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記事一覧
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NEC、携帯電話基地局でのエネルギー効率化を実証完了--インドでの事業化を検討
NECは10月6日、インド国内で実施していた携帯電話基地局のエネルギーマネジメント技術の実証事業を完了したと発表した。2年間の運用実績や人工知能(AI)技術などを活用し、2019年度からの事業化を検討するとしている。
2017-10-11 12:46
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YKイノアス、仮想化技術で情報系基盤を刷新--セキュリティ強化と運用効率化に寄与
YKイノアスは、仮想化技術を使って情報系基盤を刷新。拡張性の確保、セキュリティ強化、運用の効率化、災害対策などを可能にした。
2017-10-10 11:35
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多摩メディカル・キャンパス内の東京都立3病院(多摩総合医療センター、小児総合医療センター、神経病院)は、共通仮想基盤をそれぞれ導入、2016年3月から2017年3月にかけて稼働を開始した。
2017-10-02 11:16
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HAクラスタソフト「LifeKeeper for Linux」新版、AWS専用線接続などに対応
サイオステクノロジーは、HAクラスタソフトウェアの最新版「LifeKeeper for Linux v9.2」を10月2日から受注、出荷する。「AWS Direct Connect」「Acropolis Hypervisor」「SAP HANA 2.0」に対応する。
2017-09-29 16:42
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SAS Institute Japanは、日本の改正個人情報保護法とEUのGDPRに対応した統合個人情報保護ソリューションの国内提供を開始した。厳格な個人情報保護などのプロセスを定義し、組織、業務、システムの仕組み作りを支援する。
2017-09-11 15:01
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年間400隻以上を救助--BANが富士通の緊急時位置通報システムを導入
一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会と富士通は、同協会のプレジャーボートオーナー向けボートレスキューサービス(BAN:BOAT ASSISTANCE NETWORK)に、富士通の緊急時位置通報システムを導入し、2017年秋よりサービス提供を開始すると発表した。
2017-09-08 07:40
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ウイングアーク1st、「Dr.Sum」を6年ぶりにメジャーバージョンアップ
ウイングアーク1stは、9月5日、「Dr.Sum Ver.5.0」を10月5日より発売する発表した。「Dr.Sum」のメジャーバージョンアップは6年ぶり。
2017-09-07 10:07
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池田泉州銀行、NTTデータ勘定系端末ソフトのタブレット関連機能を活用開始
新機能は、専用端末を必要とせず、汎用タブレットを活用できるため、初期費用を抑えた導入が可能だ。
2017-09-01 07:50
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日立製作所は、イベント駆動型フレームワーク「Hitachi Application Framework/Event Driven Computing (HAF/EDC)」のIoT向け機能を強化し、9月1日から販売を開始すると発表した。
2017-08-31 17:35
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東京証券取引所(TSE)は、20を超える情報系システムのインフラ基盤に「Nutanix Enterprise Cloud Platform」を採用した。
2017-08-31 08:00
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NTT ComやCTC、NEC、KDDI、シスコ、日商エレは、一般社団法人「高度ITアーキテクト育成協議会」(AITAC)を設立した。IoT時代に求められる高度ITアーキテクトの育成を目的にしている。
2017-08-29 12:59
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外部DCサービスの利用は大企業が中心--オンプレミスとの組み合せを模索
大企業における外部DCサービスのシェア拡大が市場の成長を加速させる一方、大企業を中心に外部DCとオンプレミスの組み合わせを模索する動きがある。
2017-08-28 16:10
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損保ジャパン日本興亜、国内最大規模のAI音声認識システムを構築
損害保険ジャパン日本興亜は、NTTコミュニケーションズが構築する音声認識技術を活用した「AI音声認識システム」を2018年2月に導入すると発表した。
2017-08-17 06:58
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チャット、社内SNS、タレマネなどに高い関心--働き方改革のIT利用動向
人事管理とコラボレーションなどのIT利用について、ビジネスチャットと社内SNS、スマートフォン向けビジネスアプリ、タレントマネジメントシステムの導入に高い関心があることが分かった。
2017-08-07 15:41
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