セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
AIは安全なコードの記述に有効、ただし2FAなどの基本対策が大前提--GitHubに聞く
「GitHub Copilot」などのAI支援開発ツールはセキュリティの向上に役立つことが分かってきたが、その前にまず、開発者がセキュリティの基本を守る必要がある。
2024-02-26 06:30
-
「Lockbit」リークサイト押収、致命的な打撃となる可能性--ウィズセキュア
ウィズセキュアは2月20日、米国、英国、日本など11ヵ国の法執行機関による共同作戦「Operation Cronos」によってランサムウェアグループ「Lockbit」のリークサイトが押収されたとの報道についてコメントした。
2024-02-22 13:22
-
Cylanceの予防型AIによる防御とモバイル通信保護に注力--ブラックベリー
BlackBerry Japanは、プレス向けの事業戦略説明会を開催した。同社は現在、2019年に買収完了したCylanceの技術/製品に由来するセキュリティビジネスと、主に自動車業界で利用されるリアルタイムOS「QNX」を二本柱とする事業体制となっている。
2024-02-22 13:21
-
セキュリティ人材の85%が燃え尽き症候群を経験--懸念される影響とは
ソフォスは「アジア太平洋地域と日本のサイバーセキュリティの展望」第4版を発表した。サイバーセキュリティ業務に携わる担当者の多くが「燃え尽き」や「気力減退」を感じており、退職に至る例も少なからずあるという。
2024-02-22 12:27
-
ラック、生成AIシステムに対するセキュリティ診断サービスを提供
ラックは2月20日、生成AIシステムのセキュリティを強化するための新サービス「生成AI活用システム リスク診断」を提供を開始した。
2024-02-21 17:24
-
サイバー犯罪グループ「LockBit」関係者2人を検挙--国際捜査
英国家犯罪対策庁(NCA)は英国時間2月20日、サイバー犯罪グループ「LockBit」を対象とした国際的共同捜査の詳細を明らかにした。
2024-02-21 12:41
-
因幡電機産業は、セキュリティ運用の負荷軽減を目的に次世代エンドポイントセキュリティ製品「Deep Instinct」を採用した。
2024-02-21 06:45
-
荏原製作所、国内外拠点のセキュリティ対策でフルマネージド型サービスを導入
ソフォスは、荏原製作所が国内外拠点のセキュリティ対策を強化するために、24時間対応の「Sophos MDR Completeセキュリティサービス」を採用したと発表した。
2024-02-21 06:35
-
欧州発のセキュリティ企業として30年の実績と信頼に応えたい--ESETのマルコCEO
スロバキアを拠点とするESETは、再編が進むサイバーセキュリティ業界で約30年にわたり成長を続けている。CEOのリチャード・マルコ氏に同社のビジネス戦略や日本市場への取り組みを聞いた。
2024-02-21 06:00
-
誰もがランサムウェアの被害に遭う可能性がある。この脅威に備えられるよう、ランサムウェアの基本的な仕組み、攻撃の事例、リスクを軽減する方法などを紹介する。
2024-02-20 07:30
-
NTTら10社がセキュリティ推進団体を設立--SBOMの課題解決と活用へ
NTTなど国内外のIT系企業が「セキュリティ・トランスペアレンシー・コンソーシアム」の設立を発表した。サプライチェーンセキュリティを推進する。
2024-02-16 18:20
-
Okta、ソフトバンクと協業--中堅・中小企業向けにIDaaSを展開
Oktaとソフトバンクは、中堅・中小企業向けにIDaaSを展開すると発表した。ソフトバンクのMDMでOktaのアイデンティティーセキュリティ機能を提供する。
2024-02-16 15:06
-
「脱セキュリティベンダー目指す」--タニウム新社長が事業戦略語る
タニウムは、新社長就任発表を兼ねた事業戦略説明会を開催した。代表執行役社長に就任した原田英典氏は、2024年の事業戦略として「新規ビジネス40%成長」「サポート体制2倍へ」「日本品質」の3点を掲げた。
2024-02-16 11:00
-
中津川市教育委員会、MDRサービスを導入--教職員が使用する端末をサイバー攻撃から保護
中津川市教育委員会は、MDRサービスである「CrowdStrike Falcon Complete」(Falcon Complete MDR)を導入した。クラウドストライクが発表した。今回の導入で同委員会は、24時間サイバー攻撃に対する保護および侵害を阻止する体制を整えたという。
2024-02-16 07:30
-
ロシアや北朝鮮などの脅威アクターによるLLM悪用、マイクロソフトとOpenAIが報告
生成型の人工知能(AI)がますます高性能化されるにしたがって、サイバー攻撃もますます高度なものになってきている。これがマイクロソフトとOpenAIの見解だ。両社は今回、国家の後ろ盾を得た脅威アクターによる大規模言語モデル(LLM)の悪用状況に関するレポートを公開した。
2024-02-15 11:38
企画広告 PR
-

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

企業を動かすデータの“神経系”
AI時代の変化に即応するERP基盤
疎結合とイベント駆動の設計思想 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
ASUSのフルスタック支援


