セキュリティ
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記事一覧
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IBM、セキュリティオペレーションプラットフォームで「Watson」の技術を活用
IBMは米国時間2月13日、サイバーセキュリティーオペレーション向けの同社の認知プラットフォーム「Cognitive Security Operations Center」(Cognitive SOC)の中核として「IBM Watson」を据え、また「Watson for Cyber Security」の一般提供を開始すると発表した。
2017-02-15 11:13
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マイクロソフトは毎月第2火曜日(日本ではその翌日)に月例パッチをリリースしているが、米国時間2月14日の時点でパッチはまだリリースされていない。
2017-02-15 10:09
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ロックオン、「EC-CUBE」のセキュリティ診断サービスを提供
「EC-CUBE」は、オープンソースのECサイト構築運営アプリケーション。ロックオンが開発し、およそ3万店舗以上で利用されているという。同社は2月9日、EC-CUBEで構築されたECサイトの脆弱性を診断するサービスを発表した。
2017-02-14 13:10
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「マルウェアが侵入してくる前提でプロセスを考えておく」--CSIRT座談会(3)
CSIRTに焦点を当て、実際に自社内にCSIRTを立ちあげたユーザー企業に集まってもらい、座談会を開催した。今回は第3回だ。
2017-02-14 07:00
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BSIジャパン、脆弱性診断トレーニングを提供--セキュリティ診断の内部対策を支援
BSIグループジャパンは2月9日、セキュリティ人材を育成するトレーニングコースを開始する。セキュリティ脆弱性を診断できる人材の育成を目的としている。セキュリティ技術を身に付けたいが、何から始めたらいいか分からないといった企業や組織を支援する。
2017-02-13 17:58
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Windows Hello、オンプレミスのActive Directory環境でも利用可能に--Creators Updateで
生体認証サービス「Windows Hello」が、「Windows 10 Creators Update」ではオンプレミスの「Active Directory」のみの環境でも利用可能になるという。
2017-02-13 11:57
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米医療業界で高まるセキュリティリスクの実態--IBMレポート
IBMは医療業界のセキュリティトレンドに関するレポートの中で、米国の医療業界の現状について「嵐の海に漂う浸水中の船」と表現し、「情報漏えいのリスク」を懸念している。
2017-02-13 06:30
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マルウェアをメモリに隠す「目に見えない」攻撃手法が登場--140以上の組織が被害に
サイバー犯罪者たちが「目に見えない」攻撃を仕掛けて、組織のネットワークに侵入し、ログイン認証情報や財務データを盗んでいる。彼らの使用しているツールは、合法的なソフトウェアだけだ。
2017-02-09 12:40
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AT&TやIBMら、IoTセキュリティ関連団体「IoT Cybersecurity Alliance」設立
AT&TやIBMら複数企業が、IoTセキュリティ関連の課題解決などを目指す「IoT Cybersecurity Alliance」を設立した。
2017-02-09 11:27
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パロアルト、次世代セキュリティプラットフォームを強化--認証情報の盗難防止機能など
パロアルトネットワークスは、次世代セキュリティプラットフォームを強化し、認証情報の盗難防止機能などを提供すると発表した。
2017-02-08 12:14
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元々はマサチューセッツ工科大学(MIT)が開発した安全解析のためのモデルと手法であり、IPAはこれを使いやすいように具体的な手順に落とし込んで提供する。
2017-02-08 07:30
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「脅威情報共有基盤」構築のすすめ --自社だけで頑張らないサイバー攻撃対策
今回は比較的活用が容易な、オープンに公開されている脅威情報を紹介しながら、脅威情報をどのようにして自社に共有する仕組みを構築し、セキュリティ向上に役立てて行けばよいのかを解説します。
2017-02-08 07:00





