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記事一覧
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NEC、自動搬送ロボット活用のソリューション開発--入出荷作業の生産性向上へ
NECは、物流現場での入出荷作業の生産性を向上させる自動搬送ロボットを活用したソリューションを開発。倉庫内の状況をリアルタイムに把握することで、レイアウトが変化する現場での搬送や人との協調作業を目指す。
2021-12-22 07:00
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富士通、送配電設備を管理するGEのソリューションを国内で販売開始
富士通は、GEの電力アセットマネジメントソリューション「EnergyAPM」の国内販売についてGEと合意し、GEが日本向けに機能拡充した「EnergyAPM」を発売した。クラウド/オンプレミス型それぞれに対応する。
2021-12-22 07:00
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NEC、1.5億ドル規模のエコシステム型CVCファンドを新設
NECは、エコシステム型コーポレートベンチャーキャピタルファンド「NEC Orchestrating Future Fund」を新設した。2022年6月末をめどに、同ファンドに賛同する事業会社から出資を募り、総額1.5億ドル(約170億円)規模のファンドを目指す。
2021-12-22 07:00
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日本IBMとLinkedIn、「LinkedInラーニング」の販売パートナーシップを締結
日本IBMとLinkedInは、LinkedInラーニングの販売パートナーシップ(再販契約)を締結した。
2021-12-21 09:44
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「データファーストモダナイゼーション」--HPEが2022年度事業方針を表明
日本ヒューレット・パッカードが2022会計年度の事業方針を説明した。「Edge-to-Cloud」を継続しつつ、「データモダナイゼーション」を前面に出していくという。
2021-12-21 06:00
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クラウドのセキュリティに対する懸念も期待もある複雑な状況が起きている。その中で広がるマルチクラウドでのセキュリティをどうすれば良いか。考察する。
2021-12-21 06:00
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日立、福岡市においてリモート窓口を実証--遠隔での行政手続きや相談を試行
日立製作所は、福岡市からの受託事業として、遠隔での行政手続きや相談を可能にするリモート窓口の実証実験を開始した。
2021-12-20 14:07
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「業務に強い人がデジタルを習う方が早い」--従業員が主体となる旭化成のDX
旭化成は、自社のDXの取り組みについて説明会を開催した。同社のDXの特徴には、従業員をデジタル人材として育成している点がある。
2021-12-20 10:19
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リスキリングが次の重要ワードに--DXを前にいかに自らを教育していくのか
企業がDXを実施する上で、大きな課題になっているのが「DX人材」の不足である。ビジネスにもテクノロジーにも精通している人材の確保が難しい中、注目を集めているのが「リスキリング」である。
2021-12-20 07:00
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第4回:健全な経営は健康な社員から?--パルスサーベイでできる3つのこと
本連載はHRトピックスを取り上げ、働く現場の変化を捉えることで、読者の皆さんの業務やキャリア形成に生かせる見通しを提供する。今回は「従業員の健康」に焦点を当て、「パルスサーベイ」というツールを紹介する。
2021-12-20 07:00
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政府のレガシーシステムが抱える問題に懸念、70年代のシステムも--英国
英下院の公会計委員会は、英国政府にはレガシーシステムが多く残っており、英国にさまざまな害を与えていると厳しく非難する報告書を発表した。
2021-12-20 06:30
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今回はDXの成果の刈り取りとなる「DX出口戦略」がテーマです。DXによって創出される時間、手の空いた人材を付加価値業務にワークシフトさせる方法を解説します。
2021-12-20 06:00
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LayerX、AI-OCRも装備した電子帳簿保存関連サービスを提供開始
LayerXは、改正電子帳簿保存法の施行を見据えた新サービス「バクラク電子帳簿保存」を正式リリースするとともに、AI-OCR機能の提供も開始した。
2021-12-17 15:07
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キンドリルジャパン社長が課題に挙げた「ポテンヒットのようなミス」とは
今回は、キンドリルジャパン 職務執行者社長の上坂貴志氏と、サイオス 代表取締役社長の喜多伸夫氏の発言を紹介する。
2021-12-17 10:55







