持続可能な地域社会を目指す「地域DX」
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記事一覧
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羽咋市とNTT Com、AIを活用した地域の予約制乗合交通を本格運用
石川県羽咋市とNTTコミュニケーションズは、7月1日に予約制乗合交通「のるまいかー」の本格運用を開始した。
2024-07-01 14:53
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AWS、公共領域への生成AIイニシアチブを発表--2年間で5000万ドルを投資
AWSは米国時間6月26日から2日間、年次イベント「AWS Summit Washington DC」をワシントンD.C.で開催した。14回目となる同イベントでは、公共領域のユーザーに向けて、クラウドや生成AI活用の取り組み事例、最新情報を提供する。
2024-06-28 09:47
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ネットワンシステムズ、神奈川県内市町村のガバメントクラウド接続を容易に
ネットワンシステムズは、「神奈川情報セキュリティクラウド」の既存県域WANを活用し、神奈川県内の市町村などがガバメントクラウドに容易に接続できるサービスの提供を開始した。
2024-06-25 10:06
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千葉県柏市、採用管理システム「sonar ATS」導入--採用業務を効率化
千葉県柏市は、クラウド型の採用管理システム「sonar ATS」を導入し、採用活動の効率化と担当者の業務時間削減を目指す。
2024-06-13 16:42
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姫路市、AI音声認識で児童相談記録作成時間を削減--相談後の対応の質向上に期待
兵庫県姫路市は、児童相談記録の作成時間を削減するため、AI音声認識ソリューション「AmiVoice Communication Suite」を活用した実証実験を実施し、残業時間を約66%削減する成果を上げた。
2024-06-06 13:54
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セールスフォース、公共機関向けソリューションの全機能を日本で展開
セールスフォース・ジャパンは、公共機関向けソリューション「Public Sector Solutions(PSS)」の全機能を日本で提供開始する。
2024-06-06 11:41
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三原市、LGWAN環境のクラウド利用を「A10 Thunder CFW」で改善
A10ネットワークスは、広島県三原市が、統合型ADC(Application Delivery Controller)+ファイアウォール製品「A10 Thunder CFW」を導入したことを発表した。
2024-05-30 14:42
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和歌山県は、職員の利用する端末など約5000台をエンドポイント管理プラットフォーム「Tanium」で一元管理し、IT環境の「リアルタイム衛生管理」(サイバーハイジーン)を実現した。製品を提供するタニウムが発表した。
2024-05-23 13:06
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神戸市、AI条例を9月末に完全施行--AIの効果的かつ安全な活用を推進
神戸市は4月30日、「神戸市におけるAIの活用等に関する条例」について記者説明会を開催した。同条例は、3月29日に公布されており、2024年9月末には条例の完全施行を予定しているという。
2024-05-02 14:32
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NTT東日本と東京大学、産学協創協定を締結--地域循環型社会の実現へ
NTT東日本は、東京大学と産学共創協定を締結したと発表した。地域循環型社会の実現に向けた、自律型・分散型の地域を支える次世代デジタルネットワーク基盤の構築と社会起業家の創出を目的にしている。
2024-04-17 16:14
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兵庫県西宮市、請求・支払業務のDXを推進--業務時間を約70%削減
兵庫県西宮市は、電子請求サービス「Haratte」を活用し、請求業務に関する実証実験を行った。これにより、物品購入などにおける市職員の業務時間が約70%削減されたという。同サービスを提供するAmbiRiseが発表した。
2024-04-05 16:47
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日立市、日立製作所とのスマートシティー推進拠点を市役所内に開設
日立市と日立製作所は、日立市が「共創プロジェクト推進担当」を立ち上げ、同市役所内にプロジェクトルームを開設したと発表した。これにより両者は、2023年12月に開始したスマートシティーの実現に向けた共創プロジェクトを推進する。
2024-04-01 16:00
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富山県とインテックは、職員業務での生成AIとマルチモーダルAIの利用効果を実証し、データの検索と活用での効果を発表した。
2024-03-07 12:44
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JR西日本ら6社、持続可能な社会インフラの再構築に向け「JCLaaS」を開始
JR西日本とNTTコミュニケーションズ(NTT Com)、みずほ銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、日本政策投資銀行の6社は2月16日、業務提携契約を締結し、総合インフラマネジメント事業「JCLaaS」を開始すると発表した。
2024-02-19 16:45
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