セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
脆弱性スキャナ「Nessus」、次バージョンではソース非公開に
世界で最も人気のある無料セキュリティツールのひとつ「Nessus」のソースコードが非公開になると、同ソフトウェアの開発者本人が明らかにした。理由として、同ソフトウェアのオープンソースライセンスが競争を激化させていたことを挙げている。
2005-10-07 14:59
-
FAQ:マイクロソフトの「Client Protection」とは?
マイクロソフトが米国時間6日に「Microsoft Client Protection」というソフトウェアを発表した。同社はこれにより、前から予想されていた企業向けのデスクトップ用セキュリティ製品の分野に参入したことになる。
2005-10-07 14:44
-
MS、同社初の包括的セキュリティ保護製品を提供へ--年内にもテスト版が登場
マイクロソフトは2005年末までに、デスクトップPC/ノートPC/ファイルサーバを悪質なコード攻撃から保護する新製品の初期テスト版をリリースする予定だ。
2005-10-07 11:01
-
マカフィーは、全社規模でプロアクティブに対策を実現するシステムセキュリティ管理ソリューション「McAfee ePolicy Orchestrtor(ePO)3.6」を発表した。
2005-10-07 10:23
-
NEC、PCトラブルを事前に回避する予防保全型サービスを強化
NECおよびNECパーソナルプロダクツは、NEC製パソコンのトラブルを事前に回避する予防保全型サービスへの取り組みを強化すると発表して、「セキュリティ監視・修復サービス」を無料で提供開始した。
2005-10-07 10:18
-
日本ベリサイン、SSL暗号化通信に特化したサイト監視サービスを提供
日本ベリサインと同社のグループ会社のサイトロックは、SSL暗号化通信に特化したウェブサイト運用監視サービス「SiteCare for SSL」として提供すると発表した。
2005-10-06 20:44
-
シマンテックが新メールセキュリティアプライアンスを発表--「スパム誤認率は100万分の1」
シマンテックは、メールのセキュリティアプライアンス「Symantec Mail Security 8200」シリーズを発表した。大企業・中堅企業向けに11月から販売を開始する。
2005-10-06 18:17
-
本来の運用管理コストの削減に加え、最近になって情報漏洩対策として再評価を受けているシンクライアントの仕組みを2回に分けて解説する。端末側に資源を持たない点が特徴だ。
2005-10-06 10:00
-
CSEとトラステッドソリューションズが提携--秘密分散情報管理ソフトの販売を開始
シー・エス・イーとトラステッドソリューションズは、秘密分散情報管理用ファイルサーバ「Trusted Exchange Manager V2」と暗号化ソフト「SplitSafe」に関する販売代理店契約を結んだ。
2005-10-05 17:35
-
富士通子会社、DBセキュリティソフト「IPLocks」対応サービスを開始
富士通ソフトウェアテクノロジーズは、アイピーロックスジャパンの「IPLocks」を利用したデータベースセキュリティシステムの構築・サポートサービスを提供する。
2005-10-05 17:23
-
ノーテルが初の侵入検知システム--セキュリティ構想「レイヤードディフェンス」を発表
ノーテルネットワークスは、新製品4機種を発表した。4製品は、同社が提唱する新しいセキュリティ構想「レイヤードディフェンス」に基づく。
2005-10-05 15:18
-
日本向けにAntinny駆除ツールを提供--マイクロソフトが「SECURITY SUMMIT」で発表
マイクロソフトは、同社のセキュリティに対する取り組みや戦略について発表する「SECURITY SUMMIT 2005 Fall」を開催し、その中で、現在提供中の「悪意のあるソフトウェアの削除ツール」のAntinnyへの対応を発表した。
2005-10-05 14:34
-
シマンテック、中規模向けの脆弱性修正・パッチ管理ソリューションを発売
シマンテックは、中規模の団体・企業を対象とした脆弱性修正・パッチ管理ソリューション「Symantec LiveState Patch Manager」を発表した。
2005-10-05 11:34
-
大塚商会とOSK、リコー製デジタル複合機に電子承認システムを融合
大塚商会とOSKは、デジタル複合機連携ソリューション「DB-DocLink」に電子承認システムを融合させる「Advance-Flow MFP連携オプション」を10月31日に発売する。価格は100ユーザーで102万9000円から。
2005-10-05 11:31
-
アプリをe-文書法対応に--RSAセキュリティが開発ツールキットを提供
RSAセキュリティは、電子署名およびタイムスタンプを電子文書に付与してe-文書法に対応するための開発者向けツールキット「RSA BSAFE e-文書法対応ライブラリ」の提供を開始した。
2005-10-04 22:53
企画広告 PR
-

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

AIエージェント導入の壁を越える
人が担う「責任」と「教育」の再定義
DataRobotが示す本番運用への道筋 -

モバイル経由の情報漏えいを防ぐ
PCもスマホもブラウザから一元管理
利便性を損なわない新たな保護策 -

AIネイティブ世代の実力
新卒3年目が開発した脅威分析ツール
分析時間を半減したベリサーブの挑戦 -

バックアップも狙われる
復元まで備えるランサムウェア対策
コストと運用負担を抑える方法


