クライアント
Special PR
記事一覧
-
NCR、スマートデバイス活用POS--まずはiOS向け、既存システムと接続可能
日本NCRは、スマートデバイスを活用したPOSシステムを開発、第1弾としてiOS向けシステムの販売を開始した。
2012-07-11 15:45
-
グーグル、「Google Maps Coordinate」発表--モバイルで業務効率化に貢献
グーグルが新たな地理空間情報ソリューションとして「Google Maps Coordinate」を発表。米本社から担当者が来日し、地理情報を活用した業務の効率化を説明した。
2012-07-10 18:48
-
-
NEC、スマートデバイス活用POSを9月から--必要な機能はクラウドで提供
NECは、スマートデバイスを活用したPOSシステムのクラウドサービスを9月から提供する。必要なアプリケーションをダウンロードして利用する。
2012-07-10 15:57
-
Windows 8は10月末に発売、RTM版は8月--マイクロソフトが正式発表
Microsoftは、次期OS「Windows 8」のリリース時期を明らかにした。バルマー氏はマルチタッチのインタフェースを開発、生産するPerceptive Pixelを買収したこともこの場で発表した。
2012-07-10 00:41
-
1~3月のスマホ出荷台数は7割増の655万台--タブレットは3倍以上
IDC Japanの調べによると、1~3月のスマートフォンの出荷台数は前年同期比68.2%増の655万台と、2四半期連続で600万台超となった。
2012-07-04 16:05
-
日本スマートフォンセキュリティ協会、MDM導入検討用のガイドを公開
日本スマートフォンセキュリティ協会は、企業でのMDM導入時の検討事項や運用上の留意点などを解説した「MDM導入・運用検討ガイド」(ベータ版)を公開した。
2012-06-27 14:01
-
続々明かされる「Windows 8」の世界--自社でハードウェアも
「Windows 8」「Windows Phone 8」が2012年後半にも提供が開始する。加えて、Windows 8を搭載するタブレット端末「Surface」も発表された。企業のIT部門としては、PCとスマートデバイスの選択肢としてiOSとAndroidという2つの選択肢しかなかったわけだが、Windows 8とWindows Phone 8で選択肢が広がることになる。ここで、その動向を振り返っておこう。
2012-06-22 13:16
-
MS、「Windows Phone」ハードウェアも開発の方針か
マイクロソフトが開発中のハードウェアは「Surface」タブレットだけではないかもしれない。あるアナリストによると、同社は携帯電話についてもハードウェアとソフトウェアの両方を開発する方針だという。
2012-06-22 12:45
-
MSのタブレット「Surface」の第一印象--便利な機能と細かな工夫の数々を見る
マイクロソフトは米国時間6月18日、同社初のタブレット「Surface」を発表した。同タブレットに実際に触れてみた印象を、ディスプレイやキックスタンド、キーボードにもなるカバーなどを中心に紹介する。
2012-06-22 07:30
-
JSSEC、「スマートデバイスの堅牢化ガイド」ベータ版公開--パブリックコメントも募集
日本スマートフォンセキュリティ協会(JSSEC)の技術部会「デバイス堅牢化タスクフォース」は、「スマートデバイスの堅牢化ガイド」を策定した。
2012-06-21 19:27
-
写真で見る次期モバイルOS「Windows Phone 8」
マイクロソフトが米国時間6月20日に公開した次世代モバイルOS「Windows Phone 8」を写真で紹介する。
2012-06-21 13:24
-
MS、「Siri」対抗の音声認識技術を「Windows Phone 8」でデモ
マイクロソフトは、「Windows Phone 8」上で利用可能な新しい音声認識技術のデモを披露した。
2012-06-21 12:02
-
ベールを脱いだ「Windows Phone 8」--マルチコアプロセッサやNFCをサポートへ
UPDATEマイクロソフトが次世代モバイルOS「Windows Phone 8」を正式に発表した。その詳細を紹介する。
2012-06-21 09:26
-
自社製タブレット「Surface」を発表したMS--その狙いと影響
マイクロソフトは米国時間6月18日、自社製タブレットの「Surface」を発表した。同社はこれまで「Windows」搭載ハードウェアの製造をパートナーに頼ってきたが、ついに自社ブランドのタブレット発表に踏み切った。同社の狙いはどこにあるのだろうか。
2012-06-21 07:30
企画広告 PR
-

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任

