セキュリティ
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記事一覧
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マイクロソフト、2008年6月の月例パッチを公開--緊急レベルのパッチは3件
マイクロソフトは、2008年6月の最新月例セキュリティ情報を公開した。緊急レベルのパッチが3件、重要レベルのパッチが3件、警告レベルのパッチが1件含まれている。
2008-06-11 07:21
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センドメール、情報漏えい防止や監査の機能を強化したメールセキュリティ統合運用管理ソフトの最新版を発売
センドメールは6月10日、メールセキュリティ統合運用管理ソフトウェアの最新版 「Mailstream Manager 3.0 日本語版」の販売を開始した。
2008-06-10 22:11
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1024ビットのRSA暗号を用いるランサムウェアが登場したことが確認された。このウィルスは被害者のマシン上のファイルを暗号化し、作者から復号化ツールを購入しなければそれを回復できない。
2008-06-09 07:55
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マイクロソフトは6月の月例パッチに関する事前通知を公表した。今回はBluetooth、Internet Explorer、DirectXに関する3件の緊急のセキュリティ情報が公開される。
2008-06-06 07:28
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MetasploitプロジェクトのサイトがARPポイゾニングで乗っ取られる
オープンソースの脆弱性実証コード開発環境であるMetasploitの公式ページが、ARPポイゾニングでハイジャックされた。
2008-06-05 10:40
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5月27日に報じられたFlashのゼロデイ脆弱性は誤りだったが、Flashが抱えているセキュリティ上の問題は現実的にはゼロデイ脆弱性と考えてよいかも知れない。
2008-06-04 16:06
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グーグル、Grand CentralとGoogle.com関連のセキュリティ問題2件を修正
グーグルは米国時間6月2日、同社の電話管理サービスGrand Centralに関連した脆弱性と、ウェブサイトGoogle.comに関連する脆弱性を修正したと発表した。
2008-06-03 16:28
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マイクロソフトのID管理技術「CardSpace」に脆弱性か--大学生グループが実験
ドイツの大学生が、改ざんされたマシンから「Windows CardSpace」のセキュリティトークンを盗み出したと主張している。マイクロソフトは、攻撃される側の手助けなしには成功しないとして、これを退ける構えだ。
2008-06-03 15:31
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Windows版「Safari」に脆弱性--マイクロソフトが警告
マイクロソフトは、Windowsのブラウザとしてアップルの「Safari」をインストールしている場合、攻撃に対してシステムが脆弱になる恐れがある、と勧告でWindowsユーザーに警告している。
2008-06-03 10:26
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2008年4月に、オバマ候補のサイトがセキュリティホールを突かれ、ヒラリー候補のサイトへリダイレクトされるという事件があったが、そのオバマ陣営がネットワーク関係の運用を担当するセキュリティ専門家の募集を始めた。
2008-06-02 08:19
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シマンテックの脅威監視システムを指揮するディーン・ターナー氏が来日し、その仕組みを解説した。昨今はマルウェアや脆弱性の情報を収集するだけでなく、摂取した情報を売買するアンダーグラウンド・コミュニティの活動状況も調査しているという。
2008-05-30 13:42
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Flash Playerに対する攻撃はゼロデイでなかった--シマンテックが報告を修正
シマンテックは、Flash Playerの最新版(9.0.124.0)に対する攻撃がゼロデイエクスプロイトであるとの疑いを示したが、その後、これが誤りであったことを認めた。
2008-05-29 18:34
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Flashのセキュリティ脆弱性を突く攻撃を確認--米セキュリティ調査機関が警告
セキュリティアドバイス機関であるUS-CERTは米国時間5月28日、「Adobe Flash Player 9」の脆弱性が、悪意あるソフトウェアのインストールに実際に悪用されていることを確認した、と警告している。この脆弱性は、アドビが先日リリースしたパッチをインストールしていないコンピュータに影響を与える。
2008-05-29 14:54
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アップル、「Mac OS X v 10.4.11」と「Mac OS X Server v 10.4.11」をアップデート
アップルが米国時間5月28日、Mac OS XおよびMac OS X Server向けに大量のセキュリティアップデートをリリースした。修正される40件以上の脆弱性の中には、プログラムの遠隔操作や、機密情報の漏えいにつながる危険性の高いものがある。
2008-05-29 13:50
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Mac OS X Leopardに41件のセキュリティホールを修正する巨大パッチ
Appleは米国時間5月28日、41件のセキュリティホールを修正するMac OS Xに対する巨大パッチを公開した。このパッチには、最近明らかになったiCalの脆弱性やFlashのプラグインに対する修正も含まれている。
2008-05-29 10:47
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