セキュリティ
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記事一覧
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伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、トレンドマイクロの仮想化セキュリティ製品「IWSVA」および「IMSVA」の販売を3月より開始する。この製品はCTCの仮想化環境向け検証施設で共同で検証されている。
2009-02-19 18:58
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IPA/ISEC、Internet Explorer 7の脆弱性に注意を呼びかけ
IPA/ISECは、Internet Explorer 7に存在する、遠隔地からコードを実行される脆弱性について、注意喚起している。この脆弱性を悪用する攻撃がすでに国内でも確認されていることから、早急に対処するよう呼びかけている。
2009-02-19 18:50
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2月の月例パッチで修正されたInternet Explorerの脆弱性を悪用する標的型攻撃が行われていることが、トレンドマイクロの調べでわかった。
2009-02-18 15:39
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基本的なアーキテクチャにセキュリティを組み込んだインターネットを再設計するプロジェクトが、巨大な助成金を獲得したという。
2009-02-18 14:23
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IE7の脆弱性を突く攻撃が発生--セキュリティ企業、パッチの即時適用を呼びかけ
セキュリティ企業のトレンドマイクロは米国時間2月17日、マイクロソフトによって先週パッチが公開された、「Internet Explorer 7」の脆弱性が悪用されていると警告を発した。
2009-02-18 14:08
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情報流出事件簿--流出した情報数は数百万件、発表直後は鳴り止まぬ電話
顧客情報や取引先情報といった情報の流出がいっこうに止まらない。そして、その犯人が特定されないまま事件は終了というケースも後を絶たない。
2009-02-18 08:00
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Androidのメディアライブラリに脆弱性--付属ブラウザの利用に注意
「Android」モバイルプラットフォームでまた1つ脆弱性が発見された。同モバイルプラットフォームは2008年10月にも脆弱性が発見されていた。この度の脆弱性は、前回と同じ研究者によって発見された。この研究者は、パッチがインストールされるまでAndroidブラウザの使用を控えるよう勧めている。
2009-02-13 18:09
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MS、「Conficker」ワーム作成者の検挙につながる情報に25万ドルの懸賞金
マイクロソフトは、猛威をふるうインターネットワーム「Conficker」(別名「Downadup」)を作成した者の逮捕および訴追につながる情報に対し、25万ドルの懸賞金を提供することを明らかにした。
2009-02-13 11:30
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マイクロソフトの検索プラットフォーム「FAST ESP」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性
JPCERT/CCは、マイクロソフトの検索プラットフォーム「FAST ESP」に、クロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると公表した。ユーザーのウェブブラウザ上で任意のスクリプトを実行される可能性がある。
2009-02-13 11:11
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ウェブサーバソフト「GoAhead WebServer」に情報漏えいの脆弱性
JPCERT/CCは、ウェブサーバーソフト「GoAhead WebServer」に、情報漏えいの脆弱性が存在すると公表した。この問題が悪用されると、リモートの第三者にユーザー名やパスワードを含むファイルが閲覧される可能性がある。
2009-02-13 10:59
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マイクロソフトがConficker対策、作者に関する情報に25万ドルの賞金
マイクロソフトはConfickerワームに対抗するための提携関係について発表した。同社はこの発表の中で、Confickerの作者の逮捕につながる情報に対し25万ドルの賞金を出すとしている。
2009-02-13 10:58
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エネルギー管理システム「AREVA e-terra habitat」に複数の脆弱性
JPCERT/CCは、エネルギー管理システムを構成するソフトウェア「AREVA e-terra habitat」に、複数の脆弱性が存在すると公表した。この問題が悪用されると、リモートの第三者にシステムをクラッシュされる可能性がある。
2009-02-13 10:56
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Rockwell製イーサネットブリッジの管理画面に複数の脆弱性
JPCERT/CCは、Rockwell Automation製のイーサネットブリッジである「ControlLogix 1756-ENBT/A EtherNet/IP Bridge」に、クロスサイトスクリプティングおよびURLリダイレクトの脆弱性が存在すると公表した。
2009-02-13 10:44
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アップル、Mac OS X向けに「Security Update 2009-001」をリリース
アップルは米国時間2月12日、「Mac OS X」のセキュリティアップデートをリリースした。任意のコード実行を誘発する可能性のある「Safari RSS」の脆弱性や機密情報が漏えいする恐れのある「Remote Apple Events」の脆弱性など24件以上の脆弱性を修正する。
2009-02-13 10:41





