セキュリティ
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記事一覧
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非公開企業のカスペルスキーは金融危機でもR&D投資が可能:COOが業績語る
ロシアのセキュリティベンダー、カスペルスキーでCOOを務めるユージン・ブヤーキン氏がZDNet Japanのインタビューに応じた。カスペルスキーは非公開企業であるため、世界的な景気後退局面でも積極的な技術開発投資が可能だと話している。
2008-12-12 18:06
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Mozillaのセキュリティ施策の責任者であるWindow Snyder氏が12月末で退職することが明らかになった。Mozillaはブラウザ戦争が加熱している重要な時期に、顔の一人を失うことになる。
2008-12-12 08:32
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国内通信事業者が提供するセキュリティサービス、市場規模が順調に拡大中
IDC Japanは、国内通信事業者のセキュリティサービス市場規模の実績と予測を発表した。2008年末時点での市場規模は2872億円、2012年には5852億円に達する見込みだ。
2008-12-11 22:18
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「Internet Explorer」にパッチ未対応の脆弱性
マイクロソフトが米国時間12月9日に公開した月例パッチでは未対応の脆弱性が「Internet Explorer」に発見された。これはXMLパーサ内でヒープオーバーフローを引き起こすもので、近いうちにこの脆弱性を悪用した攻撃が広まる恐れがあるという。
2008-12-11 12:47
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“漏洩で 流れた社運”--日立システムが「セキュリティいろはかるた」を販売
日立システムはこの数年、年末になるとITベンダーとは思えないユニークな商品を販売している。4回目となる2008年は「セキュリティいろはかるた」を12月15日から販売する。武田圭史氏が監修している。
2008-12-10 21:40
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日本の前に中国で経験を積む:InfoWatchのCEOがDLP市場を語る
ロシアのカスペルスキーからスピンアウトした企業InfoWatch。情報漏えい対策ソリューションを展開する同社では現在、カスペルスキー会長のナタリア・カスペルスキー氏が陣頭指揮を執っている。同氏にDLP市場の現在と日本市場への参入意向を聞いた。
2008-12-10 20:04
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マイクロソフト、12月の月例パッチを公開--「緊急」が6件と「重要」が2件
マイクロソフトは米国時間12月9日、2008年12月のセキュリティ情報を公開した。今回のセキュリティ情報は「緊急」が6件、「重要」が2件となった。
2008-12-10 11:22
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カスペルスキーのウイルスアナリストが、マルウェアの進化と現状について説明した。マルウェアの供給源が国によって特徴が出始めていること、トロイの木馬の進化のかたちなど、攻防の最前線にいるアナリストが、その様子をリアルに語っている。
2008-12-09 18:42
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PHP 5.2.7にセキュリティ上の問題が発見され、配布中止となった。PHPユーザーはバージョン5.2.8がリリースされるまではPHP 5.2.6を使うべきであるという。
2008-12-09 07:00
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12月のマイクロソフト月例パッチはセキュリティ情報8件、緊急は6件
マイクロソフトの12月の月例パッチは、8件のセキュリティ情報を公開する大型のものになる。このうち、6件が「緊急」であり、VistaやWindows Server 2008も対象となっている。
2008-12-06 02:23
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定義ファイルによる保護からの脱却を目指す:カスペルスキーの試み
カスペルスキーの研究開発担当者によれば、現在の脅威に対して定義ファイルベースの保護では100%の有効性を持ち得ないという。では、次世代の保護技術とはどのようなものなのか。カスペルスキーの試みが語られた。
2008-12-05 20:41
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完全にパッチされているWindows PCは2%未満 -- Secuniaが発表
Secuniaの調査によれば、インターネットに接続されているPCの100台に98台には安全でないプログラムがインストールされているという。
2008-12-05 15:05
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セキュリティソフト業界は大手4社の時代へ:カスペルスキーCOO
ロシアのセキュリティベンダー、カスペルスキーのCOOがセキュリティ業界の現状について語った。2006年まではシマンテック、マカフィー、トレンドマイクロのいわゆるビッグ3が業界をリードしていたが、2008年はシェアでトレンドに肉薄するカスペルスキーを含めたビッグ4の時代が到来したと強調している。
2008-12-05 02:24





