セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
キヤノンシステム、「NOD32アンチウイルス」スパイウェア対策強化版
キヤノンシステムソリューションズは、スパイウェア、アドウェアなどの脅威に対する保護機能を強化したウイルス対策ソフトの最新バージョン「NOD32アンチウイルス V2.5」を9月16日に発売する。
2005-08-29 12:35
-
IPA、米情報セキュリティ文書をNRIセキュアと共同で翻訳・調査研究
IPAは、米国立標準技術研究所が発行する情報セキュリティ関連文書をNRIセキュアテクノロジーズと共同で翻訳・研究し、成果を公開するプロジェクトを開始した。
2005-08-29 10:00
-
GFIビジネスが部門向け電子割符システムを150万円で出荷、出資者の日立は中小企業への販路拡大狙う
GFIビジネスは、小規模オフィス向けに、電子文書を分割保存することでセキュリティを高めるシステム「電子割符セキュアプリセット」を販売する。価格はシステム一式で150万円(税別)から。
2005-08-26 13:45
-
NTTコムウェア、照合率を向上させ冗長化に対応した指紋認証ソリューション
ヒューコムは、米サイバーガードのファイアウォール最新 版、「CyberGuard Firewall/VPN TSP バージョン6.2」を9月1日に発売する。
2005-08-26 12:02
-
物産ネットワークスとNECシステム建設、超高速スパムソリューションで提携
物産ネットワークスと日本電気システム建設は、「超高速スパムソリューション」に関する共同マーケティング活動を開始した。
2005-08-26 11:08
-
前回は、データを盗聴や改ざんから保護するためのVPNで利用されるプロトコル、IPSec、PPTP、L2TPの仕組みを解説した。今回は、前回に引き続き、SSL-VPN、SoftEther、MPLSの仕組みを解説する。
2005-08-25 10:00
-
「Kelvir」亜種が出現--言語設定に応じメッセージを使い分ける
MSN Messengerを使って感染を拡大する新種のワームが出現した。このワームは、ユーザーに母国語で話しかけてくると、セキュリティ専門家は警告する。
2005-08-25 09:40
-
パソコンの廃棄コストを削減--MCSがデータ消去・買取サービスを開始
パソコン再生事業のMCSは、企業向けにパソコンのデータ消去・買取サービスを開始した。MCSがパソコンを買い取ることを条件に、無料でデータ消去ソフトを配布する。
2005-08-24 20:04
-
Zotobワーム、Windows XPマシンにも感染の危険性あり--MSが警告
Windows 2000マシンにのみ被害を及ぼすと考えられていたZotobワームについて、マイクロソフトは米国時間23日、Window XPユーザーも無関係ではないと警告を発した。
2005-08-24 18:12
-
シマンテック、大企業およびISP向けにスパム対策アプライアンスを発売
シマンテックは、スパムメールの流入を減らす大企業やインターネットサービスプロバイダ向けセキュリティアプライアンス「Symantec Mail Security 8100シリーズ」を発売する。
2005-08-24 14:46
-
サン、書類や記憶媒体の利用をRFIDで管理するキャビネットシステムを発売
サン・マイクロシステムズは、書類の盗難や紛失による情報漏えいを防ぐ無線ICタグ(RFID)対応キャビネットシステム「Sun Ray データセキュリティオフィス」の販売を開始した。
2005-08-24 14:46
-
NTTデータ経営研究所など、個人情報保護法対応の達成度をWebで自己診断
NTTデータ経営研究所とメトロジーは、企業の個人情報保護法への対応状況をインターネット上で簡易に自己診断する「個人情報保護法対応Web簡易診断サービス」の提供を開始した。
2005-08-24 11:58
-
ノキア、フラッシュメモリ搭載のセキュリティ装置4モデルを9月に出荷
ノキア・ジャパンは、フラッシュメモリを使用するネットワークセキュリティプラットフォーム「IP355」と「IP385」の出荷を9月に開始すると発表した。
2005-08-23 18:03
-
デル、InfiniBand対応エントリHPCCパッケージ製品2モデルの販売を開始
デルは、高性能コンピューティングクラスタシステムと導入サービスなどを組み合わせたパッケージ製品「HPCC InfiniBandパッケージ」2モデルの販売を開始した。
2005-08-23 17:39
-
ラック、米Blue Coatのプロキシ・アプライアンスを販売開始
ラックは、米Blue Coatのプロキシ・アプライアンス「ProxySG」シリーズを9月1日から販売する。初年度で2億円の受注を目指す。
2005-08-22 21:35
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略


