セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
日本IBMらがWeb 2.0向けセキュリティ技術を開発、OpenAjaxへ寄贈
日本IBMは、マッシュアップ技術を使ったwebアプリケーションの安全を確保する新しいテクノロジー「SMash」を、東京基礎研究所およびワトソン研究所の研究員が共同で開発したと発表した。
2008-03-13 17:26
-
ラックは、日本をターゲットとしたSQLインジェクションによるホームページ改ざん行為と、改ざんされたページへのアクセスによるマルウェア感染を引き起こす継続的な攻撃を確認した。
2008-03-13 17:16
-
「iPhone 2.0」のハッキング方法を発見--iPhone Dev Teamが発表
「iPhone」のハッカーたちが、既に「iPhone 2.0」ソフトウェアのハッキング方法を発見したと主張している。
2008-03-13 10:16
-
トレンドマイクロのWebページが改ざん--日米のWebサーバが攻撃される
正規サイトを改ざんしてウイルスに感染させる手法が増加しているが、トレンドマイクロのウイルス情報ページが改ざんされていたことが判明した。現在でも日米のウイルス情報ページが閉鎖されている。
2008-03-12 18:20
-
トレンドマイクロのウイルス情報ページが改ざん被害、ウイルス感染も
トレンドマイクロは、同社のウイルス情報ページが改ざん被害を受けたと発表した。改ざんされたウェブページにアクセスした場合、ウイルスに感染する可能性があるという。
2008-03-12 18:14
-
Windows Mobileを保護するSymantec Mobile Security Suite 5.1
シマンテックがWindows Mobile搭載スマートフォンを保護するSymantec Mobile Security Suite 5.1 for Windows Mobileを発表した。Symantec Mobile VPN 5.1とあわせて活用することで、携帯デバイスから企業ネットワークへの安全な接続、ポリシー・設定の一括管理が行えるという。
2008-03-12 17:33
-
マイクロソフト、Office 2008 for Mac向けに初めてのアップデート
マイクロソフトは米国時間3月11日、「Office 2008 for Mac」で初めてとなるアップデートをリリースした。このアップデートでは、安定性や性能の改善のほか、いくつかのセキュリティホールが修正されている。
2008-03-12 11:10
-
「RealPlayer」にパッチ未公開の脆弱性--「Internet Explorer」ユーザーは要注意
「Internet Explorer」で「RealPlayer」を実行した場合に、いわゆるヒープオーバーフローの脆弱性が発生することが研究者によって指摘された。
2008-03-12 10:20
-
-
マイクロソフトがOfficeに対する12件のパッチを公開、7件がExcelに関するもの
Microsoftが3月の月例パッチを公開した。今回の月例パッチではMicrosoft Officeに関する12のパッチが公開されており、重要度はすべて緊急となっている。
2008-03-12 07:25
-
サイト脆弱性をチェックしよう!--第9回:AppScanによるアプリ脆弱性の自動検査
前回まで、主な脆弱性の検査方法について説明してきた。今回は、「IBM Rational AppScan」を例として、自動検査ツールについて説明しよう。
2008-03-11 23:51
-
Javaプログラムの実行環境ソフト「JRE」に脆弱性--IPAなどが警告
IPAおよびJPCERT/CCは、Javaプログラムを実行するためのソフトウェア実行環境である「JRE」に脆弱性が確認されたと発表した。ウェブページを閲覧した利用者のシステム上で任意のコードを実行される可能性がある。
2008-03-11 20:26
-
ターゲット定めてトロイを送りつける手法が倍増--メッセージラボ
メッセージラボは、メッセージラボ インテリジェンス2008年2月度レポートを発表した。Gmail発のスパムが倍増したほか、ターゲット型トロイの木馬は200%増加している。
2008-03-11 19:39
-
IIJは、リモートアクセスサービス「IIJセキュアリモートアクセス」に、端末認証やデジタル証明書連携などのセキュリティ機能と、ホットスタンバイ機能を新たに追加した。
2008-03-11 16:09
-
ジュニパーネットワークス、ネットワークログを集中監視するソリューション
ジュニパーネットワークスは、ネットワークに対する脅威を集中管理するソリューション「Security Threat Response Manager」3機種を発表した。
2008-03-11 16:03
企画広告 PR
-

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任


