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記事一覧
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マイクロソフトとNECの協業拡大は何が新しいのか、どんな意味があるのか
MicrosoftとNECが戦略的パートナーシップを拡大すると発表した。両社はこれまで40年以上にわたって協業関係を維持・拡大してきたので組み合わせ自体に新味はないが、果たしてその内容には目を引くところがあるのか。
2021-07-14 16:53
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マクニカ、脳科学とAIを組み合わせたオープンイノベーション組織を新設
マクニカは7月14日、脳科学とAI(人工知能)を組み合わせ、オープンイノベーションを通じて新たな付加価値の創造とその社会実装を推進するための組織「BRAIN AI Innovation Lab(BRAIL)」の新設を発表した。脳科学がもたらす新たな価値に注目し、パートナーとの連携を通して、社会のデジタライゼーションの加速に向けた開発、提案活動を推進していく。
2021-07-14 14:27
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多くの企業がデジタル変革(DX)に取り組んでいますが、その推進は必ずしも順風満帆とはいえない状況です。DXの推進には多数の施策と組織カルチャーを含む大きな変革が伴うものですが、このような変革を成功に導くために、チェンジマネジメントの重要性が再び注目を集めています。
2021-07-14 07:00
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NEC、Azureを優先クラウドに選定--マイクロソフトと協業強化
MicrosoftとNECが協業を強化し、NECはMicrosoft Azureを優先クラウドとして採用する。
2021-07-13 10:50
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発展する「納品のない受託開発」--ソニックガーデンの10年を予想
受託ソフト開発会社の多くが今、コロナ後の新しい働き方を模索していることだろう。在宅勤務などテレワークの導入率はこの1年半で7割程度に高まり、オフィスの在り方を見直す企業も少なくない。その先駆的な取り組みをしているのが、従業員50人超のソニックガーデンだ。
2021-07-13 07:00
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ISIDや電通ら、自治体のDXに特化した情報サイト「自治体DX白書.com」公開
電通国際情報サービス、電通、Public dots& Company、電通マクロミルインサイトは「自治体DX白書編集委員会」を立ち上げ、自治体のDXに特化した全国の自治体向け情報サイト「自治体DX白書.com」を開設した。
2021-07-13 07:00
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採用担当者の7割以上が求職者の「クリエイティブツールスキル」を重視--アドビ
アドビは、転職市場におけるクリエイティブツールスキルのニーズの変化について調査結果を発表した。同調査は「マイナビ転職」の協力のもと、中途採用担当者400人、求職/転職者200人を対象に実施された。
2021-07-13 07:00
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GIGAスクール特需に対応--ITリテラシーの底上げ策としての期待
自治体が児童や生徒に端末を配布するGIGAスクール構想により、多くのIT企業が収益機会を得ている。コロナ禍に伴う苦肉の策ではあるが、国家的な課題であるITリテラシーの根本的な底上げ策とも言える。
2021-07-13 07:00
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AR道案内の「PinnAR」、屋内ナビ対応で多様なマーケティング施策を可能に
テレコムスクエアは、ARを活用した同社のナビゲーションアプリ「PinnAR(ピナー)」の最新動向に関する説明会を開催。従来の屋外に加えて屋内のルート案内も可能となり、さまざまなマーケティング施策ができるという。
2021-07-12 12:07
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バイデン氏、競争促す大統領令に署名--巨大IT企業など監視強化も
バイデン大統領は、コロナ禍で打撃を受けた経済が回復し始める中で、さらなる競争を促すことを目的とした大統領令に署名した。
2021-07-12 08:39







