セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
マイクロソフトとJPCERT/CC、セキュリティ分野で協力--攻撃への迅速な対応を図る
マイクロソフトとJPCERTコーディネーションセンターは、セキュリティ分野で包括的な技術協力協定を結ぶことを発表した。マイクロソフトがJPCERTに対し自社製品の技術的サポートを実施し、情報セキュリティに関する情報提供を行う。
2007-05-24 16:13
-
Skypeを狙うIMワーム--ICQ、MSN Messengerのオンラインコンタクトにも感染広げる
気のVoIPサービスである「Skype」を対象としたワームの亜種がまた出現した。この亜種はICQやMSN Messenger、AIM、Trillian、Yahoo Messengerにも感染を広げようとする。
2007-05-24 12:13
-
セキュリティ市場:3分野ですべて2桁成長、2011年に1兆円市場に--IDC調べ
IDC Japanは、国内セキュリティ市場の予測を発表。全体の2006年の市場規模は6994億円で、前年比成長率は20.2%となっている。2006〜2011年の年間平均成長率は10.8%で、2011年には1兆1692億円になるとしている。
2007-05-23 18:54
-
ウェブセンスは、情報漏洩対策ソリューションの新製品「Websense Content Protection Suite」の販売を2007年第3四半期に開始する。機密データをネットワーク経由で外部に送信することを遮断・監視できる。
2007-05-23 18:27
-
-
トレンドマイクロ、日本特化のウイルス解析&サポートセンターを本格稼働
トレンドマイクロは、日本国内専門のウイルス解析&サポートセンター「リージョナルトレンドラボ」の本格稼働を開始した。日本に特化した不正プログラムの収集や、パターンファイルの作成を行う。
2007-05-23 18:10
-
日本ラドウェア、アプリセキュリティ製品「DefensePro」新モデルを販売開始
日本ラドウェアは、アプリケーションセキュリティ製品「DefensePro」を機能強化した中小規模システム向けモデル「DefensePro-x02(DP-x02)」シリーズと、大規模システム向けモデル「DefensePro-x20(DP-x20)」シリーズの販売を開始した。
2007-05-23 17:00
-
大規模なインターネット企業には必ずオンラインセキュリティを担当する部署があり、グーグルも例外ではない。今回同社はここの部署で扱っている情報を公開することにした。
2007-05-23 12:39
-
NTTなど、1017ビットの合成数に対する素因数分解を達成--暗号鍵の安全性を検証
NTTは、海外の大学と共同研究した、大きな数の素因数分解実験において、世界で初めて1000ビットを超える特殊な型の合成数に対して、特殊数体篩(ふるい)法による素因数分解を達成した。
2007-05-22 14:09
-
ソフォス、統合メールセキュリティアプライアンスのエントリーモデル
ソフォスは、統合メールセキュリティアプライアンス製品のラインアップを強化し、1時間に2万通のメールに対応するエントリーモデル「ES1000」を発売した。価格は200ユーザーが3年間利用する場合で税別167万9000円から。
2007-05-22 13:13
-
MSなど3社、自治体向けセキュリティ対策状況の無償診断サービスを提供
マイクロソフトなど3社は、「自治体セキュリティ診断プログラム」の提供を開始した。全国の自治体を対象に、総務省のガイドラインなどをベースにしたセキュリティ対策状況を診断する。
2007-05-22 09:33
-
FFC、Windowsのセキュリティを強化する「InfoBarrier」新版を発表
エフ・エフ・シー(FFC)は、Windowsの操作制限機能やファイルの強制暗号化機能により情報漏洩対策を行うソフトウェアの新版「InfoBarrier5」を発表した。
2007-05-21 20:06
-
シーアとSRA OSS、ネットワークフォレンジック製品の展開で協業
シーア・インサイト・セキュリティは、同社の「SEER INNER 」をはじめとするネットワークフォレンジック基盤向け製品群のデータベースに、SRA OSSの「PowerGres」を採用したモデルを追加する。
2007-05-21 19:55
-
ソフォス、統合メールセキュリティアプライアンス「ES1000」を販売開始
ソフォスは、セキュリティ上の脅威をメールゲートウェイで阻止するとともにポリシー遵守を実現するアプライアンス「ES1000」の販売を開始した。税別価格は、200ユーザー、3年間の利用で167万9000円。
2007-05-18 17:15
-
マイクロソフトは米国時間5月16日、ユーザーに対して直近のセキュリティパッチを通知する自社のサービスでより詳細な情報を提供していくことを明らかにした。
2007-05-17 15:59
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略


