セキュリティ
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記事一覧
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セキュリティの領域拡大と対応短縮を図る--フォーティネットの戦略
フォーティネットは、最新版の「FortiOS 6.0」で、セキュリティ対策の領域拡大とインシデント対応の短縮を図る、2つの施策を具体化した。その狙いは「隙間」を埋めることにあるという。
2018-06-12 06:00
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沖縄科学技術大学院大学、マネージドSIEMでセキュリティ対応を強化
沖縄科学技術大学院大学は、セキュリティ情報イベント管理(SIEM)サービス「IBM QRadar on Cloud」と、セキュリティイベント・ログ分析ツール「IBM QRadar Advisor with Watson」を導入した。
2018-06-11 12:29
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中国政府に関連するハッカーが米海軍の契約業者をハッキングして、海軍の兵器計画などの機密情報にアクセスしたと報じられている。
2018-06-11 11:37
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日立製作所、日立インフォメーションアカデミー、トレンドマイクロは6月6日、サイバーセキュリティ分野の人材育成で協業すると発表した。3社は今後、各社が有する知識や経験を相互活用し、新たなセキュリティ人材育成に関する共同事業を立ち上げ、推進する。
2018-06-11 11:12
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TKCは、FFRIの次世代型エンドポイントセキュリティ製品「FFRI yarai」を採用し、会員会計事務所向けにサービスとして提供していく計画を発表した。
2018-06-11 09:55
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SecureWorks Japan、攻撃演習サービスに特定攻撃者グループの手法を反映
SecureWorks Japanは、「Red Team サービス」に特定サイバー攻撃グループの手法をベースにした演習を含むメニューを追加した。
2018-06-11 09:47
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これからのGDPRの対応で踏み外してはいけない“基本”とは何か
GDPRの対応では具体的な方法に目を向けがちだが、弁護士の岩瀬ひとみ氏やANAグループの情報セキュリティを担当する阿部恭一氏は、基本的な考え方を理解しないことで対応を誤る恐れがあると指摘する。
2018-06-11 06:00
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企業に対するランサムウェアの攻撃はなくなる気配を見せていないものの、仮想通貨に対する世の中の興味が爆発的に増加するとともに、企業はクリプトジャッキングの台頭という深刻な脅威に直面している。
2018-06-08 15:00
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GDPRはデータを活用するAIとイノベーション促す好機に--IBMのプライバシー責任者
IBMの最高プライバシー責任者によれば、GDPRは、AIや機械学習などのデータを活用するイノベーションを企業に促すきっかけになる可能性もある。
2018-06-08 06:30
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埼玉医大国際医療センター、患者向け情報共有サイトのセキュリティ基盤に「Box」を導入
埼玉医科大学国際医療センターは、患者向け情報共有ポータルサイトで閲覧できる秘匿性の高い患者情報を安全に管理するための基盤として「Box」を導入した。
2018-06-07 17:36
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ルータを狙う「VPNFilter」に新たな脅威--Cisco Talosが報告
世界中の50万台のホームルータに感染しているとされる「VPNFilter」に関して、Cisco Talosが新たな報告を発表し、新たに警戒すべき点を指摘している。
2018-06-07 12:34
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シスコ、“大量”のセキュリティアップデートを公開--遠隔操作などの恐れ
シスコシステムズが13件に上るセキュリティ情報を一斉公開した。このうち「クリティカル」レベルは2件となっている。
2018-06-07 11:28
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フィッシングで3512通のメールが無断転送--横浜市大で被害
横浜市立大学は、フィッシングによるアカウントの乗っ取りで3512通のメールが外部に無断転送されたと発表した。
2018-06-07 11:28
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ゲームデバックを手がけるデジタルハーツが、企業向けセキュリティ事業の開始を発表した。米ベンチャーと協業し、脆弱検査サービスとセキュリティ監視ツールの販売を行う。
2018-06-06 18:15
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「IBM Security Guardium Analyzer」の一般提供が開始--GDPR準拠を支援
IBMは米国時間6月5日、「IBM Security Guardium Analyzer」という新たなSaaSソリューションの一般提供を開始した。欧州連合(EU)の一般データ保護規則(GDPR)への準拠に向けデータの管理手段を模索している企業に向けたものとなっている。
2018-06-06 10:39





