セキュリティ
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記事一覧
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「働き方変革」でも注意--持ち出しPCなどがマルウェア侵入口に
持ち出しPCやモバイルルータといったネット接続機器が「WannaCry」などのマルウェアの侵入経路になってしまう恐れがある。
2017-07-03 18:42
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クラウドセキュリティ支出、2021年までに35億ドルに増加--Forrester
Forrester Researchは、企業が今後5年間のクラウドセキュリティ動向に関するレポートを発表した。
2017-06-30 13:00
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Linuxのsystemdに任意コード実行の脆弱性--Ubuntuなどに影響
Linuxのsystemdに、遠隔から任意のコードを実行される可能性のある脆弱性が発見された。Ubuntu、Debian、openSUSE、Fedoraなどが影響を受ける。
2017-06-30 10:28
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日本最大のハッカー競技会に--「SECCON2017」を開催
日本ネットワークセキュリティ協会がセキュリティコンテスト「SECCON2017」の開催概要を発表した。今回は日本最大の6000人の参加を目指す。
2017-06-30 06:00
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マイクロセグメンテーションでセキュリティ対策--ShieldXが日本に参入
マイクロセグメンテーション方式のセキュリティ対策ソフトを展開するShieldXが、東京エレクトロン デバイスと日本市場で製品を展開する。
2017-06-29 18:03
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マルウェア「GoldenEye」、身代金要求を装うデータ破壊が目的か
世界中の大企業や政府機関が「GoldenEye」と呼ばれるマルウェアの攻撃を受けた。身代金目的のランサムウェアと思われたが、目的はコンピュータとデータを破壊することだとみられる。企業が予防策を発表している。
2017-06-29 12:08
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カスペルスキーのセキュリティソフトに脆弱性、遠隔からコード実行の恐れ--パッチ公開
「Kaspersky Anti-Virus for Linux File Server」に存在する脆弱性に関するセキュリティアドバイザリが公開された。遠隔から任意のコードが実行される可能性があるという。すでにセキュリティパッチが配信されている。
2017-06-29 11:41
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「Petya」系ランサムウェア、ファイル1つで感染防止?--米研究者
ある研究者によると、たった1つの「Windows」ファイルを作成することで、ランサムウェアの感染を防止する方法を発見したという。
2017-06-29 10:48
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これからも生き残るWannaCry--ランサムウェアとワームの"顔"からみる理由
5月に出現した「WannaCry」は、2017年のセキュリティ動向に記録される存在になるだろう。騒動は徐々に沈静化しつつあるが、やっかいなマルウェアとして今後も生き残るかもしれない。
2017-06-29 06:00
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「Skype」に深刻な脆弱性、悪質なコード実行のおそれ--修正済み
研究者から「Skype」の深刻な脆弱性の報告を受けたマイクロソフトは、同ソフトウェアの最新版でパッチ対応した。
2017-06-28 11:56
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ランサムウェア「GoldenEye」の感染源は会計ソフト? 未確認情報で混乱も
新手のランサムウェア「GoldenEye」では、WannaCryと似た拡散手法が確認されているが、感染源についてはメール説や会計ソフト説が飛び交っている。
2017-06-28 11:09
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また大規模ランサムウェア攻撃、世界各地で被害--今度は「GoldenEye」
UPDATEランサムウェアによる大規模攻撃が再び発生した。企業や政府機関が、「Petya」の亜種とみられるランサムウェア「GoldenEye」の攻撃を受けている。
2017-06-28 06:53
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ランサムウェア「WannaCry」が世界を席巻した。その後いったん収束したものの、いまだに小規模な感染が世界のあちこちで発生している。本記事では、その理由とともに、今後企業はどのような視点でセキュリティを向上していくべきかを解説する。
2017-06-28 06:30
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「WannaCry」早期発見のための注意喚起--カナダのAbsolute
WannaCryに企業はどう対処していけばいいか。カナダのセキュリティ企業で、日本でもPCのBIOSに導入するセキュリティ対策などを展開するAbsoluteのシニアバイズプレジデント、Pam O'Neal氏が解説する。
2017-06-27 15:53





