ITインフラ
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記事一覧
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アリババクラウドは、日本国内で5カ所目となるデータセンターを東京に開設したと発表した。生成AIの普及に伴う需要拡大を背景に、クラウド基盤とAIサービスの提供力を強化し、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援する。
2026-06-18 15:47
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「AIを左右するのはモデルではなく基盤」--HPEが打ち出すフルスタック戦略
HPEが年次イベントを開催している。ネリCEOは、「AI活用の成否はモデルではなく基盤で決まる」と主張し、基盤を網羅する製品戦略をアピールした。
2026-06-18 06:00
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第1回:課題の本質は「古さ」ではない--メインフレームの課題を構造問題として捉え直す
「2025年度メインフレームモダナイゼーション状況調査レポート」によれば、80%を超える企業が1年以内に戦略を見直しており、刷新を前提とした一方向の議論から、前提条件そのものを見直す動きが広がっていることが分かる。
2026-06-17 08:00
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「Interop Tokyo 2026」開催--AI社会を支える次世代インフラの最前線
インターネットテクノロジーイベント「Interop Tokyo 2026」が、6月10~12日の3日間、千葉県千葉市の幕張メッセで開催していた。
2026-06-13 07:00
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NTTグループ、衛星ブロードバンド「Amazon Leo」を提供へ--NTTドコモビジネスなどが再販
NTTグループ3社が衛星ブロードバンドサービス「Amazon Leo」の提供に向けた再販事業者契約を締結した。NTTドコモビジネスなどが再販する。
2026-06-12 09:00
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ゲットワークス、エクシオグループとコンテナー型データセンター提供における協業を開始
ゲットワークスは、通信インフラ事業を展開するエクシオグループと、次世代デジタルインフラの実現に向け、コンテナー型データセンターの提供において協業することを発表した。
2026-06-11 12:29
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「Interop Tokyo」に台湾発の次世代AI通信企業9社が集結--「ConnectX Taiwan」で見せた日台連携
台湾政府の経済部産業発展署の支援の下、資訊工業策進会(III)が企画・設置した台湾パビリオン「ConnectX Taiwan」が、6月10~12日に千葉県の幕張メッセで開催されているICT・ネットワーク技術の専門イベントである「Interop Tokyo 2026」に出展している。
2026-06-10 18:24
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Vertiv、AIデータセンター設計にNVIDIA連携のデジタルツイン
デジタルインフラ大手の米Vertivは、NVIDIAのAI開発基盤「Omniverse DSX Blueprint」に統合された新たなデジタルツイン機能を発表した。自社のインフラソリューション「Vertiv SmartRun」をベースに、AIデータセンターの設計・検証・導入プロセスにおける効率化を狙う。
2026-06-08 14:58
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「脱NASベンダー」鮮明に--COMPUTEXでシノロジーが打ち出した次世代エンタープライズIT戦略
家庭・中小企業向けNASのイメージが強かったSynologyが、大手企業の基幹インフラを担う「総合データベンダー」としての存在感を高めている。COMPUTEXの展示では、ハイエンド向け超高速ストレージやランサムウェア対策アプライアンスに加え、「脱SaaS」を後押しするAI連携の生産性ツールなど、4つのエンタープライズ戦略をアピールした。
2026-06-08 10:46
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シスコ、インフラ統合管理の「Cloud Control」発表--“エージェント型運用”の基盤に
Cisco Systemsは、AI時代における新しいインフラ運用モデル「AgenticOps(エージェント型運用)」と、それを支える多様な新テクノロジーおよび製品群を発表した。
2026-06-05 07:00
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NTT-AT、OSSベースの仮想化基盤ソフト「Proxmox VE」を提供--KVMとLXCを一元管理
NTT-ATは、OSSの仮想化基盤ソフトウェア「Proxmox VE」の取り扱いを開始した。仮想化技術「KVM」とコンテナー技術「LXC」を単一のウェブ管理画面から一元的に管理できる。
2026-06-04 11:00
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IIJなど、モジュール型エッジデータセンターの冷却最適化を共同検証
インターネットイニシアティブ(IIJ)、NTTデータ、日比谷総合設備は、モジュール型エッジデータセンターの社会実装に向けて共同で検証する。既存施設への適用性や短期導入可能なモジュール型構成の有効性、効率的な冷却と安定運用の実現性を評価する。
2026-06-03 15:15
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APAC地域におけるAIは、単なるコンピュートシステムではなくデータシステムとして構築すべき
ここ数年、 AIインフラを巡る議論は、「コンピュート」という単一の指標に大きく支配されてきた。GPU、CPU、メモリー、インターコネクト速度、電力密度などといった性能のベンチマークが急速に拡大している。
2026-06-02 07:00
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ソフトバンクグループは、フランスのAIインフラ企業Sesterceとの合弁会社を通じ、同国北部のボスケルにおいて1GW規模のAIデータセンターキャンパスの開発・運営を担う事業者に選定されたと発表した。
2026-06-01 10:33
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デル・テクノロジーズの最新カンファレンスでは、コスト上昇や主権への要件、エージェント導入の拡大を背景に、企業AIのハイブリッドインフラ化に焦点が当てられた。
2026-05-29 07:00




