ソフトウェア
Special PR
記事一覧
-
「Windows 10」プレビュー版「Build 18917」、OSとシェルの分離に向けて静かに進行中?
マイクロソフトが「Windows Insider」プログラムのファーストリング向けに最近公開したWindows 10 20H1ブランチの「Build 18917」には、「Windows」の将来が垣間見えるコンポーネントが潜んでいるという。そのなかには、「Action Center」(アクションセンター)など、「Windows Shell」のユーザーインターフェース(UI)部分をWindowsの他の部分から切り離し、シェルパッケージとしてアップデートできるようにするというものも含まれている。
2019-06-17 10:09
-
第6回:Dropbox内部事例から考える効率的なミーティングの進め方
どうしても多くの時間が必要になるミーティングだが、Dropbox Businessが真価を発揮できる場所の一つだという。社内事例なども踏まえながら解説する。
2019-06-17 07:00
-
UiPath、RPA適用業務の選定支援サービス--“プロセスマイニング”で分析
UiPathは、RPAの導入対象業務の選定を効率化するための「RPAスカウトサービス」の提供を開始。SAP製アプリケーションが出力するログを可視化して、分析して結果を報告する。
2019-06-17 06:45
-
CERNがマイクロソフト製品をオープンソースソフトウェアに置き換える活動を推進
CERNは、マイクロソフト製品のライセンス料が上昇したことから同社の製品を使うのをやめ、オープンソースソフトウェアに移行するプロジェクトを進めている。
2019-06-17 06:30
-
IBM、ウォルマート、KPMG、メルクが医薬品サプライチェーン向けブロックチェーン構築で連携
IBM、KPMG、Merck、Walmartは、米食品医薬品局(FDA)と提携し、ブロックチェーンを活用した医薬製品の公正性の保護について評価する取り組みを進める。
2019-06-14 11:35
-
Windows 10のプレビュービルドで「WSL 2」が利用可能に
マイクロソフトはWindows 10 20H1ブランチの「Windows Insider Preview Build 18917」を公開した。このビルドでは、話題の「Windows Subsystem for Linux 2」が利用できる。
2019-06-14 10:56
-
順天堂大学ら、医療用VRシステム「うららかVR」を提供開始--不安や痛みを緩和
順天堂大学とパルスは6月11日、医療用VRシステム「うららかVR」を提供開始した。入院時の不安や3カ月以上続く慢性的な神経障害性疼痛(とうつう)の緩和が目的だ。
2019-06-14 10:34
-
あしたのチームなど、従業員エンゲージメント向上サービス--結果にコミット
あしたのチームとリンクアンドモチベーションは、中堅中小企業での従業員の“エンゲージメント”を向上させるサービスを7月から提供する。「結果にコミットする形を取ることで、両社のサービスが従業員エンゲージメントに資する」という。
2019-06-14 06:45
-
Azureでのボット実装を容易に--オートメーション・エニウェアとマイクロソフトが戦略的提携
Automation Anywhereは6月13日、Microsoftとの戦略的提携を発表した。今後、数百万ドル規模の投資を行い、両社製品の連携を強化していく計画だ。
2019-06-13 16:37
-
荏原製作所、財務管理SaaSを導入--海外グループ子会社の資金可視化率を向上
荏原製作所がキリバ・ジャパンのSaaS型グローバル財務管理システム「Kyriba Enterprise」を導入した。キリバ・ジャパンが6月13日に発表した。
2019-06-13 15:19
-
日立、昇降機事業にVR技術を活用したエンジニア教育システムを導入
日立製作所と日立ビルシステムは6月12日、昇降機の保全に関わるエンジニア向けに、VR(仮想現実)技術を活用した体感型の教育システム(VR教育システム)を開発し、国内で正式運用を開始したと発表した。
2019-06-13 10:36
-
千葉興業銀行は、人工知能(AI)を搭載したチャットボットサービス「Collam(コラム)」を導入する。6月から開発に着手し、10月から同行の公式サイトで利用できるようにする予定だ。
2019-06-13 10:03
-
機械学習による予測分析を誰でも使えるように--ソニーが法人向け無償展開
ソニーは、機械学習を用いた予測分析ソフトウェア「Prediction One」の提供を開始すると発表した。
2019-06-13 09:41
-
コムスクエア、SaaS型RPA「robostein」--既存ロボットもパーツとして活用
コムスクエアがSaaS型RPA「robostein」を発表。ロボットを構築するだけでなく、他社製で構築し、すでに稼働しているロボットを組み合わせて業務の一連の流れを自動化できる。
2019-06-13 07:15
-
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回はサイトコアの「Sitecore Experience Platform」と「Sitecore Content Hub」を取り上げる。
2019-06-13 07:00
企画広告 PR
-

AIネイティブ世代の実力
新卒3年目が開発した脅威分析ツール
分析時間を半減したベリサーブの挑戦 -

モバイル経由の情報漏えいを防ぐ
PCもスマホもブラウザから一元管理
利便性を損なわない新たな保護策 -

AIエージェント導入の壁を越える
人が担う「責任」と「教育」の再定義
DataRobotが示す本番運用への道筋 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

バックアップも狙われる
復元まで備えるランサムウェア対策
コストと運用負担を抑える方法

