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記事一覧
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汎用製品への特化こそ競争力を高める--インフォテリア平野社長
EAIツールの「ASTERIA」で有名なインフォテリア。最近ではスマートデバイス向けコンテンツ配信サービス「Handbook」が事業の柱になりつつある。同社社長の平野洋一郎氏に話を聞いた。
2013-08-29 19:02
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創業者が語る100億ドルを投じた米デルの事業戦略--包括性や拡張性で競合に対抗
米デルは8月27~29日に中国・北京でイベント「Dell Solutions Summit」を開催。総合ITベンダーとしての存在をアピールした。
2013-08-29 14:05
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2013年の働き方--インターネットの重力と可能性または焦燥
ノマド、パラレルキャリア、クラウドソーシング……。インターネットで多様な働き方ができる時代となっている。現在と未来の働き方を考える。
2013-08-29 07:30
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『半沢直樹』の勢いが止まらない。僕は創業して二十年あまりだが、資金繰りにあえいだ時期が長く、百人を超す銀行員と付き合ってきた。今回は半沢戦略の優位性を考察するとともに、行内融和を図る中野渡頭取に対して、東京中央銀行の組織改革への提言を行ないたい。
2013-08-28 11:00
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電機大手決算を読む:過去の業績が足かせ--“追い風”にのって成長戦略を描けるか
電機大手の4~6月期決算について今回は富士通、三菱電機、NEC、シャープを個別に見ていく。
2013-08-27 16:01
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マイクロソフトのスティーブ・バルマー氏がCEOを退任することが明らかになった。「なぜ後継者も決めずにCEO退任を発表することにしたのか」といった点に対する解答については、十分な説得力を持つ具体的な情報はまだ目にしていない。
2013-08-26 22:39
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NTTデータとオラクル、つぶやき分析で協業--データ検出ソフトを活用
NTTデータと日本オラクルは、Twitterデータの分析や活用で協業する。NTTデータの「Twitterデータ提供サービス」とオラクルのデータ検出ソフトウェア「Oracle Endeca Information Discovery」を組み合わせる。
2013-08-26 17:54
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ビッグデータ関連市場、依然「立ちあがり時期」--有効な事例で関心高まる
IDC Japanによると、国内のビッグデータ関連市場規模は2012年に206億7000万円という。同社は「依然として立ちあがり時期にある」と説明している。
2013-08-26 17:41
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電機大手決算を読む:テレビなど個人向け製品に課題が残るメーカーの苦悩
電機大手8社の4~6月期業績を個別により細かく見る。今回は、日立製作所、パナソニック、ソニー、東芝の4社を取り上げる。
2013-08-26 16:56
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「Ubuntu Edge」の3つのポイント--資金調達に失敗も期待されるその狙い
「Ubuntu Edge」は、クラウドファンディングにおける史上最高額の資金調達実現と製品化を目指した。残念ながら目標額を達成するにいたらなかったが、発表当初のUbuntu創設者の発言から、Edgeの狙いについて3つのポイントを考える。
2013-08-26 07:45
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縮小するハードウェア保守サービス市場--事業者は業界再編に備えるべき
保守サービスはIT事業者にとって重要な収益源となってきたが市場は年々縮小している。保守料金はハードウェアの単価に連動して算出されており、ハードウェア単価が低下しているからだ。
2013-08-26 07:30
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マイクロソフト次期CEOは誰に--バルマー氏の後任候補を予想
マイクロソフトは、同社最高経営責任者(CEO)であるS・バルマー氏が12カ月以内に退任することを発表した。では、同氏の後任に選ばれるのは誰だろうか?同社内部で可能性のある人物を考えてみた。
2013-08-24 09:49
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UPDATEマイクロソフトは米国時間8月23日、S・バルマー氏が同社最高経営責任者(CEO)を12カ月以内に退任することを発表した。
2013-08-24 00:12







