CIO/経営
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記事一覧
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DRAM価格が円安反転で上昇--エルピーダ破たんの影響を指摘する声も
MM総研の調べで、DRAMの価格が上昇局面に転じていることが分かった。円安に加え、エルピーダメモリの経営破たんを原因の1つに挙げる声もある。
2012-03-09 11:32
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日本IBM、5万5500円から使える「Cognos」--ユーザー部門のための分析ソフト
日本IBMがビジネス分析ソフトの新製品「Cognos Insight」を発表した。デスクトップPC向けのソフトで、かつ1ユーザー5万5500円という戦略的製品だ。
2012-03-08 17:33
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1人のプロフェッショナルとしても、社交的な観点からしても、人の名前を忘れてしまうのは問題だ。この記事では、人の名前を頭の中に入れておくための戦略をいくつか紹介する。
2012-03-08 07:30
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ポケットカード、BIシステム刷新--エンドユーザー自ら情報を収集
クレジットカード事業のポケットカードはビジネスインテリジェンス(BI)システムを「Oracle Business Intelligence 11g」で刷新、稼働を開始している。
2012-03-06 13:50
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経済危機に陥っているギリシャ。デフォルトから回復したアルゼンチン。両国の共通点は「アップルがスマートフォン市場で苦戦している市場」だ。
2012-03-05 14:14
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長期政権が見込まれるパナソニック津賀新体制 松下幸之助の言葉で読み解く
パナソニック次期社長に就任する津賀一宏氏は、創業者 松下幸之助の『雨が降れば傘をさす』『ダム経営』などの言葉を大切にしたいと語っている。
2012-03-05 11:17
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「将来のジョブズ二世」たることを周囲から期待され、本人もその野望をなかば隠そうとしないやり手の幹部がいる。iOSを取り仕切るスコット・フォーストル氏だ。
2012-03-01 17:37
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日本HP、ビッグデータ事業を大幅強化--買収したオートノミーが鍵に
日本HPがビッグデータ事業を大幅に強化する。専門組織を新設して2種のコンサルサービスを提供する。鍵を握るのは買収したオートノミーの技術だ。
2012-02-29 17:15
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ビッグデータ時代、データを情報に変えるプロセスが重要--SASのビジネス戦略
SASが2012年度のビジネス戦略を発表した。従来から強みを持つビッグデータ管理や分析に加え、富士通とのパートナーシップを前面に押し出す構えだ。
2012-02-28 16:58
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ニッセン、情報分析システムを刷新--ネットとカタログのデータを統合へ
通信販売大手のニッセンは大規模向けデータウェアハウス「Teradata Active Enterprise Data Warehouse 5650」を導入し、SAS Instituteの分析プロセスをテラデータのDWH内部で稼働させる「SAS In-Database」を使った情報分析システムを2011年11月から稼働させている。
2012-02-28 16:35
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経営破綻したエルピーダの坂本社長は「DRAMの火を消したくない」と継続の姿勢を強調。しかし、1年後のシェア30%獲得の具体策は「ここでは明かせない」と言及をさける。
2012-02-28 13:50
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国内ICT市場:2012年は前年比1.3%増--スマホやITサービスなどが成長
IDC Japanの予測によると、2011年の国内IT市場規模は前年比2.8%減の12兆8251億円、通信サービスを加えた国内ICT市場は前年比1.3%減の23兆7844億円という。
2012-02-28 13:17
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日本IBM、金融機関のビッグ・アジェンダ定める--高度なソフト活用で変革支援
日本IBMのビッグ・アジェンダを推進する新組織が金融機関向けの施策を説明した。金融の変革にはグローバル化、グループ連携、コスト最適化が必要だという。
2012-02-27 19:06







