課題解決のためのUI/UX

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

新着記事

アクセスランキング

  1. 1プログラミング言語「Go」が賛否両論の理由
  2. 2セキュリティで見るRPAのリスクとメリット
  3. 3年間100以上のロボットを稼働させる楽天のRPA基盤構築のこれまで
  4. 4「Chrome」と「Firefox」のアドレスバーでEV証明書の情報表示を変更へ
  5. 5富士通、ニュータニックス搭載のPCサーバーを発売
  

記事一覧

  • プログラミング言語の変遷に見る開発体験の変化

    最近のニュースでプログラミング言語の「COBOL」が話題になった。また、2020年から小学校でプログラミング教育が実施されるという話題もある。計算機(=コンピュータ)をどう動かすかを決めるのが「プログラム」であり、それを作るのが「プログラミング」の役割だ。当然、そこにもさまざまなユーザーエクスペリエンス(UX)が生じる。

  • “ユーザー視点”の誤解を解く--ユーザー行動と未来の想像

    「『ユーザー視点で考える』『ユーザーのニーズを理解する』というのは、単純に『ユーザーの声を聞く・ユーザーの意見を取り入れる』ことではない」ということである。今回は、その点を掘り下げていきたい。

  • UI/UX視点で「習熟感・上達感」を考える--システムやアプリにどう影響するか

    今回は、UI/UX視点で「習熟感・上達感」について考察する。システムやアプリケーションの設計にどのような影響を及ぼすのだろうか。

  • 「Bad UI」を分類する--思わず陥る6つのパターン

    勘違いや操作ミスを引き起こし、集中力や注意力を無駄に消耗させることもある「Bad UI」。今回は、Bad UIを6つのパターンに分類して紹介する。

  • 身体感覚の拡張が優れたUI/UXを実現--フィードバックと身体性を考える

    道具を身体の一部のように馴染ませる(身体化)ためには、操作とフィードバックの両面においてUIが非常に重要となる。そして、身体感覚の拡張は多くの場合で優れたユーザー体験(UX)をもたらす。今回はフィードバックと身体性について考察する。

  • UXの観点で考える広告--ユーザーの商品体験に大きく影響

    ユーザーエクスペリエンス(UX)の観点でデザインの余地が大きい「広告」は、対象とする商品の予期的UXを形作る役目を持つ。同時に「ユーザーに提示される一塊の情報」であるので、それ自体のUXも考えなければならない。

  • 「自動化」と「やっている感」--UI/UXで考えるシステムと人間の関わり方

    ほとんど定型的な作業から臨機応変に対応が求められる作業までレベルはさまざまであるが、そこには多くの場合、自動化システムとユーザー(人間)との関わりがあり、ユーザーエクスペリエンス(UX)を考える余地がある。今回は、自動化とUXについて考えたい。

  • 機器の探索・検索・選択--課題解決のためのUI/UX

    現在は多くの人々が小型で高性能なコンピュータ端末を持ち歩き、それが世界中のコンピュータや各種の機器にネットワークを介してつながっている世界である。もはやそれを当たり前のように思っている人が (特にこの記事を読んでいるような人の中では) ほとんどであろうが、スマートフォンが普及し始めてからまだほんの 10年ほどしか経っていない。ウェブが普及しインターネットの活用が当たり前になってきてからも、20年ほどである。

  • 多様性への対応--課題解決のためのUI/UX

    ユーザーインタフェース(UI)を設計したり、ユーザーエクスペリエンス(UX)を考察したりするには、多種多様なユーザーの感覚・認識や動作のパターンを想像・推察する必要がある。ユーザーはそれぞれ持っている知識も違えば馴れているものも違うだろうし、体格や身体能力、感覚能力、認知能力なども違う。国をまたがるレベルや地域、属性、個人レベルでの文化の違いなどもある。

PR

Special

企画特集一覧へ

PRSpecial

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]