CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
-
ASUS、世界のPC市場で東芝と並びトップ5入り--IDC調査
ASUSTeK Computerがコンピュータ分野で主要企業の仲間入りを果たした。IDCによると、同社は2010年第2四半期、世界市場の5.3%にあたる430万台のPCを出荷したという。
2010-07-15 11:44
-
長瀬産業、「Oracle Exadata」でDWHを刷新--バッチ処理時間を約4分の1に
日本オラクルは7月14日、化学品商社の長瀬産業が、販売データの収集と戦略的な分析を目的に「Oracle Exadata」を活用し、データウェアハウスを刷新したと発表した。
2010-07-14 20:28
-
-
インテル、第2四半期決算を発表--過去最高の純利益29億ドル
インテルが2010年第2四半期決算を発表し、同社にとって過去最高の純利益29億ドル(1株当たり51セント)を達成したと述べた。
2010-07-14 10:27
-
日本プログレス、ApamaのCEP基盤上でアプリ構築を容易にするテンプレート新版
日本プログレスは、「Progress Apama Capital Markets Foundation」新バージョンの提供を開始したと発表した。
2010-07-13 19:26
-
国分、複数のDWH環境を「HP Neoview」に統合--運用の複雑さ、作業負荷軽減
食品酒類卸売業大手の国分は、複数に分かれていたデータウェアハウス(DWH)環境を日本HPの「HP Neoview」で統合した。テーブル数を約40分の1に削減できたほか、データ変換のために行っていた日次バッチ処理のジョブ数を約6000から約200に削減できたという。
2010-07-12 15:56
-
リアルタイムの実現に必要なのは「可視化」と「継続的改善」--プログレスCTO
変化するビジネス状況に迅速に対応する能力の重要性が認識されているにもかかわらず多くの企業ではそれを実現できていないという。米Progress SoftwareのCTOであるJohn Bates氏は、状況を打開するためにはビジネス状況の「可視化」が重要であると語る。
2010-07-12 12:32
-
マイクロソフト、「Windows 7」などソースコードの提供で露政府と合意--海外報道
マイクロソフトは、ロシアの情報機関に対して「Windows 7」などのソースコードを利用可能にすることでロシア政府と合意した。ロシアの情報サイトVedomostiが現地時間7月7日に報じた。
2010-07-09 12:19
-
マイクロソフトとデンソーは7月8日、両社製品ラインの開発力強化を目的とする特許クロスライセンス契約を締結した。両者が保有する特許を現在から将来にわたって、相互に自社製品で利用することが可能になる。
2010-07-08 19:50
-
生まれ続ける「データの奔流」を、どこまで意思決定に生かせるか?--リアルタイムBIの可能性
「ストリームコンピューティング」という言葉をご存じだろうか。株価情報など刻々と変化するデータストリームを、リアルタイムに処理することができる特殊な処理基盤のことだ。これを利用して、極限までリアルタイムに近いBIを実現しようとする取り組みが注目を集めている。
2010-07-08 15:00
-
マイクロソフトが人員削減に着手したことが、関係筋の情報で明らかになった。2009年の大規模な人員削減と違い、今回は全世界で1000人を超えない、比較的小規模なものにとどまる見込みだ。
2010-07-08 11:15
-
医療法人白十字会、オラクルのBI製品で医療情報のDWHシステムを構築
日本オラクルは、長崎県佐世保市の医療法人財団白十字会が、「Oracle Business Intelligence Suite Enterprise Edition Plus」を活用して医療情報データウェアハウスシステムを構築し、稼働を開始したと発表した。
2010-07-07 17:18
-
マイクロソフト、大規模なレイオフは実施せず--情報筋が明らかに
マイクロソフトは新会計年度を迎えるにあたって従業員数を削減する可能性があるものの、2009年の時のような大規模なレイオフにはならない見込みだと、ある情報筋が明らかにした。
2010-07-07 12:41
-
EMCは米国時間7月6日、データウェアハウス技術の株式非公開企業Greenplumを全額現金で買収する計画であることを発表した。
2010-07-07 11:07
企画広告 PR
-

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御
