セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
-
ランサムウェア機能の有無でみる「WannaCry」の現状--ワームとしての脅威拡大
ランサムウェアとして注目を浴びた「WannaCry」は、その後の亜種でランサムウェア機能が“失われた”。今後の見通しは――。
2017-09-23 07:30
-
NECと三井住友海上、企業向けサイバーセキュリティで多角的な協業
NECと三井住友海上、インターリスク総研が、補償と組織、技術を包括する企業向けのセキュリティサービスを立ち上げる。
2017-09-22 15:56
-
SECのシステムに不正アクセス--盗難データを金融取引に悪用か
米証券取引委員会(SEC)は、2016年に「EDGAR」システムに不正なアクセスがあったことを明らかにした。
2017-09-22 09:35
-
-
-
「CCleaner」のマルウェア混入は標的型攻撃か--ソニーなどが対象リストに
「CCleaner」にマルウェアが混入した問題で、シスコシステムズは、これがハイテク企業を狙う標的型攻撃だった可能性を指摘している。
2017-09-21 15:02
-
サイバーセキュリティの防壁が破られる場合、人的エラーが要因であることが多いが、ハッカーは企業ネットワークのセキュリティ上の盲点として、パスワード保護、顔認識、アクセス管理も挙げている。
2017-09-21 10:22
-
「量より質」「Miraiは沈静化」--最近見られたDDoS攻撃の変化
1Gbpsの回線に100Gbpsのトラフィックを送り付けてもムダ――。2017年第2四半期に観測されたDDoS攻撃では変化が生じているようだ。
2017-09-21 07:00
-
「運用でカバー」という魔法の言葉--“存在しない現場”への期待と本来のセキュリティ
なぜ、セキュリティ対策でも「運用でカバー」という効果に期待してしまうのだろうか。「運用でカバー」に陥らない方法を探る。
2017-09-21 06:00
-
-
2種類のランサムウェアによる新たなスパムキャンペーン--2度感染する恐れも
ランサムウェアに感染するだけでも不運だが、新たに登場したサイバー攻撃の被害者は、ファイルを復元するための身代金を1度ならず、2度までも払わねばならない憂き目に遭う可能性があるという。
2017-09-20 12:19
-
World Wide Web Consortium(W3C)がDRM技術であるEMEを標準として決定したことを受けて、電子フロンティア財団(EFF)がW3Cを脱退した。EFFはW3Cの意思決定プロセスを批判している。
2017-09-20 11:11
-
-
GDPR対応はいまだ進まず--「プライバシー責任者」の確保が課題
2018年5月に施行されるEUの「一般データ保護規則」への企業での対応は、いまだに進んでいないようだ。
2017-09-19 17:37





