セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
ウイルス:1月の総報告数は減少するも、感染被害は多様化と分散化が進行中
トレンドマイクロは、1月のウイルス感染被害レポートを発表。総報告数は引き続き減少にあるが、依然として感染被害の多様化と分散化が進行中であるとしている。
2008-02-05 16:53
-
RealPlayer 10.5と11は「バッドウェア」、StopBadware.orgが指定
不適切なソフトウェアを指摘するサイトStopBadware.orgが、RealPlayerの10.5と11をやり玉に挙げている。10.5は警告なく広告ソフトウェアをインストールすること、11はRhapsodyを警告なくインストールし、アンインストールする手段もないことが指摘されている。
2008-02-05 15:16
-
Java Runtime EnvironmentのXMLパーシングに脆弱性--セキュリティ企業が警告
サン・マイクロシステムズは脆弱性を修正したJDK 6 Update 4およびJRE 6 Update 4をダウンロード提供している。
2008-02-05 14:37
-
FacebookやMySpaceの画像アップロードツールにActiveXの脆弱性が見つかったばかりだが、これにつづきYahoo Instant MessengerとYahoo Messengerにも同じ脆弱性が見つかっている。研究者らが米国時間2月4日に警告を発した。
2008-02-05 11:15
-
60億ドルのセキュリティ投資は一体どこに行くのか(ZDNet Japanブログより)
ウォールストリートジャーナルによると、ブッシュ政権は、1年間でなんと60億ドルをサイバーセキュリティに投資しようとしています!
2008-02-05 11:13
-
1月のウイルスは減少傾向も、破壊型の「原田ウイルス」に注意--IPA調べ
IPAは、1月のウイルス・不正アクセス届け出状況を発表した。また、通称「原田ウイルス」への注意も呼びかけている。
2008-02-04 21:26
-
サイファーゲートとアイピーロックス ジャパンは、DBセキュリティ分野で提携したことを発表した。今後DBセキュリティ分野において、共同でマーケティング活動に取り組む。
2008-02-04 17:47
-
人間は一般に、未来の不確実な困難よりも、現在の目に見える困難を選ぶーOracleのEric Maurice氏が、数週間前に公表されたOracleのパッチがほとんど当てられていない現状を指摘する調査に応えて、パッチの適用に関する心理的な問題を分析している。
2008-02-04 16:19
-
総務省は、情報セキュリティ政策会議が定めた「情報セキュリティの日」にあわせて、2月を「ボット駆除活動強化月間」と位置付け、「ボット駆除活動宣言サイト」を通じた啓発活動を開始する。
2008-02-04 12:06
-
GMO、レジストラと認証局の連携による初のSSLサーバー証明書発行サービス
GMOインターネットは、グローバルサインとの共同開発による世界初のレジストラと認証局の連携によるSSLサーバー証明書発行サービス「お名前.com×グローバルサインSSLサーバー証明書サービス」を提供開始した。
2008-02-04 11:44
-
-
総務省の情報通信審議会「ネットワークのIP化に対応した安全・信頼性基準」を答申。情報通信ネットワークが備えるべき機能やシステムの維持・運用に必要な設備基準と管理基準が110項目219対策にわたり規定された。
2008-02-01 21:54
-
「安心・安全なインターネット環境を実現」--マイクロソフトのセキュリティ対策
マイクロソフトのチーフセキュリティアドバイザーである高橋正和氏は、「日本では、投資効果が見えない、対応範囲の基準がない、コストがかかりすぎるという3つの理由から情報セキュリティ対策が進んでいない」と話す。
2008-02-01 21:39
-
ASP/SaaSの情報セキュリティ対策ガイドライン策定--ログは最低3カ月保存
総務省の「ASP・SaaSの情報セキュリティ対策に関する研究会」がまとめた、ASP・SaaSの情報セキュリティ対策の報告書とガイドラインが公表された。
2008-02-01 18:32
-
無線LAN上でクッキーを奪ってウェブアプリケーションへのアクセスを獲得するサイドジャックという手法があることが明らかになっているが、安全だと思われていたSSLモードのGmailもこの攻撃の対象になることが明らかになった。
2008-02-01 17:16
企画広告 PR
-

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略


