セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
AIや量子コンピューティング、5Gの進展で増す脅威--ユーロポールが警告
欧州刑事警察機構(Europol)は「犯罪者は電気羊の夢を見るか?」と題したレポートで、人工知能(AI)や量子コンピューティング、5Gといったテクノロジーの発達により、犯罪の多様化や規模の拡大が予測されると警告している。
2019-07-29 06:30
-
-
米上院情報委員会は、ロシアが2016年に米国の50州すべての選挙システムを標的にしていたことを明かし、選挙干渉が以前に知られていたよりはるかに広い範囲に及んでいたことを示した。
2019-07-26 12:44
-
ロシア企業が関与のモバイル監視マルウェア「Monokle」、セキュリティ企業が報告
モバイルセキュリティ企業Lookoutによって発見されたモバイル監視マルウェア「Monokle」は、標的に対してスパイ活動を行うことを可能にする機能を多数備えてており、ロシアを拠点とする企業が関与した可能性があるという。
2019-07-25 11:26
-
DXにセキュリティが追い付いていない--「デジタルリスク管理が必要」RSA強調
情報セキュリティの総合カンファレンス「RSA Conference 2019 Asia Pacific & Japan」が開催。「APJは最もデジタルディスラプションが進んでいる。反面、DXのスピードにセキュリティ対策が追いついていない部分がある」とRSAトップが語った。
2019-07-25 06:45
-
モバイルデータ通信経由のマルウェア感染事案が増加--Secureworks
Secureworksは、サイバー攻撃者の活動について解説したセキュリティレポートを発表した。
2019-07-24 16:11
-
クックパッドは、エンドポイントセキュリティソリューションとしてAIを活用した「CrowdStrike Falcon」プラットフォームを採用した。
2019-07-24 16:06
-
パロアルトのVPNソリューション旧版に脆弱性--Uberなどに影響の恐れとの指摘も
パロアルトネットワークスの「GlobalProtect」SSL-VPNソフトウェアに存在する脆弱性が発見された。研究者によると、Uberが所有するサーバーが脆弱性の潜むバージョンのGlobalProtect製品を使用していたという。
2019-07-24 12:21
-
米国家安全保障局(NSA)がサイバーセキュリティ指令部を設置し、米国土安全保障省や米連邦捜査局との連携を強化する。
2019-07-24 10:50
-
企業はサイバーセキュリティ対応力を過信している?--リスクを抑えるためのヒント
多くの企業は自社がサイバー攻撃に対処できると考えているが、新しく発表されたレポートによれば企業はその対応力について過信している可能性がある。
2019-07-24 06:30
-
米信用情報大手Equifax、2017年の情報流出めぐり最大約750億円支払いで合意
米信用情報会社のEquifaxは、2017年に起こした情報流出事件に関する米連邦取引委員会(FTC)や米消費者金融保護局(CFPB)、州当局らによる調査で最大7億ドル(約756億円)を支払うことに同意した。
2019-07-23 13:28
-
クラウドベースの仮想デスクトッププロバイダーiNSYNQがランサムウェア被害
クラウドベースの仮想デスクトッププロバイダーであるiNSYNQのサーバーがランサムウェアに感染し、復旧に1週間近くかかっている。
2019-07-23 12:00
-
NECは「顔認証ソリューション for オフィス」の強化を発表した。クラウド管理機能を強化するほか、パートナーとの共同ソリューションも拡大させる。
2019-07-23 11:00
-
次期「Chrome」、サイトによるシークレットモード検知を回避へ
7月末にリリース予定の「Chrome 76」以降、サイトは訪問者がシークレットモードを使用しているかどうかを確認できなくなる。
2019-07-22 11:24
-
マイクロソフト、「Dynamics 365」のバグ報奨金プログラム開始--最高2万ドル
マイクロソフトが、バグ報奨金プログラムの対象に「Microsoft Dynamics 365」を追加している。報奨金額は最大で2万ドル(約216万円)となっている。
2019-07-22 11:14




