「GIGAスクール構想」で進化する教育現場
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記事一覧
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プログラミングで単元を振り返り--つくば市立研究学園小・内田教諭に聞くICT教育術
つくば市立研究学園小学校の内田卓教諭は、論理的な思考力の育成や各単元の深い理解を目的に、プログラミングを取り入れた理科の授業を開発してきた。内田教諭に授業内容やICT教育の意義、アイデアの着想方法を聞いた。
2024-06-03 07:00
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ネットワンシステムズ、未来につながる教育現場を創出--ICTで「GIGAスクール構想」を下支え
ネットワンシステムズは、「GIGAスクール構想」の実現に向けて、校内通信ネットワークの整備をはじめ、データの活用や校務・事務の負担軽減につながるソリューションを提供している。ここでは同社のパブリック事業戦略部 磯村氏と板倉氏に教育現場のネットワーク環境の現状と「GIGAスクール構想」で浮かび上がった課題、その先の「NEXT GIGA」への展望を聞いた。
2024-05-27 07:00
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スタディポケットと岐阜市、生成AIによる学習支援と教職員の働き方改革を実証
スタディポケットと岐阜市は共同で、中学校における生成AIを活用した「子どもたちの学び」と「教職員の働き方改革」の実証事業を開始した。
2024-05-24 15:18
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岐阜県教育委員会、NEXT GIGAを視野に情報インフラを更新--アライドテレシス製品を採用
岐阜県教育委員会は、教育情報インフラ「学校間総合ネット」に無線LAN環境を含む機器の更新やインフラの再整備にアライドテレシスの製品を採用した。
2024-05-21 14:09
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東進と日本マイクロソフト、生成AIを活用した英作文の自動添削システムを開発
東進ハイスクール・東進衛星予備校(東進)を運営するナガセは、日本マイクロソフトと連携し、「Azure OpenAI Service」を活用した自動英作文添削講座「英作文1000本ノック」を開講したと5月20日に発表した。
2024-05-20 15:06
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プロッセル、高専生の起業を支援するオンラインコミュニティーを提供
プロッセルは、高等専門学校の学生向けオンラインコミュニティー「Startup Hub Kosen」を提供している。同コミュニティー内で定期的に開催されるウェビナーやビジネスコンテストを通して、学生は起業やベンチャー企業への就職といった将来の選択肢に関する知識を獲得できる。
2024-05-20 14:43
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「LINE WORKS」で朝会廃止--上越教育大附属小、教員間のコミュニケーションを最適化
新潟県上越市の上越教育大学附属小学校では、ビジネスチャットツール「LINE WORKS」を利用している。LINE WORKSの利用により同校では、朝会の廃止をはじめとした業務の効率化、緊急時対応の適正化、さらには指導や授業の充実化につながっているという。
2024-05-20 07:00
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COMPASSとNTT Com、学習データを連携--学校現場のデータ活用を促進
COMPASSは、同社が提供するAI型教材「キュビナ」と、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)の「まなびポケット」との学習データの連携に向けて2024年度から実証に取り組むことを発表した。
2024-05-17 07:00
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福岡市教職員組合、組合活動向け情報集約サービス導入--執行部と組合委員の連携に寄与
福岡市教職員組合は、組合活動に必要な機能や情報を集約できる労働組合に特化したサービス「TUNAG for UNION(ツナグ フォー ユニオン)」を導入した。同組合は、小学校・中学校・特別支援学校で働く教職員の処遇改善に加え、子どもたちが生き生きと学べる教育環境づくりを目指し、日々取り組みを進めている。
2024-05-15 07:00
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学研エデュケーショナル、70超の個別業務システムをクラウドに統合
JBCCは、学研エデュケーショナルの教室事業を管理する基幹システムを、独自のアジャイル開発手法とSaaS活用により、全面的にクラウド上に構築したと発表した。
2024-05-14 09:38
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日立ソリューションズ・クリエイト、学生の相談情報を管理するシステムを提供
日立ソリューションズ・クリエイトは、障がいのある学生や、悩みを持った学生の相談情報を管理し、支援員の負担軽減を支援する「相談管理支援システム」を開発、販売開始した。
2024-05-09 13:00
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コニカミノルタ、教育現場向け生成AIを開発--9月に大阪市の小中学校で利用開始
コニカミノルタジャパンは、学校教育向けソリューション「tomoLinks」で新たに対話型生成AI機能を提供すると発表した。大阪市立の一部の小中学校が9月から利用する。
2024-05-07 15:28
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MIS、学生の成長を支援するプラットフォームを開発--「IBM watonx.ai」を活用
エム・アイ・エス(MIS)は、日本IBMが提供する「IBM watonx.ai」を活用し、学生の成長を支援するプラットフォームである「AI Progress Monitor for Education」を開発した。日本IBMが発表した。
2024-05-02 11:33
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AWSジャパン、生成AIの教育利用を推進--生成AIとデータの利用が教育領域の課題解決に
AWSジャパンは、教育領域における生成AIの活用に関する記者説明会を開催した。AWSジャパンの瀧澤氏が教育ICT環境におけるAWSの活用状況を紹介し、生成AIの活用事例としてライフイズテックと学研メソッドが紹介された。
2024-04-30 07:00
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