セキュリティ
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記事一覧
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マイクロソフト、ActiveXコントロールの脆弱性利用による攻撃を警告
マイクロソフトは、「Microsoft Office Access」の「Snapshot Viewer」で使われるActiveXコントロールにある脆弱性を利用した攻撃について、セキュリティ勧告を発表した。
2008-07-08 13:26
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Mac OS Xの有力な研究者が、アップルはiPhoneのオペレーティングシステム(OS)をパッチによって最新の状態に保っていないと述べている。デスクトップ向けには複数のパッチがすでにリリースされている。
2008-07-04 14:52
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Firefox 2とOperaの最新セキュリティアップデートが公開
オペラは、数件のセキュリティ上の脆弱性が修正されている「Opera 9.51」をリリースした。また、モジラも、同じくセキュリティ上の修正がなされた「Firefox 2.0.15」をリリースした。
2008-07-04 08:44
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MS、7月の月例パッチを予告--全4件の「重要」な脆弱性に対応
マイクロソフトは、7月の月例パッチとしてリリース予定の最新セキュリティパッチに関する情報を公開した。4件の「重要」に分類されるパッチの提供がアナウンスされている。
2008-07-04 06:58
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Firefox 2の12件の重大な脆弱性を修正するパッチが公表される
Firefox 2に対するセキュリティアップデートが公表されている。このアップデートには、重大度が「最高」のもの5件を含む、12件の脆弱性に対する修正が含まれている。
2008-07-03 08:11
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VLC Media Playerに遠隔から任意のコードが実行される脆弱性があることがわかった。影響が確認されているのはWindows用のバージョン0.8.6hだ。
2008-07-03 07:36
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「6億3700万人のブラウザユーザーが危険にさらされている」--研究者グループが警告
6億3700万人のウェブユーザーが現在、最新ではないインターネットブラウザを使用しており、より多くのウェブベースの攻撃にさらされている恐れがある。ある研究者グループが米国時間7月1日に明らかにした。
2008-07-02 15:05
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「30日間、スパムを集めろ」--マカフィー、スパムメールを世界で調査
マカフィーは米国時間7月1日、スパムメールに関する調査の結果を発表した。この調査では、世界各地でボランティアを募り、スパムメールを蓄積した。
2008-07-02 12:49
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RSA、SecurID認証サーバの新版を発表--ビジネス継続性確保の支援オプションを追加
RSAセキュリティは7月1日、RSA SecurID認証サーバの新バージョン「RSA Authentication Manager 7.1」を発表した。出荷開始は8月15日。
2008-07-01 21:42
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「Google Calendar」がフィッシング詐欺の標的に
数カ月前、スパムの標的になった「Google Calendar」が、今度はフィッシング詐欺の標的になった。
2008-07-01 13:24
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IE7の未パッチの脆弱性に対する脆弱性実証コードが公表される
Internet Explorerの未パッチの脆弱性に対する脆弱性実証コードが公表された。影響を受けるのは、IE 6、IE 7、IE 8 beta 1だ。
2008-07-01 12:07
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アップルは米国時間6月30日、「Mac OS X 10.5.4」をリリースした。これには、既存機能の強化に加え、Safari 3.2.1に対するアップデートなど、13件の特定のセキュリティアップデートが含まれている。
2008-07-01 10:30
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Web 2.0企業がどう脆弱性に対処するかは難しい問題だ。この記事では、企業が脆弱性を扱う方法についての新しいアイデアを提示する。
2008-06-30 19:20
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Mac OS Xに2つの新型のトロイの木馬が登場しているという。そのうち1つはすでに知られているものだが、もう1つはソーシャルエンジニアリングを利用する興味深いものだ。
2008-06-26 08:05
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アドビがAdobe Reader、Acrobatに対する緊急のパッチを公開
アドビがAdobe ReaderおよびAcrobatに対する緊急のパッチを公開した。この脆弱性はすでに実際に悪用されているため、これらのソフトウェアを利用している人は最優先でパッチを適用すべきだ。
2008-06-25 14:21





