セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
ソフトウェアの脆弱性が兵器化されていることで、今や少数の限られたターゲットだけでなく、あらゆる人が脅かされるようになっている。
2021-03-23 06:30
-
NTTドコモ、企業や団体の公式アカウントメールにチェックマークを表示
NTTドコモは、フィッシング詐欺対策として企業の公式アカウントから発信された「ドコモメール」ユーザー向けのメールにチェックマークを表示する。
2021-03-22 16:54
-
-
CISA、侵害検知ツールをリリース--SolarWindsハッキング事件受け
米サイバーセキュリティ・インフラセキュリティ庁(CISA)は、オンプレミスのシステムをスキャンし、SolarWindsに対するサプライチェーン攻撃を実施した攻撃者のアクティビティーの形跡をスキャンする新たなコマンドラインツールをリリースした。
2021-03-22 10:34
-
電子契約、67.2%に拡大--経営課題に「営業力の強化」と「企業間の情報連携」
「企業IT利活用動向調査2021」(速報版)によると、電子契約の利用企業は、前回調査の41.5%から67.2%に拡大。今後の予定を含めると、8割強が電子契約を利用する見込みという。
2021-03-22 07:00
-
コロナ禍で変化するニューノーマルな社会において、非接触、非対面、オンライン、デジタルがキーワードになり、本人の身元確認と当人認証、つまり本人確認を適切に行うことの重要性がこれまで以上に増している。本稿では前後編に分けて、本人確認を取り巻く現状と今後を解説する。
2021-03-22 06:00
-
Zホールディングス、LINEのデータアクセス問題で特別委員会を立ち上げ
Zホールディングスは、中国企業がLINEのデータを閲覧できる状態にあったことを受け、検証委員会を設置すると発表した。
2021-03-19 17:22
-
アップルの「Xcode」を利用する開発者狙う「XcodeSpy」マルウェア--研究者が注意喚起
アップル製品向けアプリの開発者が使用するシステムを乗っ取り、バックドアを拡散させるという、悪意ある「Xcode」プロジェクトが発見されたとSentinelLabsが報告している。
2021-03-19 11:57
-
日立、「制御システム現状把握ソリューション」提供--工場・プラント向けに機能強化
日立製作所は、工場やプラントのセキュリティ対策に不可欠な現状把握の機能を強化した「制御システム現状把握ソリューション」の提供を開始した。
2021-03-19 11:00
-
インテルとDARPAが提携、セキュアなストラクチャードASICチップを米国で開発
インテルと米国防高等研究計画局(DARPA)は、安全な半導体の国内生産に向けて各国がしのぎを削るなか、特定用途向け集積回路(ASIC)の開発、製造に関する3年間のパートナーシップ契約を発表した。
2021-03-19 10:44
-
-
2020年に目立ったのは不正侵入を狙う攻撃--トレンドマイクロが総括
トレンドマイクロが発表した2020年のセキュリティ動向では、企業や家庭のネットワークに侵入する攻撃が際立っている。
2021-03-18 14:42
-
マイクロソフト、「Exchange Server」の累積更新プログラム--4つのゼロデイ脆弱性の修正も
マイクロソフトは「Exchange Server 2016」「Exchange Server 2019」向けに四半期ごとに配布する累積更新プログラム(CU)を公開した。現在攻撃対象となっている重要な脆弱性に対処するセキュリティアップデートも含まれている。
2021-03-18 13:30
-
2020年の米大統領選、ロシアやイランが工作--米情報機関が報告
2020年米大統領選への他国からの干渉に関する報告書が公表された。ロシアやイランが選挙結果に影響を与えようと工作したと報告されている。
2021-03-18 11:17
-
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
ASUSのフルスタック支援 -

企業を動かすデータの“神経系”
AI時代の変化に即応するERP基盤
疎結合とイベント駆動の設計思想 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新


