セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
ランサムウェアで部屋から閉め出し--インバウンド需要で注意すべき脅威
2020年に向けて日本が注意すべきという、ホテルや社会インフラなどを狙うセキュリティ脅威を取り上げている。
2017-04-17 17:39
-
国立情報学研究所、SINET向けサイバー攻撃監視・検知システムを構築
国立情報学研究所は、学術情報ネットワーク(SINET)を利用する国立大学法人等を対象としたサイバー攻撃監視・検知システムを構築した。
2017-04-17 16:21
-
「Windows」も狙うNSAのハッキングツールが公開--MSは対処済み
UPDATEShadow Brokersというハッカー集団が先週、「Windows」をターゲットとした米国家安全保障局(NSA)のハッキングツールを公開した。マイクロソフトは、影響を受ける脆弱性のほとんどに対応済みであることを明らかにした。
2017-04-17 08:48
-
「特権アカウントの管理は経営幹部も重要」--サイバーアークの副社長
サイバーアーク副社長のGoh氏は、従業員やシステム担当者だけでなく経営層も含めた特権アカウント管理の重要性を指摘する。
2017-04-17 07:00
-
セキュリティ責任者に求めるのはビジネス感覚よりも専門性--IPA調べ
IPAが日米欧の企業における最高情報セキュリティ責任者(CISO)の実態調査結果を公表した。CISOに期待する役割は専門技術や知識だった。
2017-04-13 14:58
-
「Office」のゼロデイ脆弱性、複数のマルウェア配布に利用されていた可能性--FireEye
先頃パッチが公開された「Microsoft Office」のゼロデイ脆弱性が、監視用の「FinSpy」スパイプログラムや金銭的な利益を求める犯罪者が利用するマルウェア「Latentbot」の配布に悪用されていた可能性があるという。
2017-04-13 10:54
-
-
コンテナ技術でエンドユーザーが脅威にさらされるのを防ぐFireglassの「アイソレーション」型対策製品を提供する。
2017-04-13 07:00
-
フィッシング対策は「開くな」よりも報告--フィッシュミーが訓練型サービス
フィッシング対策の訓練サービスを手掛ける米フィッシュミーが日本に参入した。メールを「開くな」ではなく、開かないように「鍛えられる」のが特徴だという。
2017-04-13 07:00
-
「Watson」でセキュリティ対策を効率化--日本IBMが事業説明
日本IBMは、コグニティブ技術「Watson」のセキュリティ分野への適用拡大を図る。セキュリティ担当者の負荷軽減を支援する。
2017-04-12 18:45
-
マイクロソフト、「Word」文書を利用する脆弱性に対処--月例の「Patch Tuesday」で
マイクロソフトは米国時間4月11日、「Word」に存在している未公表の脆弱性に対するパッチをリリースした。この脆弱性を悪用すれば、既存のパッチがすべて適用されているコンピュータであっても、ユーザーに悟られることなくさまざまなマルウェアをインストールできる。
2017-04-12 14:09
-
-
産業用コンピュータの4割にサイバー攻撃--脅威から守るための5つの対策:カスペルスキー
Kaspersky Labによれば、2016年後半には産業用コンピュータの5台に2台がサイバー攻撃を受けており、攻撃頻度は増加傾向にあるという。この記事では、攻撃を防ぐ5つのアドバイスを紹介する。
2017-04-12 06:30
-
WikiLeaksが暴露したCIAのハッキングツールの使用実態が明らかに--シマンテック
セキュリティ研究者らは、WikiLeaksによってその存在が明らかにされた、米中央情報局(CIA)のハッキングツールが少なくとも16カ国で使用されていたことを確認した。
2017-04-11 12:28
-
No More Ransom、ランサムウェア被害ファイルの無料復号ツール追加--「Bart」など対応
「Bart」ランサムウェアの被害者が失ったデータを無料で取り戻せる復号ツールが公開されている。「No More Ransom」の取り組みによるものだ。Bartは、被害者がインターネットに接続していないときでもファイルを暗号化できるという。
2017-04-11 11:17





