する「成功するIoT」と「自爆するIoT」
「IoTは企業規模を問わず新たなサービスを創出できる可能性を秘めている。アイデア1つで“地殻変動”が起きるのがIoTを活用したビジネスだ。大手企業も、現在のビジネスモデルの上にあぐらをかいていてはいけない」――。IoTを巡る議論が高まっている。
2015-05-12 15:00
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アップルとIBMが先頃、日本郵政グループと日本の高齢者向けサービスに関して提携を結んだ。協業関係にあるアップルとIBMは今後、多様な分野でこうした形の提携を広げて“ダブルブランド”の価値を一層高めていくのではないか。
2015-05-12 12:00
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Canonicalがエイサー、マイクロソフト、DataArtらとIoTで提携
Canonicalはエイサー、マイクロソフト、DataArtらとの提携を発表した。3社のIoT、クラウド、ビックデータ、機械学習、「Docker」の取り組みを組み合わせるという。
2015-05-12 11:47
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4月25日、ネパールのカトマンズ近郊で大きな地震があった。僕にはネパールに18人のFacebookフレンドがいるのだが、全員が無事だったようだ。彼らが早く元の生活に戻れ、過去を悼む日々が過ぎることを望んでネパールのITやメイカーたちを紹介したい。
2015-05-12 07:00
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IoEによる全世界の経済価値は、2013年から10年間で1440兆円と試算されている。日本はそのうちの76兆1000億円を占めるという試算だがと13兆9000億円の「スマート ファクトリー」がトップに君臨している。なぜ今製造業でIoT/IoEなのだろうか。
2015-05-11 07:00




