セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
キヤノンMJ、イーセットと共同でマネージド型脅威対応サービスを拡大
キヤノンマーケティングジャパンは、セキュリティ企業のイーセットと連携を強化し、マネージド型脅威対応サービスの国内展開を拡大する。
2024-02-15 07:41
-
「日本企業はいまだ古い技術を使い続けている」--チェック・ポイントCEOが指摘
Check Point Software Technologiesがタイ・バンコクで開催した年次カンファレンス「CPX APAC 2024」で、最高経営責任者(CEO)のギル・シュエッド氏にセキュリティ業界と同社の方向性について話を聞く機会を得た。
2024-02-15 07:00
-
2023年にはランサムウェアのリーク被害が49%増--明るい兆しも
新たな調査で、2023年のランサムウェアのリーク被害は前年比49%増の3998件に及んだことが明らかになった。ただし、2023年中に姿を消したグループも多かった。
2024-02-13 12:21
-
2要素認証でセキュリティ強化--設定方法、認証アプリ、保護すべきアカウント
2要素認証(2FA)は、複数の要素を組み合わせて本人確認を行う技術だ。2FAの概要、設定方法、各種認証アプリ、優先的に保護すべきサービスなどを紹介する。
2024-02-13 07:30
-
フォーティネットの「FortiOS」に深刻度の高い脆弱性--修正版など公開
フォーティネットの製品ファームウェア「FortiOS」で境域外書き込みの脆弱性が報告され、同社が修正版や影響を緩和する方法を公開した。
2024-02-09 18:08
-
チェック・ポイント、年次イベントでAI駆使した製品群を発表--生成AIでセキュリティ管理を容易に
Check Point Software Technologiesは1月31日から2日間にわたり、タイ・バンコクで年次カンファレンス「CPX APAC 2024」を開催。AIをベースとしたさまざまな製品を披露した。
2024-02-09 13:00
-
日経平均株価構成企業のDMARC導入が加速--グーグルの迷惑メール対策強化で
TwoFiveが実施した調査によれば、日経平均株価構成企業のDMARC導入率が直近の3カ月で17.8ポイント増加した。グーグルの方針が影響しているという。
2024-02-09 12:31
-
The Linux Foundation、ポスト量子暗号を推進するアライアンスを結成
The Linux Foundationは米国時間2月6日、Post-Quantum Cryptography Alliance(PQCA、ポスト量子暗号アライアンス)の立ち上げを発表した。
2024-02-09 12:26
-
アジア太平洋(APAC)地域の6つの市場では、サイバーセキュリティ/ITプロフェッショナルの約90%がバーンアウト(燃え尽き症候群)や疲労による悪影響を実感しており、その主な原因として自らの組織が直面しているリソース不足を挙げている。
2024-02-08 11:40
-
-
医療業界がランサムウェア攻撃の標的に--TXOne、OT領域における脅威動向を解説
TXOne Networks Japanは2月6日、産業用制御システム(ICS)を標的とした脅威動向を解説した。TXOne NetworksのPSIRT&スレットリサーチ スレットリサーチマネージャー マース・チェン氏は「2024年もランサムウェアグループは高度な攻撃とステルス性の耐検知技術を改善していく」と今年のセキュリティ動向を説明した。
2024-02-07 07:00
-
モバイルデバイスを狙う9つの脅威--攻撃の手口と最善の防御策を知る
「Android」スマートフォンや「iPhone」などのモバイルデバイスは多様な脅威にさらされており、攻撃手法は年々高度化している。攻撃の手口、事前の防御策、問題発生時の対応方法などについて解説する。
2024-02-06 07:30
-
サイバーセキュリティクラウド、マネージドセキュリティサービスに本腰
サイバーセキュリティクラウドは、クラウドのマネージドセキュリティサービス事業を強化する方針を打ち出した。富士ソフトと製品の共同開発も始めるという。
2024-02-06 06:00
-
ソフトウェアの脆弱性は3年間で減少傾向--日本シノプシス調査
日本シノプシスは、「ソフトウェア脆弱性スナップショット -Webおよびソフトウェア・アプリケーションによく見られる10の脆弱性に関する3年間の分析」レポートを発表した。
2024-02-02 07:00
-
味の素は、パロアルトネットワークスのサービスを採用して、ゼロトラスト型のネットワークセキュリティ対策を構築した。
2024-02-01 14:45
企画広告 PR
-

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
ASUSのフルスタック支援 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

企業を動かすデータの“神経系”
AI時代の変化に即応するERP基盤
疎結合とイベント駆動の設計思想 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢


