セキュリティ
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記事一覧
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PGP、ディスク全体を暗号化するユーティリティのMac OS X版をリリースへ
暗号化などのセキュリティ製品を手がけるPGPは、OS Xを搭載したMacのディスク全体を暗号化するユーティリティをリリースする予定だという。
2008-02-13 14:30
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マイクロソフトは米国時間2月12日、2月のセキュリティ情報を公開した。今回のセキュリティ情報には、深刻度が「緊急」のものが6件、「重要」のものが5件と計11件が含まれている。
2008-02-13 14:27
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Microsoftが11のパッチを配信、6つが緊急--エクセルのセキュリティホールはパッチなし
Microsoftが米国時間2月12日、2月の月例パッチを提供した。そのうち6つが緊急の更新プログラムとなる。一方で、すでに破られているExcelのセキュリティホールについては、今回は修正されなかった。
2008-02-13 10:47
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情報セキュリティに対する認識の低さが浮き彫りに--IPAが調査
IPAは、脆弱性情報共有フレームワークに関する調査報告書を公開した。国内調査では、中小規模組織の脆弱性関連情報の活用が進んでいないこと、および情報セキュリティに対する認識の低さが改めて浮き彫りになっている。
2008-02-12 20:07
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シンセキュア、Windows Live IDやMSN Hotmailの偽サイトに注意を呼びかけ
シンセキュアは、「Windows Live ID」や「MSN Hotmail」サイトを装った偽サイトが増加していることを受け、注意を呼びかけている。金融機関以外のサービスを対象にしたフィッシング詐欺が増加傾向にあるとしている。
2008-02-12 20:05
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マイクロソフトのLive MailのCAPTCHAの保護がスパムボットに破られる
Websenseが報じたところによれば、MicrosoftのWindows Live MailのCAPTCHAによる保護が破られ、スパム業者が大量のスパム用アカウントを自動的に取得しているという。
2008-02-12 17:40
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詐欺的なセキュリティソフト2種がランクイン--ウェブルートがトップ10発表
ウェブルートは、1月の国内トップ10スパイウェアランキングを発表した。1月は、アドウェアでは相変わらず詐欺的なセキュリティソフトがトップ10に2種類ランクインした。
2008-02-12 15:07
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アップル、「QuickTime 7.4.1」をリリース--脆弱性を修正
アップルは「QuickTime」の脆弱性を修正し、「QuickTime 7.4.1」をリリースした。対象OSは「Mac OS X v10.3.9」「Mac OS X v10.4.9」以降、「Mac OS X v10.5」以降、「Windows Vista」「Windows XP SP2」。
2008-02-09 01:16
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JPCERT/CC、国内ブランドを装うフィッシングサイトに注意を呼びかけ
JPCERT/CCは、金融機関だけでなくISPのフィッシングサイトが出現したという報告を複数受理したことから、注意喚起を行っている。また、利用者と管理者別に注意点を公開した。
2008-02-09 00:00
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Vista、Leopard、Linuxのうち最もセキュアなOSは?--ハッキングコンテストを開催へ
アップルのMac OS X、マイクロソフトのWindows、そしてLinuxというOSを、公の場で互いに競い合わせるハッキングコンテストが、3月にバンクーバーで開催される。
2008-02-08 11:16
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ラックは7日、IPAが6日に公開した「TCP/IPに係る既知の脆弱性検証ツール」を、自社が開発したと発表した。3年前にIPAから受注し、開発を進めていたという。
2008-02-07 21:03
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欧州のスパム発信、3カ月連続で米国を上回る--シマンテック調べ
セキュリティベンダーのシマンテックによると、欧州のスパムネットワークは、3カ月連続で米国のスパムネットワークよりも多くのスパムメールを発信しているという。
2008-02-07 13:01
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1月に発見された、フラットファイル構造を使ったアドオンをインストールしているFirefoxで有効な、危険度の高い脆弱性に対する修正がFirefox 2.0.0.12で提供される予定になっているが、リリース日は米国時間の2月7日か8日になる見込みだという。
2008-02-07 04:14
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企業内すべてのパソコンの管理を--マカフィーがネットワーク脅威状況を発表
マカフィーは、2008年1月のネットワーク脅威の状況を発表した。ウイルスでは、1月の検知ファイル件数では「W32/Fujacks」が際立った。
2008-02-06 20:39
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IPAは、「TCP/IPに係る既知の脆弱性検証ツール」を公開した。TCP/IPを実装する製品の開発者向けに無償で貸し出しを行う。このツールを利用することで、IPAが調査報告書に記載している18項目の脆弱性を検証できる。
2008-02-06 20:38
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