セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
“見えない化”進む標的型メール、サーバからのDDoS攻撃も--IBM東京SOC観測
日本IBMの東京SOCの観測によると、1~6月にはドライブ・バイ・ダウンロード攻撃が前期比約4.2倍に拡大しているという。
2013-08-26 13:39
-
CTC、標的型攻撃へのシステム耐性診断サービス--設計と運用の両方で改善提案
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は標的型攻撃への企業システムの耐性を診断するサービスの提供を開始した。標的型攻撃に対する診断サービスをメニュー化した。
2013-08-22 17:55
-
NSA、米国のインターネットトラフィックの75%にアクセス可能か
NSAは、米国市民の監視について限られた権限しか与えられていないにもかかわらず、米国のインターネットトラフィック全体の75%にアクセス可能なシステムを構築していると報じられている。
2013-08-22 08:32
-
チェックポイント、中堅中小向けマネージドセキュリティに参入--本富新社長
8月1日にチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ新社長に就任した本富顕弘氏は、日本国内で中堅中小企業向けにマネージドセキュリティサービスに参入することを明らかにした。
2013-08-21 16:39
-
NSA関連情報の入ったコンピュータを英政府捜査官が破壊--The Guardianが暴露
The Guardianの編集者が、米国家安全保障局(NSA)の内部告発者であるE・スノーデン氏から提供された情報が含まれていたコンピュータを、英国政府捜査官によって破壊されたことを明らかにした。
2013-08-20 15:05
-
サンドボックス型ゲートセキュリティ市場、前年の32倍に--年40%成長続く
ITRの調べによると、2012年度のサンドボックス型ゲートウェイセキュリティ市場は前年度の32倍になったという。2012~2017年度の年平均成長率(CAGR)は45.2%を予測している。
2013-08-20 14:31
-
キヤノンITS、セキュリティソフト「ESET」でWindows XPを2017年2月末までサポート
キヤノンITソリューションズは、セキュリティソフトウェアの法人向けライセンス製品「ESET Endpoint Protection」シリーズでクライアントマシンOS「Windows XP」を2017年2月末までサポートする。
2013-08-20 11:54
-
Android不正アプリが25倍--使い回しを狙う「アカウントリスト攻撃」に注意
トレンドマイクロはサイバー攻撃が昨年比で2倍以上増え、不正アプリ数は前年同期比25倍になったなど2013年上半期の最新動向を発表した。また、同期に国内で発生したウェブ改ざんに関して、トレンドとなる攻撃方法である「アカウントリスト攻撃」とその対策について言及した。
2013-08-20 07:30
-
NSA、プライバシー規則を頻繁に違反か--内部監査報告書で明らかに
米国家安全保障局(NSA)は、2008年により幅広い権限が認められて以来、その法的権限を超えるとともに、自らの規定をも多数回にわたり違反していたという。The Washington Postが入手した同局の内部監査報告書で明らかになった。
2013-08-17 08:05
-
MS、8月の月例パッチを公開--「IE」「Exchange Server」などの脆弱性に対処
マイクロソフトは米国時間8月13日、8月の月例パッチとして「Internet Explorer(IE)」「Exchange Server」「Windows」の脆弱性に対処する8件のセキュリティ情報を公開した。
2013-08-14 11:04
-
サイボウズ メールワイズ、件名に別のメールの内容が表示される脆弱性--IPA発表
IPAとJPCERTは8月13日、サイボウズ メールワイズにおける情報漏えいの脆弱性により、件名に別のメールの内容が表示される脆弱性を指摘した。
2013-08-13 20:22
-
スマホの情報を傍受するロンドンの「スマートなゴミ箱」、試験運用を中断
Wi-Fi対応でデータを傍受するゴミ箱について、地元自治体が通行人の動きを記録するのを止めるよう求めたため、この技術の試験運用は中断された。
2013-08-13 13:26
-
NSA、令状なしで通信傍受を可能にする「秘密の規定」を策定か
E・スノーデン氏がリークした最新の機密文書によると、米国家安全保障局(NSA)は「秘密の抜け穴」を作り出し、自らの巨大なデータベースから米国民の通話や電子メールメッセージの内容を令状なしで検索できるようにしたという。The Guardianが報じた。
2013-08-12 10:52
-
ファイア・アイは8月8日、「FireEye標的型サイバー攻撃対策製品デモ・セッション」を開催した。今回は新製品や新サービスの発表ということではなく、標的型攻撃に対してファイア・アイの製品が検知し、対応するのかを具体的に紹介する内容となった。実際に標的型攻撃による遠隔操作の再現や、実環境にあるFireEyeの管理画面なども紹介された。
2013-08-12 07:30
-
オバマ米大統領は、米国政府機関による監視活動の適法性について人々が抱いている懸念を和らげることを目的とする4つの方針の概要を明らかにした。
2013-08-10 10:39
企画広告 PR
-

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AIエージェント導入の壁を越える
人が担う「責任」と「教育」の再定義
DataRobotが示す本番運用への道筋 -

モバイル経由の情報漏えいを防ぐ
PCもスマホもブラウザから一元管理
利便性を損なわない新たな保護策 -

AIネイティブ世代の実力
新卒3年目が開発した脅威分析ツール
分析時間を半減したベリサーブの挑戦 -

バックアップも狙われる
復元まで備えるランサムウェア対策
コストと運用負担を抑える方法


