セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
バンダイナムコや大成建設、DeNAに実際を聞く--CSIRT座談会(1)
サイバー攻撃に対応するための“SOC”と“CSIRT”の有効性が認識され始めている。バンダイナムコやDeNA、大成建設など自社内にCSIRTを立ちあげたユーザー企業による座談会を開催した。今回は第1回だ。
2017-01-31 07:00
-
HPE、多要素認証「IceWall MFA Ver.4.0」を発表--アプリ改変なしでシステム認証を強化
日本ヒューレット・パッカードは1月27日、多要素認証基盤「IceWall MFA Ver.4.0」を2月20日から販売すると発表した。税別価格は190万円から。
2017-01-30 12:45
-
日立システムズ、英シュアバインと協業--セキュリティ情報共有基盤をサービス提供
日立システムズは1月27日、英国Surevineと協業したと発表。同社のサイバーセキュリティ情報共有基盤「Threatvine」を利用したサービスを3月末までに開始する。
2017-01-30 12:29
-
グーグル、「Chrome 56」でHTTP接続への警告表示を開始
グーグルは、「Google Chrome 56」をリリースした。すべてのHTTPページが安全とは限らないことをユーザーに警告する計画の第一段階として、まずはログイン情報やクレジットカード番号を収集するページで警告を表示する。
2017-01-30 11:56
-
-
IoTセキュリティで無難な対策はITとOTの「分離」--デロイトトーマツ
デロイトトーマツ サイバーセキュリティ先端研究所は、IoTのセキュリティで効率的な対策として、情報システム(IT)と制御システム(OT)を分離することが重要と提言している。
2017-01-30 07:00
-
-
「SMSでシークレットコードを送信するのはやめてください。安全ではありません。」これは、あのアメリカ国立標準技術研究所(NIST)が2016年の夏前に発信したメッセージの内容ですが、この件について様々な意見や疑問、戸惑いの声があがりました。この件に関する問題を整理してみたいと思います。
2017-01-27 07:00
-
「Google Play」提供のアプリにランサムウェア、セキュリティ企業報告--グーグルが対応
セキュリティ企業のCheck Pointは、モバイルランサムウェア「Charger」を発見したと報告した。Chargerは、「Google Play」で提供されていたアプリ「Energy Rescue」に組み込まれていたという。このアプリは既にGoogle Playから削除されている。
2017-01-26 14:58
-
「Heartbleed」脆弱性、多くのサイトやサーバでいまだに存在--Shodan Report
「OpenSSL」の重大な脆弱性「Heartbleed」が発見されたのは2014年4月の話だが、Shodan Reportによると、現在も20万近くのウェブサイトやサーバがこの脆弱性を放置した状態で運用されているという。
2017-01-26 11:19
-
CTC、中堅企業にセキュリティの評価サービスを無料提供--対応策も提案
CTCは、セキュリティアセスメントサービスの提供を開始。中堅企業を対象に高度なサイバー攻撃に対応した簡易なアセスメントサービスを無償で提供する。
2017-01-24 14:14
-
シマンテックは米国時間1月21日、誤発行された複数のデジタル証明書を無効にしたことを認めた。証明書の無効化措置は、同社にとって今回が初めてではない。
2017-01-24 11:32
-
IBM、Agile 3 Solutionsの買収計画を発表--リスク管理ポートフォリオ強化へ
IBM SecurityがAgile 3 Solutionsを買収する計画であることを明かした。サイバー攻撃が事業に及ぼす影響を把握し、リスク管理を通して自社の防御力を高めるためのツールとプラットフォームを顧客に提供することが狙いだという。
2017-01-24 10:40
-
FFRI、標的型攻撃ソフト「yarai」新版--DLL型ランサムウェアへの対応強化
FFRIは、標的型攻撃対策ソフトウェアの新版「FFRI yarai Version 2.8」をリリース。DLL型ランサムウェアやマクロスクリプトへの対策を強化している。
2017-01-23 15:58
-
IRMソフト「FinalCode」新版、画面撮影に日時などの“透かし”機能
デジタルアーツは、ファイル権限管理ソフトウェアの新版「FinalCode Ver.5.2」を2月1日から提供する。ファイル表示画面に透かしを入れる機能が追加された。
2017-01-23 15:41








