セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
ウィズセキュア、「Exposure Management」でパートナー向け早期パイロットプログラム
ウィズセキュアは3月26日、エクスポージャー管理ソリューション「WithSecure Elements Exposure Management(XM)」のパートナー向け早期パイロットプログラムの提供を発表した。
2024-03-26 10:47
-
情報窃取型マルウェアを使用したインシデントが大幅増--IBM X-Forceレポート
日本IBMは3月25日、「IBM X-Force脅威インテリジェンス・インデックス2024」に関する説明会を開催した。アジア太平洋地域で観測された全攻撃の約80%は日本に集中しているが、2022年の31%からは減少して世界全体の23%を占めるにとどまった。
2024-03-26 07:00
-
サイバー攻撃の侵入成功から侵害開始までは平均62分--クラウドストライク報告書
クラウドストライクは、2023年のサイバー攻撃動向を分析したレポートを発表した。サイバー攻撃の侵入成功から侵害開始までは平均62分で、この間の検知や対応が被害抑止では重要になるとした。
2024-03-26 06:00
-
ラック、大規模プライベートSOC向けシステム基盤にテラデータを採用
ラックは、大規模なプライベートセキュリティ運用センターで利用するデータの収集・分析に米テラデータのツールを採用すると発表した。
2024-03-25 13:28
-
NEC、顔認証ソフトウェアの最新版を発売--VDIに本格対応
NECは、PC向け顔認証ソフトの最新版「NeoFace Monitor V7.1」を発売した。仮想デスクトップ環境に本格対応を図った。
2024-03-22 11:30
-
セキュリティ現場が期待するAI活用と自動化--鍵は指標のMTTDとMTTR
パロアルトネットワークスは、国内企業のセキュリティ運用とAIや自動化の活用について調査結果を発表した。成果を意識し、指標を活用することが鍵になるという。
2024-03-22 08:55
-
サイバー犯罪を減らすマイクロソフトの取り組み--責任者に聞く現状と今後
マイクロソフトは、サイバー犯罪対策部門を通じて、法執行などのさまざまな機関と連携しながらサイバー犯罪の撲滅に取り組む。同部門の責任者に取り組みや見通しなどを尋ねた。
2024-03-22 06:00
-
JPCERT/CC、インシデント被害組織や1次対応組織の相談窓口を開設
JPCERT コーディネーションセンターは、インシデント被害組織や1次対応を支援するベンダーなどからの相談に対応する窓口を開設する。適切な情報共有と活用も目指す。
2024-03-21 16:27
-
OT固有のインシデントは3%、大半はITインシデントの影響か--TXOne Networks
TXOne Networks Japanは、2023年の年次レポート「ITとOTの統合化がもたらす危機:2023年のOT/ICSサイバーセキュリティ」を発表した。同レポートは、TXOne Networksとフロスト&サリバンによる共同調査の結果をまとめたもの。
2024-03-21 07:00
-
クラウドセキュリティの底上げに貢献したい--インシデント経験のOktaが説明
Oktaで、2023年秋にサポート管理システムへの不正アクセスが発生した。同社は、2024年2月末までに一連の対応を踏まえた今後の方針を表明した。
2024-03-19 06:00
-
IoTのセキュリティの現状とこれから--産学官の専門家が注目する動向
「IoT」の言葉が身近になり、IoTのセキュリティが重要なテーマの1つとして認識されるようになった。現状と今後はどうか。沖縄で開催された重要生活機器連携セキュリティ協議会のシンポジウムの内容を紹介する。
2024-03-18 06:00
-
>IT/OTセキュリティ企業のクラロティは、医療機器やIoT、病院施設などを標的にする高度なサイバー脅威を検知する「高度ATDモジュール機能」を発表した。
2024-03-15 15:22
-
グーグル、新たなセキュリティサービス--AWSやAzureに対応
グーグルは、セキュリティの新サービス「Security Command Center Enterprise」を発表した。CNAPPとSOARを統合する業界初のプラットフォームだという。
2024-03-15 14:30
-
企業にとって情報漏えいは、リスクであり続けています。データセキュリティの重要性が増す中で、情報漏えいと対策に関する現状を2回に分けて解説します。
2024-03-14 06:00
-
コンテンツを標的にした脅威が増加--「Box」の情報セキュリティ対策
Box Japanは、情報処理推進機構(IPA)が1月に発表した「情報セキュリティ10大脅威 2024」の解説と、自社ソリューションのセキュリティ機能を解説した。
2024-03-13 07:10
企画広告 PR
-

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AI時代の新たな脅威
シャドーAIと情報漏えいを防ぐ
ブラウザ保護の最新機能5選 -

AIネイティブ世代の実力
新卒3年目が開発した脅威分析ツール
分析時間を半減したベリサーブの挑戦 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AIエージェント導入の壁を越える
人が担う「責任」と「教育」の再定義
DataRobotが示す本番運用への道筋 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件


