セキュリティ
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記事一覧
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セキュリティ事故対策は事前が肝心--IBMが「プロアクティブ」な新サービス
日本IBMは、情報漏えい事故などへ事前に備えることを目的とする新サービスを始めた。万一の事故発生時にも対応を支援する。
2017-06-21 18:04
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Linuxなどに「Stack Clash」脆弱性、権限昇格の恐れ
いくつかの脆弱性を組み合わせることによって、ローカルユーザーがLinux、FreeBSD、OpenBSD、Solarisの管理者特権を不正に取得できる可能性があることが明らかになった。この脆弱性の緊急度は高く、直ちにパッチを適用することが望ましい。
2017-06-21 11:48
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企業のオープンソースソフトウェア管理、セキュリティに懸念--Black Duck
Black Duck Softwareは、企業におけるオープンソースソフトウェア(OSS)の利用実態を調査し、「2017 Open Source 360° Survey」というレポートとしてまとめた。その要旨を紹介する。
2017-06-21 07:30
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CompTIAがセキュリティ技術者の新資格--CSIRTなどに対応
セキュリティインシデントの分析や脆弱性調査などのセキュリティ技術者を対象にした「Cyber Security Analyst+」資格を発表した。
2017-06-21 07:00
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EMC、「RSA SecurID Access」になりすましログイン判定機能を追加
ログインを要求するユーザーの環境をもとに平時との比較からリスクを算出して、ログインの可否を判断する。
2017-06-20 19:15
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Rapid7は、インターネット上で提供するのが不適切なサービスやリスクのあるサービスの183カ国・地域のランキングを発表した。
2017-06-20 19:14
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感染デバイスをコントロールサーバとして悪用するマルウェア、削除後も活動--McAfee
ある種のトロイの木馬型バンキングマルウェアが新たな攻撃手法を発展させた。セキュリティ製品によってデータを盗む機能が削除された後も、感染したマシンをコントロールサーバとして利用し続けるという。
2017-06-20 11:18
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NII、学術情報ネットワーク「SINET5」に次世代セキュリティ基盤を導入
国立情報学研究所(NII)は、学術情報ネットワーク「SINET5」に、次世代のセキュリティ基盤を導入した。次世代ファイアウォール「PA-7080」とクラウド脅威分析「WildFire」で構成される。
2017-06-20 10:44
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グラフで見るオリンピックへのサイバー攻撃と東京が準備すべき対策
東京オリンピック時のサイバーセキュリティはどうなるか。専門家の名和利男氏が前回のリオ大会のデータを読み解きながら対策をアドバイスした。
2017-06-20 07:00
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「WannaCry」攻撃、北朝鮮が関与か--英政府機関らが示唆との報道
英国政府のセキュリティ機関は、5月に世界中で猛威を振るった「WannaCry」ランサムウェア攻撃について、北朝鮮のハッカーが実行したと見ているという。BBCが報じた。
2017-06-19 11:04
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CIA、Wi-Fiルータをハッキングか--WikiLeaks公開の機密文書で明らかに
流出した機密文書によって、CIAが長年にわたり、家庭やオフィス、公衆の無線ルータをハッキングし、秘密裏に監視していたことが明らかになった。
2017-06-19 10:45
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セキュリティ対策の不都合な真実--5年に一度しか来ないベンダーの正体
多層防御を講じる日本企業がサイバー攻撃に対応できない背景に、「セキュリティマネジメント不在」がある。セキュリティ対策製品を提供するベンダーが、なぜその状況を看過しているのかについて述べてみたい。
2017-06-19 07:00
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WannaCryの功罪--ランサムウェアとの攻防は今後どうなる
WannaCryは世界がランサムウェアに対して脆弱であることを示した。一方、ランサムウェアへの対策を強化させる方向に作用するかもしれない。
2017-06-19 06:30
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ランサムウェア被害の韓国企業、身売りと引き換えにサービスを復旧
韓国のホスティング企業NAYANAのサーバがランサムウェアに感染し、サービスが停止した。身代金を支払うために会社を売却し、サービスの復旧を進めている
2017-06-17 07:00





