セキュリティ
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記事一覧
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アップル、Mac OS X向けに「Security Update 2009-001」をリリース
アップルは米国時間2月12日、「Mac OS X」のセキュリティアップデートをリリースした。任意のコード実行を誘発する可能性のある「Safari RSS」の脆弱性や機密情報が漏えいする恐れのある「Remote Apple Events」の脆弱性など24件以上の脆弱性を修正する。
2009-02-13 10:41
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Windows用メールソフト「Becky!」にリモートコード実行の脆弱性
リムアーツはWindows向けメールソフト「Becky! Internet Mail」の脆弱性を公表した。細工された開封確認付きのメールに対して、開封確認を送ることに同意した場合に、送信者が仕込んだ任意のコードが実行される可能性がある。
2009-02-13 10:40
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Windowsの脆弱性「MS08-067」を狙うワームが急増、亜種も多様化
マカフィーが発表した、2009年1月のネットワーク脅威の状況によると、ワームである「W32/Conficker.worm」の検知数が急増したという。さまざまな亜種も確認されているため、脆弱性への対応が急務としている。
2009-02-13 10:34
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アップルがパッチを公開:Mac OS X、Safari for Windowsが対象
アップルがMac OS X、Safari for Windows、Java for Mac OS Xに対するセキュリティアップデートを公開した。中でも、Mac OS Xに関するアップデートは、かなり深刻なものだ。
2009-02-13 09:15
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マイクロソフトは米国時間2月10日、2月のセキュリティ情報を公開した。今回のセキュリティ情報は「緊急」レベルが2件、「重要」レベルが2件となった。
2009-02-12 13:55
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MobileMeサービスのユーザーの手元には、アップルから送信されたように装った電子メールが届いているという。
2009-02-12 10:57
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マイクロソフトが2月の月例パッチを公表 -- IEに深刻度が緊急の脆弱性
マイクロソフトは2月の月例パッチを公表した。4件のセキュリティ情報のうち、Internet Explorerに関するものは緊急に対処すべきものだ。
2009-02-11 20:59
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世界的な不況を受け、企業の重要情報が狙われている--マカフィーが警告
マカフィーは、調査レポート「無防備な経済:重要情報の保護」を発表した。不況により知的財産などの重要情報が危険にさらされていると警告している。
2009-02-10 13:06
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公開鍵暗号ではスパムを止められない -- ソーシャルネットワークの教訓
スパムは電子メールに署名を行うことで解決できるという意見があるが、ソーシャルネットワーキングのスパムの教訓から、おそらくそれは不可能だと思われる。
2009-02-09 20:55
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次世代ファイアウォールとはなにか?--第4回:ファイアウォールの未来
大手ファイアウォール、UTMベンダー各社は昨今の脅威の変化をどのように捉え、今後のファイアウォールの条件に何を求めているのであろうか。
2009-02-09 19:13
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IPAは、アプリケーションソフトウェアの脆弱性を狙った攻撃が発生していることから、これらの攻撃の実体把握と対策を促進するための資料を公開した。IPAのサイトからダウンロードできる。
2009-02-09 13:48
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TCP 445番ポートへの攻撃が急増、JPCERT/CCが注意喚起
JPCERT/CCは、TCP 445番ポートへのスキャンが2008年12月下旬より増加し続けているとして注意を呼びかけている。セキュリティ更新プログラムの適用などの対策が不可欠とのことだ。
2009-02-09 13:39
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トレンドマイクロは、2009年1月のインターネット脅威マンスリーレポートを発表した。機能拡張が見られる「WORM_DOWNAD」への注意を呼びかけている。
2009-02-09 13:28
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マイクロソフトは米国時間2月5日、「緊急」レベルの脆弱性に対するアップデート2件を含む計4件のセキュリティアップデートを10日に公開する予定であると発表した。
2009-02-06 12:25
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マイクロソフト月例パッチ事前通知:IE、Exchangeにパッチ
マイクロソフトが2月の月例パッチの事前通知を公開した。今回の月例パッチでは4件のセキュリティ情報が公開され、そのうち2件が「緊急」となっている。
2009-02-06 11:38





